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アイヌ文化・歴史を日本語版・英語版、一冊にまとめて出版したい

アイヌ文化・歴史を日本語版・英語版、一冊にまとめて出版したい

支援総額

1,051,000

目標金額 800,000円

支援者
106人
募集終了日
2019年3月28日
プロジェクトは成立しました!
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終了報告を読む


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Yuriko Ying
Yuriko Ying
他に5個のプロジェクトを支援中!19/03/28
他に5個のプロジェクトを支援中!

応援します!

小坂洋右
小坂洋右

 Yuriko Yingさん、応援ありがとうございます。ご支援に感謝します。先週から今週にかけて、アイヌ民族の手仕事にかかわる親子孫3世代作品展を名古屋や佐渡、札幌で開いてきた日高・浦河町のアイヌ文化伝承者、遠山サキさんの娘さんを通じて、このほど亡くなったサキさんの活動や人柄をおうかがいしていました。子どもさんもお孫さんも、みんな伝統的な踊りや歌、刺しゅうや木彫りが好きになって、一人10点でも持ち寄れば合わせて200点ぐらいの作品展ができちゃったと言います。アイヌ文化が世代を超えて受け継がれていることのまさに証しであり、それをひと目で伝えるためにこれほどふさわしい展示会はなかったと思います。私は10年前の札幌での三世代展を取材したのをきっかけに、娘さんやお孫さんとも知り合う機会をいただきました。このことも感謝です。このたびは、ご支援ありがとうございました。

19/03/28
増本 志帆
増本 志帆
他に18個のプロジェクトを支援中!19/03/28
他に18個のプロジェクトを支援中!

頑張ってください!

小坂洋右
小坂洋右

 増本志帆さん、ご支援ありがとうございます。もうあと二時間ほどでクラウドファンディングが終了します。最後の最後までお気に掛けていてくださり、本当にありがとうございます。終わってしまうことに、寂しさを感じます。というのは、全くこれまで縁のなかった人が、自分のサイトを見つけ、自分がやろうとしていることに共感し、それを応援してくれている—それを実感する日々がこの90日間続いてきたからです。と同時に、自分がお付き合いしてきた人たちからの励ましももらい、それは絆を再確認する経験でありました。原稿の仕上げにも追われながらの90日間でしたが、クラウドファンディングという体験そのものが、ものすごく貴重なものとして、私の中にこれからも残り続けると確信しています。このたびはありがとうございました。

19/03/28
オチビ
オチビ
他に15個のプロジェクトを支援中!19/03/28
他に15個のプロジェクトを支援中!

応援しています。

アイヌ文化を身近に感じることができたらと思います。

小坂洋右
小坂洋右

 オチビさん、ご支援ありがとうございます。応援、心強く感じています。例えば、動物写真家の星野道夫さんは、東京で電車に揺られながらも、その同じ瞬間、北海道の森のどこかでヒグマが歩いたり、寝転んでいたり、食べ物をあさったりしているということを想像できるイマジネーションを持っていました。でも、ちょっと考えを巡らせば、野生動物は自然のなかでずっと変わらず野生の生活をごくあたりまえに続けているわけで、そのことに気づくか、気づかないかの人間の側の感受性の問題なのだと分かります。でも、その感性が持てないほどに、自然から遠ざかって暮らしているのが現代だと思います。今回の原稿には、生き物と人が関わり合うアイヌ民族の伝承、つまりお話をいくつか載せています。伝承に接すると、物の見方が日常から解き放たれ、より自由に、柔軟な視点で物事を見ることができるようになるような気がします。それだけでもアイヌ文化に触れることの意味はあると思います。そういう機会をご提供できれば、本当にうれしいです。このたびはありがとうございました。

19/03/28
ルッキ
ルッキ
他に2個のプロジェクトを支援中!19/03/28
他に2個のプロジェクトを支援中!

アイヌの文化を残すご活動は素晴らしいです!

