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このクラウドファンディングは募集を中止しました。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

支援総額

675,000

目標金額 690,000円

97%
支援者
3人
残り
7日
募集は中止しました(※ログインが必要です)
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プロジェクト本文

▼自己紹介

 

日本と同じく「和を以て貴しとなす心」を伝統文化とする、南国ベトナムに小さな日本語学校を作り、育て、応援して、日本とベトナムの「心の親善」に貢献したい。支援者の皆様と一緒になって、この夢を実現したい。

 

はじめまして、[ ベトナムの小さな日本語学校を応援するボランティアの会 ] の井奥浩哉です。これまで、30年以上も南の国々、主にベトナムで、国際協力プロジェクトに従事してきました。その仕事の合間を見つけて、日本語教育にも励んできました。

 

 

ベトナムは、南シナ海に面して、多くの美しい海浜リゾートを有しています。また、近年、多数の日本企業も進出している経済成長の著しい発展途上国です。それだけではなく、ベトナムは、フエにあるグエン王朝宮殿やハノイやサイゴン(ホーチミン市)中心部のフランス植民地時代の建物などを大切に保存している伝統文化の国でもあります。大都市の生き馬の目を抜くような、表通りの喧騒から抜け出て、路地裏に一歩入り込むと、そこには、おっとりとした、庶民の生活が、静かに穏やかに息づいています。

 

しかし、今や、世界は殺伐としたビジネス最優先の時代です。日本・ベトナムの関係においても例外ではなく、巨額借金に縛られた技能実習生の犯罪など、社会問題が多発しています。

 

このような刺々しい社会風潮を少しでも和らげて、幸せを分かち合えるような日本・ベトナムの関係を築きたい。両国の若者が、お互いに思いやりを持って協力し合えるような、共生社会を目指したい。

 

このような願いを、支援者の皆様と一緒になって、日本語教育を通じて、心豊かな思いやりの日本文化を、ベトナムの若者に伝えることで、実現していきたい。

 

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

巨額借金に縛られた技能実習生の犯罪などで、真面目な在日ベトナム人は、冷たい視線に曝され、誇りを失いつつあります。このような社会状況はあってはならないことです。一方、観光やビジネスなどで、ベトナムが大好きになった日本人も急増中です。私は、もっともっとベトナム・ファンを増やしたい。

 

私は、ベトナム・ファンの支援者様と一緒になって、ベトナムに小さな日本語学校を作り、育て、応援することで、ベトナムの若者に、できるだけ安い学費で、日本語と日本文化の心を伝えたい。

 

それだけでなく、若い生徒たちが、将来、希望する仕事に就けるように、一人ひとり、きめ細かく相談に乗り、彼らのステップ・アップを、心から全力で応援したい。そうすることで、遠回りかもしれませんが、在日ベトナム人が誇りを取戻せるようにしたい。

 

これは普通の日本語学校では難しい。だから、私自身も、ベトナム人教師も、全員がボランティア精神で働きます。そうすることで、ベトナムの若者が、無理なく学べるだけでなく、自らのキャリアをステップ・アップできるようになります。

 

 

話は変わりますが、日本では団塊世代が後期高齢者となり、高齢者人口が、この数年中に激増します。その結果、介護者の不足が激しくなり、数年後からは、凄まじい介護者不足の状態が予測されています。深刻な社会問題なのです。一方、ベトナムは若々しい国で、人口ピラミッドは、若者から壮年層を基盤にした綺麗な三角形になっているそうです。その為か、ベトナムの若者は、本当に心から、お年寄りを大切にいたわるのです。

 

このような現代ベトナム人の和を尊ぶ優しい心根は、3千年前、縄文時代の日本に稲作を伝えたと言われる越族の人々のDNAに由来するのでしょうか。

 

ベトナムの小さな日本語学校(仮称:サイゴン・ボランティア日本語学校)は、日本で介護の仕事をしたいと希望する若者を積極的に受入れ応援します。介護の特定技能制度は始まったばかりですが、技能実習生のように、悪徳業者たちに食い物にされる恐れがあります。この制度の発展方向をしっかりとチェックしながら、ベトナムの若者たちを守らなければなりません。

