桃園川のせせらぎを甦らせる、そんなまちおこしの為の演劇という共通目標のもと、魅力的な出演者がプロからアマチュアまで幅広く集まりつつあります。

アマチュアはプロに学び、プロはアマチュアに学ぶ。全員の協力で、とても刺激的な稽古場になっています!!

 

 

 

「主人公は桃園川という今はなき小川、副主人公は馬橋という今はなき土地。総勢45名の登場人物は全員その分身、脇役は一人もいない」という作者のメッセージで、今月最後の稽古は締め括られました。

 

 

 

 

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