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山と自然と人を見つめる「山の恵みの映画たち2019」開催

山と自然と人を見つめる「山の恵みの映画たち2019」開催

支援総額

340,000

目標金額 300,000円

支援者
33人
募集終了日
2019年3月8日
プロジェクトは成立しました!
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佐竹美穂
佐竹美穂
他に1個のプロジェクトを支援中!19/03/04
他に1個のプロジェクトを支援中!

まもなく目標達成ですね!頑張ってください!

髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)
髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)

佐竹美穂様 この度のご支援と応援、心から感謝申し上げます。目標達成前にお手続きいただいて、本当に励みになりました。ありがとうございました。

山形もあっという間に春らしくなって来ましたね。本当にこのまま春になるのかな〜とも思いつつ、陽光を楽しんでおります。今年は山形国際ドキュメンタリー映画祭が誕生して30年目にあたります。つまりこの映画祭は平成元年に始まりました。その平成も間も無く終わり新しい元号になります。ある種の区切りなのでしょうね。そして、山形市も市政施行130年、そして間も無く中核都市になる。これもある種の区切りといいますか、新しい出発ということになりますね。私たちは、自分たちが好きな映画の分野で力を尽くすことで、山形市の発展にも寄与したいと考えてます。そうした意味では、市民一人一人が自分の好きな分野とか大事だと考えていることに前向きに取り組んでいくことが、結局、山形を生き生きとした処にしてゆくんだと思います。なので、映画祭の本番も、今回のプレイベント「山の恵みの映画たち2019」も力を尽くして良いものにしてゆきたいと思っています。皆様にご支援を呼びかけさせていただいて、おかげさまで、なんとか目標の90%以上のご支援を頂くところまで到達できました。本当にありがたいです。この、山や自然をテーマとしたミニ映画祭も、実は全国的に見ても、珍しいのではないかと思います。映画祭の一部の予算を使ってのプレイベントという扱いですが、3回続けられていることがとても意味が大きいと感じてます。山形県は本当に山に囲まれ、最上川があり、日本海に臨んていて、自然とともにある地域ですから、そこで、自然をテーマとして映画を観る場を作ること、また今後も作り続けることができれば、とても意味深いことだと思います。山形国際ドキュメンタリー映画祭では世界の今に触れることができる、そして、山の恵みの映画たちでは、自分たちの文化や感性の元となっている自然の価値を様々な映画に触れることで感じることができる。そんな二つの場を、交互に、山形で実現できていきたいものです。今後ともご注目をお願いいたします。

この度は、本当にありがとうございました。

19/03/05
ちゃちゃ
ちゃちゃ
他に1個のプロジェクトを支援中!19/03/04
他に1個のプロジェクトを支援中!

山形出身で、東京在住です。自然の素晴らしさを発信して再認識できること、また記録が残ることを嬉しく思います。

運営は大変かと思いますが、継続していけますように、少しでも協力させていただきます。

髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)
髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)

ちゃちゃ様 この度のご支援と応援、心より感謝申し上げます。おかげさまで、一気に目標に到達することができました。山形のご出身で現在は東京在住とのこと、今回の企画、受け止めていただいて、本当に嬉しいです。

山形は、みるみる春らしくなってきています。2月の最終週の日曜日に、実行委員会のメンバーと宣伝も兼ねて山形と宮城の県境に跨がる笹谷峠、ハマグリ山、トンガリ山を歩きました。今年は予想外に雪が少なく平地にの雪は溶けたとはいえ、山の上にまだはしっかりと雪面が広がっていました。用心のためにカンジキとアイゼンを準備して登りました。当日は珍しいほどに、終日、晴天に恵まれて、遠くまで見通せて、西の方には、飯豊連峰、朝日連峰、月山、葉山、北に鳥海山、南に蔵王連峰の連なりが見事に輝いていました。やはり、山形は山の国ですね。だからこそ、豊かな川が生まれ、田や畑を潤し、豊富なミネラルが海に注いている。自分たちはそこで生まれ育てられているということが、改めて意識できるのが山歩きというものかも知れません。最近は県外から山形の山に歩きに来られる方が増えています。驚くほどです。先日も、麓の山小屋でお会いしたのは石巻から雁戸山に登りに来られたカップルでした。すかさず、「山の恵みの映画たち2019」のチラシをお渡ししたら、とても喜んでおられました。御察しの通り、運営面、特に資金面では毎回大変なのですが、何とか様々な工夫を重ねながらこれからも継続して行きたいと思っています。

自分たちの身の回りの自然の価値に改めて気付くことができるような、そしてそれを共有できるような企画としてあり続けたいですね。山は深いです。いろんなものと繋がっていますから。

今後ともご注目いただきますよう宜しくお願い申し上げます。

そして、当映画祭が製作した映画「世界一と言われた映画館」が3月22日から吉祥寺もココマルシアターで上映されます。酒田大火の火元になった映画館 酒田グリーン・ハウスは、なぜ世界一の映画館と言われたのか、そして今も語り継がれているのか。

もし宜しければご覧下さいませ。

映画情報 http://sekaiichi-eigakan.com/

劇場情報 https://www.cocomaru.net/movie

19/03/05
reirei
reirei
他に1個のプロジェクトを支援中!19/03/03
他に1個のプロジェクトを支援中!

