カンファレンスにてポジティブ心理学の創始者マーティン・セリグマン博士と対談する慶應大学大学院SDM研究科の前野隆司教授が昨年11月に行われたフォーラムで語った内容が、Logmiにまとめられ、先日Newspicksで議論になりました。

 

1,800件以上も"Pick"されたことから、ビジネスシーンにおける幸福度・ウェルビーイングへの関心の高さが伺えます。

 

幸せな社員は創造性3倍、労働生産性1.3倍 働き方改革における幸福度の重要性を説くhttps://newspicks.com/news/3037525/

 

記事内で前野教授は、働き方改革には"従業員の幸福度を上げる動き"が必要不可欠であると語ります。企業経営者はもちろん、営業組織を率いるマネージャー、人事担当者、働き方改革推進担当の皆さんが押さえておくべき視点です。

 

また、セリグマン博士との対談では、

ポジティブ心理学で研究されるウェルビーイング(身体も心も人間関係も良好で満足できる状態)やその構成要素=PERMAが、アメリカとは文化や国民性の異なる日本においてどのように適用できるのか、など――。

 

日米の最前線を行く研究者同士の歴史的な対談から目が話せません。

 

当日、この歴史的な現場を一緒に見届けましょう。

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