 

 

▼プロジェクトの内容

 

今回のプロジェクトでは、皆様からご支援を頂いて、ベトナムのホーチミン市に小さな日本語学校(仮称:サイゴン・ボランティア日本語学校)を立上げ開校し、運営管理の体制を整えます。支援者の皆様の学校です。

 

私は、皆様の代理人として、ホーチミン市の現地に赴き、このプロジェクトを遂行します。妻がベトナム人なので、私はビザ免除証明書を持っており、ベトナムの入出国・滞在は無制限ですのでプロジェクト遂行には好都合です。

 

プロジェクトの開始に先立ち、校長先生になるベトナム人を探します。経験は不問です。ボランティア精神があって、日本語を教えるのが大好きで、明るい性格の人が良いと思います。フェイス・ブック等で公募したり、私のベトナム人脈からも探します。きっと良い候補者を見つけられると思います。プロジェクト開始(10月下旬)の直前に、現地で、私が面接して最終決定します。

 

私と校長先生は、お互いに協力して、プロジェクトを遂行し、サイゴン・ボランティア日本語学校(仮称)を、ホーチミン市に立上げて開校し、その運営体制を整えます。

 

プロジェクト完了時に、この校長先生に学校の運営管理を委託します。私は、理事兼教師のような形で、支援者様の代理人として、現地での任務を継続します。なぜ委託するのか?それは、日本人が学校代表であると、ベトナム政府の行政指導が非常に厳しくなり、学校のサステナビリティが失われるからです。尚、この委託は、校長先生に十分に活躍してもらう為、自由度の高いものにしますが、教育方針など重要事項の決定権は「ベトナムの小さな日本語学校を応援するボランティアの会」が保持します。

 

今回のプロジェクトでは、支援者の皆様に「ベトナムの小さな日本語学校を応援するボランティアの会」の「会員」になって頂き、ホーチミン市の学校で、ボランティアのアシスタント教師をして頂けるシステムを整えます。「会員」については、後述する「プロジェクトの展望・ビジョン」をご参照ください。生徒数を増やすなど学校の運営上、日本人が居るかどうかは、生徒たちにとっても、とても重要なことですので、会員様の現地参加に大いに期待しています。

 

プロジェクト完了後も、私は、運営を委託した校長先生による学校管理を、理事兼教師として、しっかりと監督・補佐し続けます。そして、現地ボランティア参加される会員の皆様と共に、この小さな学校と校長先生を、しっかりと応援し続けていきます。

 

尚、開校から半年間位は、生徒数も少なく私塾のような形で学校運営を行います。この場合、学校法人としての政府認可は不要です。開校から半年位の適切な時機に弁護士などに依頼して政府認可を取得する予定です。この認可取得は、私たちのベトナム人校長先生(学校代表)が申請することで、より容易なものとなります。(日本人が申請すると非常に難しくなる)

 

 

私と校長先生の最初の仕事は、先ず、校舎にするタウンハウスなど賃貸家屋を探すことです。賃貸物件は沢山有りますが、ポイントは家賃とロケーションです。家賃は、デポジットや光熱費を考慮して、できるだけ安く抑える必要が有ります。さて、校舎が決まったら、必要な備品など(机・椅子・パソコン・プリンタ等)を購入し、生徒を募集して開校します。

 

入校して来る生徒数に応じて、ベトナム人教師1名と日本人助教師1~2名(後述するティーチャー会員又はアシスタント会員など)を採用します。しっかりした教授法マニュアルを作成しますので、熱意とボランティア精神が有れば、資格や経験は不要です。

 

当面、目標とする生徒数は40名です。1クラスが10名で夕方から2クラスの授業を行います。クラスは週3回(月水金または火木土)です。つまり、4クラスで40名になります。生徒数は徐々に増えますので、目標定員の40名になるまで、開校日から半年から一年間かかると考えています。

 

