osachi
osachi さん
15年前に父をすい臓がんで亡くしておりましたが、2週間前に、母もすい臓がんステージ4bであると、告知されました。ほとんど自覚症状がなく元気そうな母への、突然の余命宣告に、私はこの2週間混乱しながら、すい臓がんについて調べまくり、このプロジェクトにめぐり逢いました。
何かしないではいられない気持ちから、ほんの少しだけで、心苦しいですが、応援させていただきます。
里井壯平(関西医科大学外科学講座 胆膵外科) Sohei  Satoi
いのうえ
先生の熱意には頭が下がります。膵癌の患者さんが少しでも救われるようになることを祈っております。
里井壯平(関西医科大学外科学講座 胆膵外科) Sohei  Satoi
みい
みい さん
5年前、母が亡くなりました。亡くなる2年程前から皮膚に異変があり何件も皮膚科に行きましたが、原因はわかりませんでした。内臓からかと思い又、近所の病院、大学病院何軒も行きましたがわかりませんでした。その時の母の辛そうな顔は今でも忘れられません。その後、脱腸なりに日帰り手術を受けることになり術後、先生から膵臓の検査をした方が良いと言われ、ついでに検査してもらおうっと言うことで検査をしていただいたら、腹膜に転移(播種)していて余命を宣告されました。

思いはたくさんありますが、未来を描ける治療ができるようになればうれしいです。少ない金額で、足しにはなりませんが先生方に頑張っていただきたいです。よろしくお願いします。
里井壯平(関西医科大学外科学講座 胆膵外科) Sohei  Satoi
小平
小平 さん
他に5個のプロジェクトを支援中!
拝啓
   貧者の一灯です


              敬具
里井壯平(関西医科大学外科学講座 胆膵外科) Sohei  Satoi
平常心
平常心 さん
初めまして。
母が同じ大阪のがんセンターにて膵癌闘病中です。
突然のステージ4と余命告知の連絡。
目の前が真っ暗になりとても平常心ではいられず、号泣しながら主治医に電話し、説明を伺ったことがつい先日のように思い出されます。

幸い現状、術後一年再発はありません。
が、今後腹膜播種等の危険性も十分あり得る病理診断結果です。
仮に再発しても一縷の望みがあってほしい。アブラキサン、ゲムシタビン以上の効果を願って止みません。

先生方の英知で是非とも世界を驚愕させて下さい!
光免疫でも何でも結構です。
とにかく一刻も早く失意のどん底から膵癌患者を救って下さい!!

5年後の成功を心より祈念しております。保険適用の実現も心待ちにしております。
日本国民みんな応援しています!!
里井壯平(関西医科大学外科学講座 胆膵外科) Sohei  Satoi
giraffe0814
他に1個のプロジェクトを支援中!
治験コーディネーターです。
先生の取り組みが身を結びますことを遠巻きながら応援しております。
里井壯平(関西医科大学外科学講座 胆膵外科) Sohei  Satoi
宮田雅文
私の家系はがんで亡くなっている方が多く、特に膵癌で亡くなった親戚は診断されてから半年ほどで亡くなりました。先生の研究で少しでも膵癌の患者さんを救えることを願っています。
里井壯平(関西医科大学外科学講座 胆膵外科) Sohei  Satoi
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