代表がボリビア、ウルビチャ村に入り2日目。
ヴァイオリンを弾くのは、ここの音楽学校のファゴット教師の娘さん、アツミちゃん。ヨーロッパから持参した支援の楽器を手にする子ども達。出会う人々はみな人懐こい素敵な笑顔。音楽学校の広い敷地には織物の専門学校も。慣れない環境、スペイン語に戸惑いながらも頑張っているようです!

 

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