学費は、若者にそれほどの負担にならない月額5千円位にします。期待通り、生徒数が40名になると、月額20万円の収入が得られます。私と全スタッフのボランティア精神を前提にすれば、この収入額で、何とか学校の自立運営が可能になると考えています。

 

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

 

このプロジェクトを通して、日本語を学び、将来、日本で働きたいというベトナムの若者が、日本に向けて飛び立つまで、日本語教育や文化教育に加えて、安心安全でより良い仕事が得られるように色々な手助けをします。そして、日本ベトナムの関係を、ビジネスの醜い面が強調されているような現在の社会風潮から、和やかな心温まるエピソードが、数多くニュースになるような社会風潮に、変えていきたいと望んでいます。

 

このような最終目標に向けて、ボランティア精神で懸命に働いても、やはり、学校運営には資金が必要です。開校してから2か月間運営できれば、その後は、支援者の皆様と一緒になって、ボランティア精神で、何とか自立運営に向けて、その成長軌道に乗せることができるよう、奮闘努力したいと、決意しています。

 

さて、支援者の皆様からご協力を賜り、共に、学校運営を盛り立てる方法については、学校が成功裏に開校しましたら、皆様には、「ベトナムの小さな日本語学校を応援するボランティアの会」の下記のような会員になって頂きます。

 

1.賛助会員: 皆様が、ホーチミン市に来られたら、是非、学校を訪問してください。学校スタッフが、ベトナム・コーヒーをお出しして、学校の近況をご説明します。また、当日だけの臨時アシスタント会員になって、授業にも参加できます。

 

2.アシスタント会員: 皆様の現地ボランティア参加に期待しています。ホーチミン市に来て、学校の教室で、ベトナム人教師を補助する短期アシスタントをしませんか?(夕方から3時間余を数日から2週間位まで)

 

3.ティーチャー会員: 支援者の皆様の中には、「日本語教師になりたい、または、日本語教師をしながらベトナムをもっとディープに体験したい」と思われている方も居るのではないでしょうか。もし、そうでしたら、学校でベトナム人教師を補助する長期アシスタントをしませんか?(夕方から3時間余を1か月~数か月間)

 

上記のように、支援者の皆様には、各々、賛助会員、アシスタント会員、ティーチャー会員になって頂き、学校運営を盛り立てて頂けますよう、お願い申し上げます。これら会員の内容につきましては、「リターン」において、それぞれ詳しくご説明いたします。

 

また、ホーチミン市における皆様の活動拠点として学校をご活用ください。会員の皆様がベトナムで様々な活動を始められる際に、是非、この学校を「出発点の根城」として、気軽に利用して頂けることを期待しています。

 

 

皆様から頂くご支援で、ベトナムの人々、特に若者に、日本語と日本文化を教えるため、この小さな日本語学校を作り、育て、応援します。そして、南国ベトナムの楽園サイゴンに作られた、この小さな日本語学校から「幸せを分かち合える心豊かな思いやりの日本文化」を発信し続けます。皆様と共に協力して、この小さな日本語学校を、日本文化の大きな発信基地に育て上げたいと熱望しています。

 

● プロジェクトに絶対必要な資金 69万円

 

プロジェクトに絶対必要な資金は、「開校までの立上げ資金」69万円です。下記の使途で使用させて頂きます。尚、この69万円が達成できましたら、ネクスト・ゴールの設定ができますので、更に、「開校から2か月間の運営資金」176万円の募集を継続させて頂く予定です。これは、学校運営を軌道に乗せるための資金となります。引き続き、ご支援を賜れますようお願い致します。

 

開校までの立上げ資金(69万円)(60万円+手数料・税9万円)

立上げ資金の達成後、ネクスト・ゴールとして、運営資金の募集を継続します。

 

開校から2か月間の運営資金(176万円)(155万円+手数料・税21万円)

 

 

現在、ベトナムもコロナ対策で大変です。以下のプロジェクト・スケジュールを予定していますが、1か月以上遅れることも予想されます。ご理解願います。

 