応援してます😊

小坂洋右
小坂洋右

 ルッキさん、ご支援ありがとうございます。北海道の東部、中標津町の写真家、前沢卓さんの写真集『アイヌ民族 命の継承』で紹介されている106組の家族・個人を一枚一枚見ていくと、アイヌ文化が生きているということと同時に、アイヌ民族であるというアイデンティティーを大切にしながら生きている人たちが北海道にも、北海道外にも数多くいらっしゃることが分かります。先人の残したものの素晴らしさはもちろんですが、その素晴らしさを感じ取り、新たな創造性を加えつつ、伝承に取り組むことを自らの喜びとしていなければ、文化の「いま」はないと思います。その点で、アイヌ文化は「いま」生きていて、これからも生き続けるはずです。そして、それは今の担い手だけに閉ざされているのではなく、関心を持つ一般の人たちにも、接したり、自らかかわったりする扉は常に開かれていると思います。今回、その接点をつくる一助となれたらというのが私の希望です。その後押しをしてくださっているのが、ルッキさんをはじめ、数多くのプロジェクトご支援の方々です。感謝しております。このたびは本当にありがとうございました。

19/03/28
takagi
takagi
他に2個のプロジェクトを支援中!19/03/26
他に2個のプロジェクトを支援中!

頑張ってください!

小坂洋右
小坂洋右

takagiさん、このたびのご支援、ありがとうございます。当初の想定を三割近くも上回り、三桁のご支援額に到達することができました。心から感謝しております。先週末は、新しい演目「ロストカムイ」が始まった阿寒湖温泉のアイヌシアター「イコㇿ」を訪ねて夜9時過ぎからの上演を見てきました。演目の「ロストカムイ」は「失われた神さま」を意味し、その神さまとは、アイヌ民族が畏敬の念を込めてホㇿケウカムイと呼ぶオオカミのことです。北海道でも本州以南でも、特に牧畜振興の立場から害獣と見なされ明治時代に絶滅しましたが、オオカミは狩りの名人であり、時に人間に肉を分けてくれる慈悲深い神として、アイヌ民族にとってはありがたい存在でした。舞台は、コンピューターグラフィックスでオオカミの躍動をよみがえらせ、古式舞踊の披露もあり、洗練された演出が光っていました。一人でも多くの方が阿寒湖温泉を訪ね、アイヌコタンで民芸品店や伝統的な食事を出すお店をめぐりつつ、シアターまで足を運んでいただければと願う次第です。お心遣い、ありがとうございました。

19/03/27
satou michiru

頑張ってください!

小坂洋右
小坂洋右

Satou michiruさん、ご支援ありがとうございます。みなさまのご支援を受けて、装丁を担当してくださる方と相談し、巻頭のカラーページを当初の8ページから16ページに倍増することにしました。カラーページを増やせばコストはかさみますが、アイヌ文化の概要をひと目でまずはつかんでもらうためには、重要な部分ということで拡充を決めました。着物や木彫り、踊り、儀式などを写真で見せながら簡潔な解説をつけています。自然写真家の伊藤健次さんにご提供いただいたヒグマとシャチの活写も、カムイ(アイヌ民族にとっての神さま)を紹介するページに掲載させていただくことになりました。これも、当初の想定を超えるみなさまのお力添えがあってできることです。感謝しております。

19/03/27
中原 真吾
中原 真吾
他に4個のプロジェクトを支援中!19/03/26
他に4個のプロジェクトを支援中!

アイヌ文化に興味があります。

小坂洋右
小坂洋右

中原さん、このたびのご支援、ありがとうございます。お一人、お一人のお心遣いをこれまで一つ一つ噛みしめてきましたが、やはり100人の方がご協力してくださったこの節目に、ひとしおの感慨を覚えずにいられません。これだけの数の方々がご協力くださるとは、スタートした3カ月前、想像もしていませんでした。みなさまのお力添えに心から感謝します。今回の原稿をまとめるまでに、お話をおうかがいしたり、知識を伝授していただいたり、儀式やイベントに招いてくださったりして、お世話になった方々もおそらくは100人という数にのぼるのではないかと思います。また、先人が残してくれた記録をやはり何十冊も参考にさせていただきました。合わせると、今回の出版に当たって数百人の方々がかかわってくださり、さまざまなご支援をしてくださったということになります。その結晶として、今回の出版があると考えています。ありがとうございました。

