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JWCサポーター大募集中!多くの野生動物を救いたい

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プロジェクト本文

 

目の前の命を救う活動の後押しのために

温かいご支援をお願いします

 

NPO法人ジャパンワイルドライフセンターは、動物病院と連携し、傷病野生鳥獣のリリースまでの飼養・治療・リハビリ等のサポートや、野生動物に関する情報の啓蒙・普及活動を行っている団体です。

 

また、保護されている動物たちの様子をイベントや講演会等で発信し、日本の野生動物が置かれている現状と正しい共存のあり方を講じています。

 

交通事故や感染症、窓への衝突事故など、様々な理由で野生動物が運ばれてきますが、それぞれの症状に合わせた治療、またリリースするまでの間に必要となる餌や床材など、これらには全て資金が必要となります。

私達の団体は、都や市で運営している団体ではなく、民間で活動している為、その資金は私共の活動にご賛同いただける方からのご寄付・ご支援を大切に使わせていただいております。

 

しかし、保護されてくる動物は増える一方で、その資金にも限りがあり、お恥ずかしい話ですが、常にギリギリの状態で活動しているのが現状です。

 

READYFORさんでクラウドファンディングにも挑戦させていただき、たくさんの方々からの温かいご支援で念願であった『大型リハビリケージ』の建設を実現することができましたが、これはあくまでケージを建設する為のものであり、依然資金不足は続いています。
 

当団体でもご寄付や『JWC会員』という制度を設けていますが、逼迫しているこの状況で資金の更なる獲得に繋がればと、この度、継続寄付を開設させていただくこととしました。

そして何より、この場を通じて、少しでも多くの方に日本の野生動物の現状や正しい知識を知っていただきたいと思っています。

 

『1匹でも1羽でも多くの命を助けたい』。

 

この思いに、ご共感いただけましたらとても心強いです。

皆様の温かいご支援、何卒よろしくお願いいたします。

 

 

NPO法人ジャパンワイルドライフセンター 一同

 

 

目の前の野生動物の命を救い、正しい共存の在り方を伝えています

 

ページをご覧いただきありがとうございます。NPO法人ジャパンワイルドライフセンター(以下、JWC)です。JWCでは、皆様からいただいた会費やご寄付で、提携する『のづた動物病院』から搬送されてくる傷病野生鳥獣を種や症状に応じ、治療・リハビリなどの世話を365日体制で行っています。

 

また、SNSやイベント、講演会、ボランティアなどを通じてセンターで保護されている動物たちの様子を発信し、命の尊さや儚さ、そして力強さを伝えると共に、日本の野生動物が置かれている現状と正しい共存のあり方を講じています。

 

JWCは、先代代表である 故 佐草一優(JWC付属のづた動物病院名誉院長)が傷病野生鳥獣の救護を目的として、1988年に前身となる『野生動物調査室』を開設し、活動がスタートしました。その後、1990年にJWCの任意団体を設立し、2007年にNPO法人ジャパンワイルドライフセンターとして認定を受けました。

 

現在まで、当センターへ運び込まれてくる野生動物は多い時で年間50件以上ありましたが、致命傷で残念ながら亡くなってしまう子も少なくありません。しかし、それでもできる限りの治療・リハビリを行い、毎年約4割の子はリリースに至っています。

 

先代代表 故 佐草一優
展示イベントの様子
搬送されてくる傷病野生鳥
リリースの時の様子

 

命に触れるこの活動を行う中で常に考えることは、"最善を尽くせているか"ということです。野生動物はペットとは違い、本来であれば私達が安易に手を出してよい存在ではありません。

 

例えば、怪我を負った野生の鳥を見つけたとして、その子の命を救うことが必ずしも“正しいこと”とは言えません。その一羽の鳥を助けたことで、子供を育てるために必死に食べ物を探していたタヌキやフクロウの親は餌を見つけることができず、子供が亡くなってしまうかもしれません。

 

一見、残酷なことのように思うかもしれませんが、彼らが生きる場所ではそんな命のやりとりが日々起こっています。そしてそこに、無駄となる命は一つとしてありません。だからこそ、私達も基本的には傷病野生鳥獣の保護を推奨しているわけではないのです。

 

しかし同時に、目の前で弱っている動物を見つけた時、『助けたい』と思う気持ちは決して間違ったことではないとも思っています。自然の摂理を理解した上で、それでもなお『助けたい』と思ったのであれば、私達もでき得る最善を尽くし、元居た場所へ戻す手助けをしたい。そう考え、この活動を行っています。

 

また、保護動物の中には交通事故や窓への衝突事故など、人に起因する事故で怪我を負ったり、病にかかる子もいます。そういった子達を少しでも減らせるよう、彼らの生態を知り、できる手立てを知っていただき、正しい保護のあり方を考えるきっかけになればと思っています。