2022年09月 日本国内で準備作業

2022年10月 ベトナムでプロジェクト開始

2022年11月 学校の立上げ・開校

  • 開校に合わせて学校ブログを開設します。
  • 学校ブログで、その後のスケジュールや現地参加の予約方法など、お知らせします。
  • 祝開校プレゼント:開校日から1週間、賛助会員・アシスタント会員・ティーチャー会員  の全会員の皆様に、私の著書「南シナ海演義」(電子本)(ベトナムを舞台としたアクション歴史小説)の無料ダウンロードをプレゼントします。ダウンロード方法など詳細は、学校ブログでお知らせします。

2023年01月 プロジェクトの完了

  • 会員の皆様の現地参加をお待ちしています。
  • 会員の皆様の現地参加が、私たちの小さな学校のサステナビリティを応援します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プロジェクト実行責任者:
井奥浩哉+ベトナムの小さな日本語学校を応援するボランティアの会
プロジェクト実施完了日:
2023年1月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

学校の立上げ開校に絶対必要なプロジェクト資金69万円が達成できたら、ネクスト・ゴールを設定し、更に2か月分の運営資金176万円の募集を継続します。この追加運営資金で、学校を自立運営の軌道に乗せます。従って、目標金額は69万円ですが、必要金額は245万円になります。この69万円のプロジェクト期間は約1か月間です。また、ネクスト・ゴールとして継続する「開校から2か月間の運営資金プロジェクト」の期間は約2か月間です。★ 目標金額の内訳は・プロジェクト現地立上げ費20万円・家賃光熱費10万円・人件費10万円・設備機器20万円・READYFOR9万円=合計69万円(約1か月間)です。★ 必要金額の内訳は・プロジェクト現地立上げ費20万円・家貸光熱費30万円・デポジット25万円・人件費70万円・設備機器45万円・弁護士費用25万円・READYFOR30万円=合計245万円(約3か月間)です。★ 資金の使途詳細は、上記 [プロジェクトに絶対必要な資金]をご参照願います。又、完了日迄の活動内容は、上記 [プロジェクトの内容] 及び [プロジェクトの展望・ビジョン] をご参照願います。

リスク&チャレンジ

プロジェクトを実施する上でのリスクについて
校舎にする建物の賃貸物件は多数有りますが、良いロケーションで家賃の安い物件は、見つけるのに時間がかかる場合があり、その為、会員様が現地参加できる時期が、遅れるリスクがあります。 このような遅れを可能な限り少なくする為、プロジェクト資金達成の状況を見て、できるだけ事前に、賃貸物件の目星をつける作業を開始します。この日本国内作業の開始時期は、今年8月を予定しています。尚、ベトナム現地でのプロジェクト開始は、今年10月下旬の予定です。
リターンを実施する上で必要になる資格や許認可について
開校から少なくとも数か月間は、生徒数も少なく、私塾のような形で運営します。従って、ベトナム学校法人としての政府認可は、必要ありません。しかし、その後、生徒数が増えて来たら、適切な時機に、ベトナム学校法人としての認可をベトナム政府に申請する予定です。これが不許可になり、閉校となってしまう最悪のリスクは、非常に小さいですが、皆無とは言えません。このリスクに対応する為、優秀な弁護士に認可取得を依頼する予定です。
リターンを実施する上でのリスクについて
開校して、生徒数が予測通りに集まらない場合、会員様が現地参加できる時期が、遅れるリスクがあります。また、最悪の場合には、閉校のリスク(リターンが全く履行できないリスク)があります。 この最悪の場合を、可能な限り回避する為に、当初一年間程は、できるだけ家賃の安い建物(校舎)を借りて、私塾のような形で運営する予定です。そして、ある程度の生徒数になり運営も安定した時点で(開校から一年後位を想定)、より良い広い建物(校舎)を借りて、そこに移ることを予定しています。 ☆☆☆ 最後に、上記のようなリスクが有り、リスクが現実のものになった場合、ご支援頂いたお金は返還できませんので、支援者の皆様には、これらの点を十分に、ご考慮・ご理解を頂いた上で、ご支援を賜れますよう、お願い申し上げます。
プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は、ネクスト・ゴール設定により、更なるご支援金を得たいと期待しています。それでも不足する場合は、自己資金にて補填致します。また、将来、想定以上に必要金額が膨らむ等で、資金繰りが苦しくなった場合は、プロジェクトが大きく変わらない範囲で規模を縮小する等、出来る限りの対応・努力を尽くします。☆☆☆ しかし、将来、生徒数が予測通りに集まらない等の理由で、収支状況が好転せずに、最悪の事態(学校の閉校)になってしまった場合、皆様のご支援金は返還できません。この点、何卒、十分にご承知おき下さるよう、重ねて、お願い申し上げます。