応援しています。頑張って下さい。10月の映画祭も楽しみにしています。

髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)
髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)

reirei 様 いつもいつもありがとうございます。そして、この度も、ご支援と応援をありがとうございました。心より感謝申し上げます。

reirei さんがいつも気にかけてくださっている山形は、ほんと、ストンと春になってしまってますよ。呆気ないくらいです。雪国の者たちは、しっかり冬を味わってこそ春が来ると体が思い込んでいるので、今は、少し戸惑い気味でございます。でも、それは今では少数派なのかも知れませんね。

reirei さんのお住いの地域はもうだいぶあったかいでしょうね。山形は、朝晩はやはりまだまだ寒いですよ。そこはやはり雪国です。

ところで、酒田の93歳の現役バーテンダー井山計一さんのドキュメンタリー映画「YUKIGUNI」はもうご覧になりましたか?お近くの映画館で上映されるかも知れませんので、ぜひ、ご覧下さいませ。友人の渡辺智史君が監督をしています。そして元山形県映画センターで私と働いていた佐藤広一君がカメラを担当しています。(佐藤君は「世界一と言われた映画館」の監督)

好きな世界で生涯現役、そんな生き方がジワっと醸し出す幸せ感が伝わって来る映画です。全編、素敵なジャズも楽しめますよ。

さて、10月の映画祭の準備も当然始まってます。世界中から多様なドキュメンタリー映画が次々とヤマガタに届いていますよ。オンラインでの作品エントリーとなり、これまでより早いペースで多くの作品が届いていますから、選考委員の方々は大変です。それこそ寝る間も惜しんでという感じです。

しかし、やはり、世界から作品がダイレクトに届くというのは凄いことです。そのことと向き合うのが私たち山形国際ドキュメンタリー映画祭の仕事です。映画祭は本当に毎回違います。内容も、そして準備や苦労もその時々で変化して行きます。それが時代と向き合う映画祭の宿命ですね。みんなで頑張って充実した映画祭にしたいと思います。

ぜひ、またreirei のお力をお貸しください。そして、映画祭を存分に楽しんでくださいませ。

待ってます!

本当にこの度は、ありがとうございました。

19/03/05
mammy
mammy
他に4個のプロジェクトを支援中!19/03/03
他に4個のプロジェクトを支援中!

楽しみにしています。お互い、頑張りましょう!

髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)
髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)

mammy 様 いつも大変お世話になっております。そしてこの度は、目標達成への後押し、ご支援・応援をありがとうございました。助かりました。心より感謝申し上げます。そしてmammy さんが関わっていらっしゃるプロジェクトも目標まで85%まで来ていますね。あと10日間、必ず目標達成できると信じています。私のささやかな応援もお役に立てれば幸いです。同じ日にスタートしたお互いのプロジェクトですから、そして、お互いのテーマもリンクしているというプロジェクトですから、何だか嬉しいというか、今回の私たちの目線の先をずっと前から歩いておられたんだなと尊敬しつつ感慨深いものがあります。そして、今回あらためて出会うことができたことが本当に嬉しいし意義深いことだと。山は川と、そして海と繋がっているというテーマを初めて今回、具体的にプログラムに反映させようとして時に、様々な作品の中から浮かび上がって来たのがマイクロプラスチックの問題でした。そのことが世界の何処かの離れたことではなくて、身近なことなのだという意識を持つことができるかどうかが大事なポイントだろうと考えた時に、mammy さんたちの活動を教えてくださる方がいて、山が海と繋がるようにつながりました。これは中々の感動でした。私たちの企画に確かなリアリティを与えてくださったと思います。おそるべしつながりと出会い!という感じで。

実は、3月6日、7日、8日の3日間、山形新聞で「山の恵みの映画たち2019」の作品や見所を連載で紹介していただくことになりました。その中でも「海 マイク消えたロプラスチックの謎」に触れる記事が載ると思います。ぜひ、ご注目下さいませ。この機会に多くの方々にこの問題を身近な事として知っていただき、そして自分も「私たちができること」を見つけたいと思います。

今回、この上映をご一緒にできますことを心より感謝いたします。その上にまた今回のご支援と応援、本当にありがとうございました。

そして、プロジェクト達成、頑張って下さい。応援しています!

19/03/05
Ai Kurokawa
Ai Kurokawa
他に1個のプロジェクトを支援中!19/03/02
他に1個のプロジェクトを支援中!