 

 

いただいたご支援でできること

 

前述の通り、当団体は国や自治体の直轄ではなく、ご理解いただいている方からの会費やご寄付によって活動を行っております。

 

『さとやま保護センター』はリリースを目的とした一時的な救護(看護)の為に使用する施設であり、これまで届け出が必要とされる常時の各種頭数にも達していない為、第2種動物取扱業の該当とはなりませんが、『野生傷病動物の救護』の受け入れは動物病院が請け負い、都度、東京都獣医師会を通して、多摩環境局に報告をしています。

 

その際、有難いことに一部治療費の助成もいただけることもありますが、現状では対象動物に対して最大でも4日間分のみとなっており、その後にも掛かる治療費、そして餌や寝床の管理などに必要な飼養費は、残念ながら到底それだけでは賄いきれません。

 

また、鳥類・哺乳類と一括りにいっても、種によって食性も生態も全く異なります。さらに、保護されてくる動物たちは症状も様々な為、それぞれのリスクも配慮した上で適した治療やリハビリのプランニング、環境作りをしていく必要があります。

 

 

皆様からお寄せいただいたご支援は、こうした保護されてきた子たちを自然に戻すまでに必要な治療費や飼養費、施設維持費などとして、大切に使わせていただきます。

 

そして叶うならば、今後たくさんの方々からのご支援が集まり、定期的にまとまった金額を残せるようになった暁には、現在の小さな施設ではなく、もっと設備を充実させた施設の設営、延いては特定外来生物の収容施設の設営も目標としています。

 

 

既存のバードケージ

 

ペットのように飼主がいるわけではない野生動物ですが、彼らにも等しく命があります。そんな彼らの命を繋ぐ為に、ご協力いただけますと幸いです。

 

 

▼プロジェクト概要

 

 

 

 

私達の今後の展望・目指す未来

 

SDGsが注目されている昨今、メディアでも取り上げられることが多くなりましたが、昔からある問題、近年になって関心が寄せられるようになった問題と、今、世界中では様々な社会問題が起きています。どの問題にも苦心している方はたくさんいらっしゃり、緊急性や重要性に順位付けをすることはできません。

 

しかし、その中でも野生動物に関する問題においては、日本では残念ながら人間に対する害獣被害への対応が優先され、保護についてはどうしても後回しにされがちであるように感じます。

 

日本は、島国という土地柄、古くから存在する生物は多様性に富んでおり、種数と固有の生物は実は世界でも有数といわれています。ですが、その反面で日本は諸外国に比べて野生動物に関する法律が未だ整え切れていないというのが現状です。

 

また、アフリカゾウやクロサイ、アムールヒョウのように『海外の珍しい野生動物が絶滅に瀕している』という認識はあっても、同様の状況に立たされている国内の野生動物に対し、日本人の危機意識はまだまだ低いように思います。最近は都市開発が進む中で、日本の野生動物も減少の一途を辿っています。

 

このままでは、既に世界で絶滅危惧種として登録されている種はもちろんのこと、ニホンオオカミやニホンカワウソ、トキが絶滅してしまったように、日本昔話にも出てくるような身近な存在のタヌキやキツネ、ノウサギ、スズメといった動物も、気が付いた時にはいなくなってしまったということになりかねないと、私達は危惧しています。

 

 

科学技術が発達した現代だからこそ、 野生の生き物も尊重し、“自然を残した形で発展を遂げる”ことは可能であると私達は考えています。また、近年多発している自然災害の中には、不適切な開発による環境の破壊が要因となっているケースもあります。

 

かつて『炭鉱のカナリア』が抗夫に危険を教えてくれたように、野生動物やその住まう環境を守ることは、私達の身を守ることにも繋がります。日本の野生動物の現状をより多くの方に知ってもらうこと。そして、現存する種と美しい日本の環境を少しでも多く次世代の子供たちへと遺し、本当の意味で野生動物との共存を果たすこと。それが、私達JWCの目標です。

 

その為にもまず、『目の前のちいさな命』を地道に救っていこうと思っています。

 

 

<野生動物の保護について知っていただきたいこと>

 

1. 雛鳥・幼獣の誤認保護について

2. 野生動物への餌付けが死因につながる

 

この機会にぜひ皆さんに知っていただきたいことがいくつかあります。

 

1. 雛鳥・幼獣の誤認保護について

 

ひとつは雛鳥・幼獣の誤認保護についてです。日本では多くの哺乳類や鳥類は、4月から8月にかけて子育てを行います。また、JWCへの保護件数が集中するのもこのあたりで、その大半が雛鳥や幼獣を誤った認識で保護してしまう誤認保護となっています。

 