プロフィール

井奥浩哉は、若いころ、先進国と発展途上国の問題、つまり南北問題に関心をもっていました。20代の中頃には、ヨーロッパ各国を放浪しました。その後、会社に勤めて、発展途上国(コロンビア、エジプト・ベトナムなど)への国際協力事業に従事しました。 日本のNGOのベトナム・プロジェクトにボランティア参加したことから、ベトナムに惚れ込んでしまい、20年以上も住み着いてしまいました。今は、大分県別府市に居ますが、数年したら、またベトナムに永住する予定です。 仕事の傍ら、日本に関心を持つ若者に、日本語を教えることの楽しさを知り、通信教育で教授法を学びました。通信教育で420時間コースも修了していますよ。

リターン

2,000+システム利用料


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2千円からのご支援をお願い致します。ユース会員として登録させて頂きます。

行動的なユース会員様の活発な現地参加を期待しています。

ユース会員様が、ホーチミン市に来られたら、是非、学校を訪問(予約必要)してください。学校スタッフが、ベトナム・コーヒーをお出しして、学校の近況をご説明します。

そして、ご希望の場合、当日だけの臨時アシスタント会員になって頂き、授業にも参加できます。また、正式に、アシスタント会員やティーチャー会員になることも可能です。

尚、この現地訪問に要する旅費・交通費・宿泊費・食費・保険費などは、全て、会員様の自己負担となります。また、ボランティアですので、報酬なども一切ありません。

会員有効期限は1年間で無料自動延長です。但し、将来的に事業の運営が難しくなった場合、支援者様への返金は致しかねますのでご了承ください。

現地参加の予約方法や学校に関する最新スケジュールは、今年11月中頃に開設する学校ブログでお知らせします。

支援者
0人
在庫数
-
発送完了予定月
2022年11月

5,000+システム利用料


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5千円からのご支援をお願い致します。賛助会員として登録させて頂きます。

賛助会員様が、ホーチミン市に来られたら、是非、学校を訪問(予約必要)してください。学校スタッフが、ベトナム・コーヒーをお出しして、学校の近況をご説明します。

そして、ご希望の場合、当日だけの臨時アシスタント会員になって頂き、授業にも参加できます。また、正式に、アシスタント会員やティーチャー会員になることも可能です。

尚、この現地訪問に要する旅費・交通費・宿泊費・食費・保険費などは、全て、会員様の自己負担となります。また、ボランティアですので、報酬なども一切ありません。

会員有効期限は1年間で無料自動延長です。但し、将来的に事業の運営が難しくなった場合、支援者様への返金は致しかねますのでご了承ください。

現地参加の予約方法や学校に関する最新スケジュールは、今年11月中頃に開設する学校ブログでお知らせします。




支援者
2人
在庫数
-
発送完了予定月
2022年11月

25,000+システム利用料


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2万5千円からのご支援をお願い致します。アシスタント会員として登録させて頂きます。

アシスタント会員様が、ホーチミン市に来られたら、是非、学校を訪問して、ベトナム人教師の短期アシスタントとして、授業に参加し生徒達と話をして頂きたいです。(夕方から3時間余を、数日間から2週間位)勿論、コーヒーを飲みに来るだけでもOKです。

