ご報告とお願いです。ふたたび挑戦します!!

みなさまご無沙汰しております。登嶋健太です。



 



2016年から急激にVRがメディアに露出し認知度が増している昨今ではありますが、2014年に実施したプロジェクト「その場にいるような映像で〜」ではご支援いただきありがとうございました。あらためて深く感謝申し上げます。



 



あれだけ早い段階で目標額を達成できたのは、プロジェクト内容だけではなく、支援者さまが人と人を繋いでくださったからだと思います。



いま振り返り、あのプロジェクトは私の想像以上に多くのコトを巻き込んでいたのだと思います。



 



ご協力いただき本当にありがとうございました。



 



おかげ様で福祉現場では「VRをやってみたい」というスタッフや企業が増え、私の経験やイメージする世界を多くの人に伝えています。



そして、現場で実施を繰り返すなかで、あらためて可能性や効果を肌で感じています。



 



一方でVRを福祉現場でスタッフが実施すると、様々な意見や改善点しなければいけない部分が目に見えてきました。



 



【福祉×VR】をより多くの人に活用してもらうため、ふたたびクラウドファンディングを実施しようと決めました。



 





 



福祉スタッフが現場で活用できるVR、自宅にいるお婆ちゃんができるVR、VRに興味があるけど何を選んだらいいか分からない…



 



そこに踏み込むプロジェクトです。



ぜひ一度目を通していただけると幸いです。



 



2014年は自分の周りのお年寄りに向けたプロジェクトでした。



 



今回は【多くの福祉現場で、VRを広げる!】プロジェクトです。



 



福祉現場の環境つくりに、再びご支援やご協力をお願いいたします。



 



-福祉×VR- 登嶋健太



 



 



 



 



 


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