雛鳥や幼獣が身動きせずにじっとしているところを見つけたら、とっさに「助けなくては」と考えてしまう方も少なくないと思います。しかし、そこですぐに保護をするのではなく、まずは本当に保護が必要な状況なのかを見極めていただきたいのです。

 

下の写真のように、羽がまだ生え揃っていない雛や、翼や尾羽が短く、くちばしもまだ黄色、または白い状態の雛が、何らかの理由で巣から落ちてしまうことを“落巣”と言い、そうなってしまった雛のことを落巣雛と言います。

 

スズメの落巣雛
シジュウカラの落巣雛

 

こういった子が地面に落ちていた場合、その近くには巣がある可能性もあります。もし、このような状態の雛を見つけたら、建物の軒下や雨どい、木の上などを探し、巣があれば戻してあげてください。

 

そして、雛鳥の誤認保護で一番多いのは、巣立ち雛の誤認保護です。鳥類の多くは、巣から飛び立ってすぐに十分な飛行ができるようになるわけではありません。巣立ちを終えてから、親鳥に飛び方や餌の取り方などを学んでいき、1,2週間程の期間を経てやっと独り立ちしていきます。ですが、巣立ち雛は、親鳥に比べると体は小さいものの、羽はほぼ生え揃っているので、一見すると成鳥と大差ないように感じてしまいます。

 

そのため、そんな状態の子が地面で親鳥の餌を待っていたり、飛ぶ練習に疲れてうずくまっていると、「怪我をして飛べないのかもしれない」と勘違いされ、誤って保護されてきてしまうことが多いのです。

 

 

ムクドリの巣立ち雛
ヒヨドリの巣立ち雛

 

『巣立ち雛』の近くには落巣雛と同じく巣があるか、親鳥がいる場合がほとんどです。すぐに保護を考えるのではなくまずは巣を探し、なければ親鳥が帰ってこないか、しばらく様子を見てください。

 

幼獣も同様に、用水路や植え込みの中で鳴いているところを保護されてきてしまうことがよくあります。

 

タヌキの幼獣

 

これも親が他の幼獣を別の場所へ移動させている最中であったり、餌を探しに行っている時に、「置き去りにされてしまったのでは」と勘違いし、保護してしまうケースが多いのです。

 

この誤認保護ですが、業界では"誘拐"と呼ばれています。大事に育ててきた自分の子供がいなくなってしまったら、人と同じように動物の親も必死に鳴いて探します。これまでにも、実際に雛鳥や幼獣に関してのお問合わせがあった際、「離れた場所でもう少しだけ見守っていて欲しい」ということをお伝えしたところ、1時間から3時間の間で親が帰ってきたケースがほとんどでした。助けたいと思う気持ちが親子を引き離してしまう結果とならないよう、ぜひ今一度よく考えていただきたいです。

 

2. 野生動物への餌付けが死因につながる可能性

 

そしてもうひとつ、皆さんにお伝えしたいことは『タヌキの疥癬症(かいせんしょう)』についてです。

 

皆さんは、疥癬症をご存知でしょうか。疥癬症は、ヒゼンダニというダニが増殖することで引き起こされる皮膚病の一種です。ヒゼンダニのメスは産卵の為に角質層を掘り進めていく為、感染した場合は激しい痒みを伴い、悪化すると皮膚はひどい赤切れ状態となります。

 

軽度の疥癬症のタヌキ

 

疥癬症が直接の原因で亡くなることはほとんどありませんが、疥癬症で弱っているところへ他の感染症にかかったり、毛が抜けることによる体温低下、口の爛れによる摂食機能の低下などで亡くなってしまうケースが多くみられます。

そして、この疥癬症ですが、実はペットフード(特にキャットフード)を食べてしまうことで、発症・悪化する可能性があるようなのです。

 

というのも、本来タヌキは雑食の動物で、自然の中では柿やイチジクといった果物や昆虫、動物の死肉など、いわゆる粗食で生きており、そもそもペット用に作られたフードは体に合いません。それでも、匂いと味につられてペットフードを食べ続けたタヌキは、体に合わない餌を食べたことで内臓にもダメージがいき、免疫力が低下、それにより疥癬症を発症・悪化させているのではないかと考えられています。


さらに、餌場にやってきた疥癬症のタヌキから抜け落ちた毛やかさぶたにもヒゼンダニは大量に存在する為、他のタヌキにはもちろん、同じイヌ科であるペットの犬にも感染を拡大してしまうこととなります。

JWCにも毎年多くのお問い合わせをいただきますが、十数年間続けている調査の中で、疥癬症のタヌキが現れた場所では「猫の餌をあげていた」「野良猫の餌を食べにきていた」と答えた方の割合が、比喩ではなく100%となっていました。

 