担当ベトナム人教師が、授業の進め方等、事前に十分説明しますので、どなたでも安心・気軽に参加して頂けます。

もし、生徒達に何か話して頂ける事が有りましたら、是非、お願いします。日本に関する話なら、文化・伝統・慣習・日常生活等、何でも喜ばれます。そうして頂けると、授業が新鮮になり生徒の学習意欲も向上します。これこそが、皆様と一緒になって、学校を作り、運営して、日本文化を発信していくことだと考えています。

尚、この現地訪問に要する旅費・交通費・宿泊費・食費・保険費等は、全て、会員様の自己負担となります。また、ボランティアですので、報酬なども一切ありません。

会員有効期限は1年間で無料自動延長です。但し、将来的に事業の運営が難しくなった場合、支援者様への返金は致しかねますのでご了承ください。

予約方法等は、11月中頃に学校ブログにてお知らせします。

支援者
0人
在庫数
-
発送完了予定月
2022年11月

35,000+システム利用料


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3万5千円からのご支援をお願い致します。ティーチャー会員として登録させて頂きます。

支援者の皆様の中には、「日本語教師になりたい、又は、日本語教師をしながらベトナムをもっとディープに体験したい」と考えている方も居られると思います。

1か月から数か月間の長期アシスタントをして頂けます。基本的にはベトナム人教師のアシスタントなので、お一人で教壇に立つことはありません。授業方法等も、丁寧にご説明しますので、資格や教師経験など一切不要です。(夕方から3時間余を週6日間、1か月間から数か月間)勿論、短期間でも、コーヒーを飲みに来るだけでも、OKです。

是非、このティーチャー会員になって頂き、学校運営に直接参加して、学校を盛り立てると同時に、ご自身の将来へのチャレンジング・ステップとして、ご活用ください。

尚、ボランティアですので、報酬などは一切有りません。また、旅費・宿泊費・交通費・食費・ビザ費・保険費なども、全て会員様の自己負担となります。

会員有効期限は1年間で無料自動延長です。但し、将来的に事業の運営が難しくなった場合、支援者様への返金は致しかねますのでご了承ください。

具体的な実施方法(予約方法等)は、今年11月中頃に開設予定の学校ブログにて、ご連絡します。

支援者
1人
在庫数
-
発送完了予定月
2022年11月

50,000+システム利用料


alt

5万円からのご支援をお願い致します。特別会員として登録させて頂きます。

支援者の皆様の中には、「特に、学校の教室でアシスタントをする考えは無いが、このプロジェクトの主旨に賛同して、大口の支援をしたい」と考えている方も居られるかと、期待しています。

是非、この特別会員になって頂き、純粋に、このプロジェクトを支援して頂き、この小さな学校を盛り立てる応援をお願い致します。

勿論、現地に来られて、「授業に参加してみたい」というお気持ちになられましたら、他の3種類の会員と同じ内容で、ご都合に合わせて、現地でのボランティア参加をして頂けます。

その場合、ボランティアですので、報酬などは一切有りません。また、旅費・宿泊費・交通費・食費・ビザ費・保険費なども、全て会員様の自己負担となります。

会員有効期限は1年間で無料自動延長です。但し、将来的に事業の運営が難しくなった場合、支援者様への返金は致しかねますのでご了承ください。

学校に関する最新スケジュールは、今年11月中頃に開設する学校ブログでお知らせします。

支援者
0人
在庫数
-
発送完了予定月
2022年11月

プロフィール

井奥浩哉は、若いころ、先進国と発展途上国の問題、つまり南北問題に関心をもっていました。20代の中頃には、ヨーロッパ各国を放浪しました。その後、会社に勤めて、発展途上国(コロンビア、エジプト・ベトナムなど)への国際協力事業に従事しました。 日本のNGOのベトナム・プロジェクトにボランティア参加したことから、ベトナムに惚れ込んでしまい、20年以上も住み着いてしまいました。今は、大分県別府市に居ますが、数年したら、またベトナムに永住する予定です。 仕事の傍ら、日本に関心を持つ若者に、日本語を教えることの楽しさを知り、通信教育で教授法を学びました。通信教育で420時間コースも修了していますよ。

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