19/03/27
古家 昌伸

遅ればせ。目標達成おめでとう。

小坂洋右
小坂洋右

 古家さん、ご支援ありがとうございます。確か、秋田のご出身ですよね。今回の原稿には秋田も登場しますよ。数年前、巻き狩り猟に向けて神社に安全と豊猟の祈願に行く日に訪ねた阿仁のマタギの人たちです。マタギの人たちとアイヌ民族の自然観の違いや共通性にも触れていますので、ぜひ目を通してください。マタギの人たちは毎年、各県持ち回りでマタギサミットを開いて狩猟文化をどう伝承するかとか、イノシシやシカの増加にどう対応すべきかといったことを話し合っています。主宰しているのは東北芸術工科大(山形県)の田口洋美さんで、以前、ススキノで一杯やりながら締めのラーメンまでお付き合いいただき、情報交換した記憶があります。サミットという集まりの場を創設してそれを持続していく、そのパワーには圧倒されます。ひるがえって、北海道はどうなのか、どうあるべきか、考えないといけないですね。ありがとうございました。

19/03/15
bunbun_spk
bunbun_spk
19/03/13

頑張ってください!

小坂洋右
小坂洋右

bunbun_spkさん、ご支援ありがとうございます。先週の土曜日、オーストラリア国立大学のテッサ・モーリス=スズキ先生をお招きしての講演、討論の場が札幌でありました。その時、会場からの質問で、オーストラリアはかつて、白人中心でアジア人などを排除する白豪主義を標ぼうしていた国だったはず…といった質問が出ました。私も学校でそう習った記憶があります。当時は海外旅行など夢のまた夢でしたが、行ったら大変な差別や迫害を受けるかも、と子ども心に思いました。その国がその後、アジアの人々を受け入れ、自国のアボリジニやトレス海峡諸島民といった先住民族に寛容になり、2008年には首相が過去の同化政策を謝罪するに至りました。社会はたった数十年でがらりと変わる実例だと思います。日本社会も、寛容で差別を許さない方向に変わって行ってほしいと願います。このたびはありがとうございました。

19/03/14
まるやま
まるやま
他に1個のプロジェクトを支援中!19/03/11
他に1個のプロジェクトを支援中!

頑張ってください!

小坂洋右
小坂洋右

 まるやまさん、ご支援ありがとうございます。クラウドファンディングも終盤に近づいてきました。90日という期間は最初、長いように感じましたが、あっという間に1カ月が過ぎ、2カ月がすぎてしまいました。ただ、今回、アイヌ文化ということをテーマに広く全国の方々に呼びかけ、これだけのご協力を得られて目標が達成できたということは、次に同様のテーマで新しいプロジェクトを起こそうとする人にとっても力強い後押しになるのではないかと思います。私自身の感謝とともに、「これから」の人の分も、お礼申し上げたいと思います。このたびはどうもありがとうございました。

19/03/13
つきのじ
つきのじ
19/03/11

今、とても熱く注目している分野です。結果を楽しみにしています!頑張ってください!

(6/3)いよいよ完成ですね!膨大な作業だったと思います、お疲れ様でした。

手元に成果が届くのを、たのしみにしています!

小坂洋右
小坂洋右

 つきのじさん、ありがとうございます。ご関心を寄せていただき、アイヌ民族の方々の思いも代弁して感謝したいと思います。アイヌ民族への関心は日本国内にとどまらず、広く海外、特にヨーロッパでは戦前から強い関心が持たれてきました。ただ、そこで行われた研究には、現在の感覚では許されない差別的なものもありました。とはいえ、1990年代の国際先住民年や2007年の国連の先住民族権利宣言などで研究者のアプローチもまた変わり、先住民族の尊厳や独自文化を尊重しながら、むしろ権利を擁護する方向に変わってきました。これはとても喜ばしい動きです。実はおそらく来月になると思いますが、東京駐在のヨーロッパの通信社の特派員から「北海道でアイヌ民族のことを取材したいので、人やトピックを教えてほしい」と連絡を受けています。できる限りのことをして、海外にアイヌ民族の「今」をしっかり伝えてもらえるよう頑張りたいと思っています。

 このたびはありがとうございました。

19/03/13
ゆう
ゆう
他に109個のプロジェクトを支援中!19/03/06
他に109個のプロジェクトを支援中!

