蒸留器の設計図がそろいました。

今回のポイントは現在の形状を継承しながら

銅製に改造すること&蒸留器として最新の機能を盛り込むというところです。

 

今回あらたに付け加えた機能は

ヘッド頂点シャワー装置

真空逃がし弁

ヘッド部分長型サイドグラス&照明窓です。

 

4月の半ばには完成して取り付けを始める予定です。

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