タヌキの疥癬症は、解明されていることが実は少なく、ここまで重篤化する原因も未だ不明とされています。

ペットフードの因果関係については、あくまで当団体が今まで行ってきたヒアリングを元にした仮説のひとつに過ぎませんんが、『タヌキにペットフードを与えない』『野良猫の餌は猫が食べたら必ず片付ける』これだけのことで救える命があるかもしれません。

この機会にぜひ一度、考えてみてください。

 

 

今回お話させていただいた『雛鳥・幼獣の誤認保護』、そして『タヌキの疥癬症』は、人の誤った知識によって招いてしまった事故の一例です。「助けたい」と思ったその優しい気持ちに、ぜひ“正しい知識”を身に付けていただければと思います。

 

プロジェクトメンバーのメッセージ

 

佐草和泉/JWC理事長

こんにちは。NPO法人ジャパンワイルドライフセンターの代表を務めております、佐草和泉です。この度は、当団体でのクラウドファンディングにご関心をお寄せいただき心より感謝申し上げます。

先代代表亡きあと厳しい状況ではありましたが、スタッフに支えられてその意思を引き継ぎ『せめて、目の前のこの子を助けてあげられれば……』との思いで続けてまいりました。

ささやかな活動ではありますが、継続し、一人でも多くの方に知っていただくことで、いつかきっと大きな実を結べることと信じています。

 

 

佐草優輝/のづた動物病院 獣医師 (JWCスタッフ)

日本にいる、また日本に来ている野生動物たちを少しでも救い、正しい知識を身につけていきたい。そんな父の理念を受け継ぎ、今も活動を続けています。

皆さんにも馴染みが深いスズメやツバメの数がどんどん減っている事はご存知でしょうか。近い未来に野生動物たちが日本からいなくなってしまうかもしれません。在来種を脅かすからという理由でアライグマやタイワンリスは悪者? それだけで生命を奪ってしまうのはあまりに酷だと思います。そうならないために、野生動物の保護だけでなく知識の啓蒙も活動として行っています。

皆さんの力が多くの生命を救うことにつながります。この機会に一緒に野生動物の未来を考えていきましょう!

 

 

室中花菜/JWCスタッフ

 

野生動物と人間は、非常に密接な関係にあります。野鳥の囀りは毎日、当たり前に聞くようなものですし、市街地でもタヌキを見る機会は多いのではないでしょうか。

そんな野生動物達が当たり前のように見られる今を10年、20年先にも残せるよう、地道に活動して参りたいと思っております。

どうぞ、温かく見守っていだだけますと幸いです。

 

 

 

 

 


<留意事項>

※団体の性質上、本プロジェクトは通常型であり寄附金控除型ではないため、税制上の優遇措置を受けることはできません。あらかじめご了承ください。

 

※支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合がございます。あらかじめご承知おきください。


・ご支援にあたり、利用可能な決済手段はこちらをご覧ください。(リンク
・本プロジェクトでは、お1人様1コースへの支援となります。複数コースへのご支援は出来兼ねますのでご了承ください。
・本プロジェクトでは、毎月の継続的なご支援を募集しています。初回ご支援時に1回目の決済が行われ、翌月以降は毎月10日に決済が行われます。ご支援に関するご質問は、こちらをご覧ください。(リンク
・ご支援確定後の返金は、ご対応致しかねますので何卒ご了承ください。翌月以降のキャンセル(解約)については、こちらをご覧ください。(リンク
・コースを途中で変更することはできません。お手数をおかけしますが、一度支援を解約していただき、ご希望のコースに改めてご支援ください。支援の解約方法は、こちらをご覧ください。(リンク
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寄付金が充てられる事業活動の責任者:
佐草和泉 NPO法人ジャパンワイルドライフセンター(JWC)
団体の活動開始年月日:
1995年12月7日
団体の法人設立年月日:
2007年5月24日
団体の役職員数:
5〜9人

活動実績の概要

年間、30~50件ほどの野生動物の保護があり、そのほとんどが重篤な症状ではあるものの、内約4割は毎年リリースに成功している。他にも、野生動物の現状を伝える場を設けるイベントとして、海外のアーティストから版画を寄贈された野生動物の細密画の展示を行う『ワイルドライフファインアート展』の各所での開催、町田市との協力事業として行ったイベントにも参加した。

プロフィール

NPO法人ジャパンワイルドライフセンター(JWC)

NPO法人ジャパンワイルドライフセンター(JWC)

東京都を拠点に、提携している動物病院から運ばれてきた傷病野生鳥獣のリリースまでの治療・飼養・リハビリなどのサポート、日本の野生動物が置かれている現状や正しい関わり方についての啓蒙・普及活動を、活動にご理解いただいた方からの会費やご支援を元に日々行っております。

コース

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さとやま保護センターへ保護されてくる動物たちの画像を、毎月2枚メールでお送りします。

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※現在は無期限休刊中です。

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