こんにちは!

つくろう、お墓プロジェクトチームです!

 

ご覧いただきありがとうございます!

本日は運営チームのメンバーを紹介していこうと思います。

 

 

 

孕石修也

学習塾affetti塾長。松山市に2教室開校。NHK(Eテレ)U29出演。愛媛大学の学生や児童や教員向けの講演・講師も実施中。愛媛新聞(スマイルピント)ピントゼミナール、ゼミ長。松山市自殺対策推進委員。BCU一期生。 様々な成功体験のロールモデル探しをしにBCUに参加。 中・高校生に「自分と向き合う時間」を提供している。様々なアプローチから自分と向き合うことの大切さに気づいて欲しいと高校生による墓づくりを提案。 今回のワークショップでは、地方と若者の魅力を同時に引き出すことができればと考えている。

佐藤葉名香

大阪大学大学院国際公共政策研究科修士1年生。

出身は愛媛県西条市で、中高と今治へ通う。より地元と感じている今治に何か返したいという気持ちでBCUに参加。

大学生活は部活に明け暮れ、後悔はしていないが、将来のことをもっと考えられていたら、それ以外のもっと色々なことに取り組めたのではないかと思う日もある。周囲の友達を見ていても、似たような人間が多いのではないかと考えている。そんな人を減らすために、高校生のうちにしっかり自分の人生を考えてほしいと考え、今回の企画を提案。若者にも、今治にとっても良い影響を与えたい。

 

森實健太

松山大学経営学部4回生。大学生協インターン生として松山大学にてパソコンとコミュニケーションに関する学内講座を企画・運営。さらに、大学進学者向けの物件斡旋・管理に関する事業にも参画。株式会社FiNCインターン。 BCU一期生。全国の地方創生に携わる学生・社会人との交流をする中で自らの取り組みへのヒントを探すためにBCUに参加。 自身の経験を基に地方の中高生にも都会の中高生と同じくチャレンジできる世の中を創っていきたいと考えている。そのため、本気で目指すものを見つけてほしくこのプロジェクトを提案。 今回のワークショップでは、地方・都会住むところに関わらず自身の未来に期待を持ってもらいたい。

 

 

 

毎日更新していきますので、ぜひチェックしてみてください!

引き続き応援よろしくお願いいたします!!

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