頑張ってください!

小坂洋右
小坂洋右

 ゆうさん、ご支援ありがとうございます。ここ数日、札幌は暖かく雪解けも進み、自転車も出せそうな感じになってきました。さまざまなプロジェクトにご支援されていらっしゃいますね。助けを必要としている方々、多様な生き方を模索している人たち、それから恵まれた環境にないペットなどに気配りをされていることがうかがえ、頭が下がります。アイヌ文化に関しては、まだまだ差別や格差の問題はありますが、自分たちのかけがえのない文化だと誇りを持って受け継ごうという人たちが若い世代の中から出て来ています。ですから、今が大事な時期であり、一つの岐路ではないかと考えています。そういう環境づくりに私自身も少しでも寄与できたらと思いますし、その主旨をご理解いただき、ご協力いただけるのは本当にうれしいです。どうもありがとうございました。

19/03/07
小坂洋右
小坂洋右
他に2個のプロジェクトを支援中!19/02/28
他に2個のプロジェクトを支援中!

蝦夷三官寺研究所さんからご支援いただきました。「大いに期待してます。頑張ってください(蝦夷三官寺研究所)」。小坂洋右代理購入

小坂洋右
小坂洋右

 ご支援感謝しております。北海道史のご研究にも敬意を表します。今回出版に向けた原稿の準備作業につきましては、昨日、日曜日、撮り残していた最後の写真をプロカメラマンの林直光さんに撮っていただき、写真はすべて揃いました。日本語版原稿も完成し、あとは英語版の最終手直しを残すだけです。昨年12月末にクラウドファンディングをスタートさせた時には9合目に来ているかなという感じでしたが、あとからあとから、追加の作業が出てきて、ようやく頂上が見えてきたという感じです。作業が順調に進んでいることをみなさんにご報告いたします。

 蝦夷三官寺研究所さん、このたびはご支援、ありがとうございました。

19/03/04
小坂洋右
小坂洋右
他に2個のプロジェクトを支援中!19/02/28
他に2個のプロジェクトを支援中!

中村一枝さんからご支援いただきました。頑張ってください。手元に届くのを楽しみにして待っています(中村一枝)。小坂洋右が代理購入

小坂洋右
小坂洋右

 中村さん、ご支援ありがとうございます。中村さんは、『永久保秀二郎の「アイヌ語雑録」をひもとく』というタイトルで御著書を刊行されていますね。釧路の春採アイヌ学校の教師で、アイヌ民族の子どもたちと時をともにし、さまざまな記録を残した永久保秀二郎の事績を粘り強く読み解いた成果と、敬服しております。道内をはじめ、樺太やロシア、あるいは関東などに、さまざまな方の未発掘の資料がまだまだ、いくつも眠っていると思います。これからも、そうした資料に光を当てていかれることを願ってやみません。私も元気づけられました。このたびは本当にありがとうございました。

19/02/28
小坂洋右
小坂洋右
他に2個のプロジェクトを支援中!19/02/28
他に2個のプロジェクトを支援中!

鈴木紀美代さんからご支援いただきました。出版楽しみにしています。また釧路に来てくださいね(鈴木紀美代)。小坂洋右代理購入

小坂洋右
小坂洋右

 鈴木さん、ご支援ありがとうございます。今年も夏に釧路に行く予定でおります。お会いできるのを楽しみにしています。ムックリの製作に長年、携われてきて、多くの方が鈴木さんがお作りになった口琴を通じて、アイヌ民族の伝統楽器と親しまれたと思います。釧路地方はムックリが盛んですね。もう一つの口琴王国、ロシアのサハ共和国の演奏家とも交流されていますね。日本国内にとどまらず、ムックリの音色が各国の人達の耳にも届きますよう、願っています。私も今回の原稿で何度かムックリに触れております。ありがとうございました。

19/02/28
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リターン

3,000

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気軽に応援コース

*感謝の気持ちを込めたサンクスメール

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年5月

5,000

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しっかり応援コース 『アイヌ民族、日本人、その世界』(日本語版・英語版合冊)1冊

