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成立

戦災で埋もれた「昭和東南海地震」の記録と記憶を後世に残したい

戦災で埋もれた「昭和東南海地震」の記録と記憶を後世に残したい

寄附総額

4,735,000

目標金額 3,000,000円

寄附者
276人
募集終了日
2018年11月15日
276人 が寄附しました
プロジェクトは成立しました!
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2019年07月16日 14:04

次期プロジェクトご支援の御願い

当センターにご支援、応援をいただいている皆様

 

お世話になっております。名古屋大学減災連携研究センターの橋冨です。

昨年は減災連携研究センターのプロジェクトに格別のご支援を賜り、誠にありがとうございました。

 

さて、既にご存知の方もおられるかと存じますが、今年は伊勢湾台風60年の節目にあたります。当センターでは、この節目の年を迎えるにあたり、新たなプロジェクトを始動させました。それが、『迫りくる!スーパー伊勢湾台風に備えるために』です。皆様方には度々の御願いとなり恐れ入りますが、このプロジェクトにも温かいご支援をいただけますと誠に幸いに存じます。

 

〇内容の紹介

 伊勢湾台風は、昭和の三大台風のなかでも最近、最も被害の大きな台風でした。

 

 平成年間に入って、阪神・淡路大震災や東日本大震災といった都市災害、広域巨大災害が発生しました。しかし、台風災害に限って言えば、伊勢湾台風の後、死者・行方不明者が1,000人を超えるような災害は発生していません。

 

 しかしそれは、これからも伊勢湾台風のような災害が発生しないということではないのです。被害を繰り返さないために、もう一度しっかりとこの台風のことを知り、社会と共有していきたいと存じます。そして、このような地域の抱える危険性について深め、地域の防災力を向上させていきたいと考えております。

 

 当プロジェクトでは伊勢湾台風の襲来によってもたらされた被害の様子が分かる資料を、地域の防災活動に活用できるよう整備いたします。また、伊勢湾台風特別シンポジウムを企画し、得られた成果を発信・共有し、地域の防災力向上に貢献して参ります。

<具体の取り組み内容>

・伊勢湾台風襲来当時の資料や"スーパー伊勢湾台風"の被害想定を地図化し、減災館で公開します。

・減災館において本年9月25日から始まる伊勢湾台風60周年特別企画展の展示内容をさらに拡充します。

・伊勢湾台風特別シンポジウムを2回開催します。

・伊勢湾台風にまつわる場所を巡る巡検ツアープランを提案します。

 

次なる巨大台風の被害を少しでも小さくするためのプロジェクトに、お力添えをいただけますと幸いです。ご支援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

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ギフト

3,000

特別企画展の紹介ページにご芳名を掲載します。

特別企画展の紹介ページにご芳名を掲載します。

・寄附金領収書
(2019年1月末までに送付します。領収書の日付は名古屋大学に入金がある2019年1月の日付になります。)
・サンクスメール
・減災連携研究センターHP「減災館News&Topics」上の特別企画展のお知らせから,支援者のリストが記載されたPDFを掲載いたします
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)

寄附者
81人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年4月

5,000

特別企画展の紹介ページにご芳名を掲載します。

特別企画展の紹介ページにご芳名を掲載します。

・寄附金領収書
(2019年1月末までに送付します。領収書の日付は名古屋大学に入金がある2019年1月の日付になります。)
・サンクスメール
・減災連携研究センターHP「減災館News&Topics」上の特別企画展のお知らせから,支援者のリストが記載されたPDFを掲載いたします
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)

寄附者
18人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年4月

10,000

昭和東南海地震特別研究チーム報告書を進呈します。

昭和東南海地震特別研究チーム報告書を進呈します。

・寄附金領収書
(2019年1月末までに送付します。領収書の日付は名古屋大学に入金がある2019年1月の日付になります。)
・サンクスメール
・減災連携研究センターHP「減災館News&Topics」上の特別企画展のお知らせから,支援者のリストが記載されたPDFを掲載
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)

・昭和東南海地震特別研究チーム報告書冊子
・昭和東南海地震特別研究チーム報告書冊子の末尾にご支援いただいた方のご芳名を記載
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)

寄附者
129人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年4月

30,000

減災連携研究センター職員による減災館特別見学ツアーにご招待します。

減災連携研究センター職員による減災館特別見学ツアーにご招待します。

・寄附金領収書
(2019年1月末までに送付します。領収書の日付は名古屋大学に入金がある2019年1月の日付になります。)
・サンクスメール
・減災連携研究センターHP「減災館News&Topics」上の特別企画展のお知らせから,支援者のリストが記載されたPDFを掲載
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)
・昭和東南海地震特別研究チーム報告書冊子
・昭和東南海地震特別研究チーム報告書冊子の末尾にご支援いただいた方のご芳名を記載
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)

・減災館特別見学ツアーの参加券
※あらかじめ複数設定された対象日の中から選んで参加いただけます。

寄附者
19人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年4月

50,000

昭和東南海地震特別研究チーム(仮称)報告会にご招待いたします。

昭和東南海地震特別研究チーム(仮称)報告会にご招待いたします。

・寄附金領収書
(2019年1月末までに送付します。領収書の日付は名古屋大学に入金がある2019年1月の日付になります。)
・サンクスメール
・減災連携研究センターHP「減災館News&Topics」上の特別企画展のお知らせから,支援者のリストが記載されたPDFを掲載
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)
・昭和東南海地震特別研究チーム報告書冊子
・昭和東南海地震特別研究チーム報告書冊子の末尾にご支援いただいた方のご芳名を記載
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)
・減災館特別見学ツアーの参加券
※あらかじめ複数設定された対象日の中から選んで参加いただけます。

・昭和東南海地震特別研究チーム報告会へご招待
(開催場所:名古屋大学減災館、2019年5月を予定)
※報告会の開催日にご都合が悪く、参加いただけない場合は、報告会当日の資料を進呈いたします。

寄附者
25人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年4月

200,000

減災館内にご芳名入りの銘板を設置いたします。

減災館内にご芳名入りの銘板を設置いたします。

・寄附金領収書
(2019年1月末までに送付します。領収書の日付は名古屋大学に入金がある2019年1月の日付になります。)
・サンクスメール
・減災連携研究センターHP「減災館News&Topics」上の特別企画展のお知らせから,支援者のリストが記載されたPDFを掲載
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)
・昭和東南海地震特別研究チーム報告書冊子
・昭和東南海地震特別研究チーム報告書冊子の末尾にご支援いただいた方のご芳名を記載
(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)
・減災館特別見学ツアーの参加券
※あらかじめ複数設定された対象日の中から選んで参加いただけます。
・昭和東南海地震特別研究チーム報告会へご招待
(開催場所:名古屋大学減災館、2019年5月を予定)
※報告会の開催日にご都合が悪く、参加いただけない場合は、報告会当日の資料を進呈いたします。

・減災館内に設置した銘板にご芳名を刻印(ご芳名の掲載はペンネーム・辞退も可能です)

寄附者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年4月

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