カンファレンスにもご登壇いただく、慶應大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科の前野隆司教授が、昨年11月に行われたフォーラムで講演された内容が、Logmiにまとめられ、先日Newspicksで議論になりました。

 

ぜひ、ご一読いただけましたら幸いです!

『幸せな社員は創造性3倍、労働生産性1.3倍 働き方改革における幸福度の重要性を説く』

→→https://newspicks.com/news/3037525/

 

 

[記事Topics]

・エンジニアリング学的な視点から幸せの研究を行う

・「労働力不足を解消し、出生率を増やす」は本当に幸せか?

・働き方改革の近道は「幸福度を上げる」

・Well-Being経営に注目すべき理由

・金、物、地位を得たことによる幸せは長続きしない

・長続きする幸せは「精神的・身体的・社会的に良好な状態」

・やらされ感で仕事をしていると幸せ度が下がる

・8割の社員が「早く会社へ行きたい」と答えるホワイト企業

・社員同士の信頼関係・尊敬関係を築く会社は幸せ度が高い

・幸せな働き方は「やってみよう」「ありがとう」「なんとかなる」

・いい楽観と悪い楽観

・「この仕事をすることで、人々が幸せになる」

・「大企業で1万人が全員幸せ」をできるのは日本企業しかない

・やらされ感は行き過ぎるとバーンアウトする

・「従業員幸福度」を考えた経営をすべき理由

・長時間労働より先に「不幸な働き方」をやめるべき

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