*感謝の気持ちを込めたサンクスメール
*今プロジェクトで刊行する本一冊(2019年5月発送予定)

支援者
53人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年5月

10,000

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本気で応援コース 本1冊と謝辞へのお名前掲載

感謝の気持ちを込めたサンクスメール
*今プロジェクトで刊行する本一冊(2019年5月発送予定)
*刊行する本の日本語版謝辞と、英語版Acknowledgments (謝辞)にお名前を掲載(ご希望の方は、氏名のローマ字表記も併せて記載ください。掲載を希望されない方はその旨、お伝えください)

支援者
35人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年5月

20,000

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本気で応援コース 本1冊、お名前掲載と既刊本『星野道夫 永遠のまなざし』1冊

*感謝の気持ちを込めたサンクスメール
*今プロジェクトで刊行する本一冊(2019年5月発送予定)
*刊行する本の日本語版謝辞と、英語版Acknowledgments (謝辞)にお名前を掲載(ご希望の方は、氏名のローマ字表記も併せて記載ください。掲載を希望されない方はその旨、お伝えください)
*著者の既刊本『星野道夫 永遠のまなざし』(山と渓谷社、2006年刊行)一冊

支援者
10人
在庫数
完売
発送予定
2019年5月

50,000

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全力で応援コース 本1冊、お名前掲載と著者既刊本3冊

*感謝の気持ちを込めたサンクスメール
*今プロジェクトで刊行する本一冊(2019年5月発送予定)
*刊行する本の日本語版謝辞と、英語版Acknowledgments (謝辞)にお名前を掲載(ご希望の方は、氏名のローマ字表記も併せて記載ください。掲載を希望されない方はその旨、お伝えください)
*著者がこれまで刊行したアイヌ民族関連の全3冊。『流亡—日露に追われた北千島アイヌ』(道新選書24巻・北海道新聞、1992年)、『アイヌを生きる 文化を継ぐ—母キナフチと娘京子の物語』(大村書店、1994年)、『大地の哲学—アイヌ民族の精神文化に学ぶ』(未來社、2015年)

支援者
2人
在庫数
3
発送予定
2019年5月

100,000

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全力で応援コース 著者による山菜採り、植物知識のガイドツアー、本1冊、お名前掲載

*感謝の気持ちを込めたサンクスメール
*今プロジェクトで刊行する本一冊(2019年5月発送予定)
*刊行する本の日本語版謝辞と、英語版Acknowledgments (謝辞)にお名前を掲載(ご希望の方は、氏名のローマ字表記も併せて記載ください。掲載を希望されない方はその旨、お伝えください)
*著者による山菜を採りながらアイヌ民族の植物に対する知識を深める北海道中央部の1日ガイドツアー(時期に応じてギョウジャニンニクやウド、タケノコなどに変わります。催行は2019年の5月から6月にかけて。札幌ないし新千歳空港集合。集合地までの交通費はご負担していただきます。昼食はこちらで用意します。日程の詳細は成立後にご相談させていただきます)

支援者
0人
在庫数
5
発送予定
2019年5月

100,000

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全力で応援コース 本1冊、お名前掲載と著者既刊本4冊

*感謝の気持ちを込めたサンクスメール
*今プロジェクトで刊行する本一冊(2019年5月発送予定)
*刊行する本の日本語版謝辞と、英語版Acknowledgments (謝辞)にお名前を掲載(ご希望の方は、氏名のローマ字表記も併せて記載ください。掲載を希望されない方はその旨、お伝えください)
*著者がこれまで刊行したアイヌ民族関連の全3冊と『星野道夫 永遠のまなざし』(山と渓谷社、2006年)。『流亡—日露に追われた北千島アイヌ』(道新選書24巻・北海道新聞、1992年)、『アイヌを生きる 文化を継ぐ—母キナフチと娘京子の物語』(大村書店、1994年)、『大地の哲学—アイヌ民族の精神文化に学ぶ』(未來社、2015年)

支援者
1人
在庫数
1
発送予定
2019年5月

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