山の特集、とても嬉しいです!!楽しみにしています。

髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)
髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)

Ai Kurokawa 様 いつもお世話になっております。そしてまた、今回のご支援と応援、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

山形も、あれよあれよという間に春らしくなり、今年の冬の店じまいの早さに驚くとともに、いや、また小さい冬がちょっと戻ってくるんじゃないかな?とも心のどこかで思っていたりします。

Kurokawa さんも、山、お好きなんですか?

先日、実行委員会の有志で宮城県境の雪山(笹谷峠、ハマグリ山、トンガリ山)に登って来ました。当日は信じられないぐらいの好天で、登り始める前から下山後まで雲ひとつない青空でした。斜面の雪の状況を見ながらカンジキやアイゼンも使いながらの6時間ほどの山行でした。ある程度の高度に達して全方向を眺めて観ると、山形は山に囲まれた山の国だということがよく分かります。飯豊連峰、内陸から庄内まで伸びる朝日連峰、月山、葉山、そして霞むように見える秋田県にまたがる鳥海山、そして近くには蔵王連峰、まさに、美しい雪の連山に囲まれている。山ではほとんどお金を使うこともなく、それぞれ持って来たオニギリやスープを食べては、普段使いの目の力ではクラクラするようなスケールの風景に驚嘆しながら、雪を踏みしめただ歩くのみ。そして行き合わせた見知らぬ人と挨拶を交わします。そして、感激と疲れた体に酔いながら、下の山小屋でみんなでコーヒーを飲み、出会った人に、「山の恵みの映画たち2019」のチラシを渡して参加しませんか?とお誘いしました。どの方々は遠く石巻から山形の山を登りに扱かれていたのですが、都合が合えばぜひ参加したいと言ってくださいました。

実はこれまで、2014年、2016年と2回、「山の恵み〜」を開催して来ましたが、その度に、近隣の山々にチラシを持って登っては、出会う人たちにお渡しして参加をお誘いして来たのです。そんな伝え方が山の恵みチームらしいなという以上に、伝えることの楽しさと手応えを感じています。

実は、このお礼のメッセージを書き終えた後も、山形市内の千歳山や富神山に登って、出会った人たちにチラシを渡しに行きます。

なんだか、とりとめのないお礼の文章になってしまいましたが、私たちのリアルな活動がちょっとでもお伝えできればと思いました。

ご参加された際には、ぜひ、お近くの山に!そして、温泉と美味しい食べ物を味わっていただければ幸いです。

今回のご支援と応援、本当にありがとうございます。

19/03/03
大坪千絵
大坪千絵
19/02/28

頑張ってください!

髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)
髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)

大坪千絵様 いつもいつも応援してくださって、ありがとうございます。そしてこの度のご支援と応援、心より感謝いたします。重ねて、ありがとうございました。おかげさまでもう少しで目標に到達できる処に押し上げていただきました。本当に助かります。大坪さんには、これまで様々な映画上映やプロジェクト、そして何より山形国際ドキュメンタリー映画祭の開催や運営について、ジャーナリストとして積極的で丁寧な取材と素晴らしい記事で、本当に血の通った応援と報道をしていただきましたね。何度お礼を言って良いのか分からないくらい、感謝しています。そしておそらく大坪さんに感謝している人はとても沢山いることを知っています。文化分野の記者として、県内の様々な団体やムーブメントと繋がり、大坪さん自身が本音で興味を持ち親しく通って来られたことが、その記事や様々な団体の人たちの大坪さんに対する接し方で分かります。山形の文化状況の作り手たち、それぞれの分野で継続的に創造しようとしている人たちの活動を、取材や報道という行為で多くの人たちに知らせてくださったことで、それまで興味・関心のなかった方々がどれほど、その世界に触れようという気持ちになり、実際に足を運んだことか。大坪さんの功績はとても大きいものがあります。山形国際ドキュメンタリー映画祭が2007年にはNPO法人での運営に切り替わり、現場も組織作りも、一手に担うことになりました。そんなおよそ12年間のうちの中盤以降は大坪さんが様々な重要な局面で、応援してくださったという実感を持っています。そしてこの「山の恵みの映画たち」企画、2014年、2016年と、それまでドキュメンタリー映画をあまり見なかった方々も含めて多くの参加者を得て大成功できたのは、「どうしたら伝わるか、どうしたら興味を引き出せるか」を大坪さんと一緒に楽しく考えることができたからですし、それをとても魅力的な記事としてとても大きく紙面に打ち出してくださった大坪さんの情熱とある種の大胆さのお陰だったと、今振り返ってしみじみ思います。

部署は変われど、ぜひ、今後ともお付き合いをお願いいたします。

この度のご支援、ご協力、本当にありがとうございました。

そして、一緒に山に登りましょう。これから良い季節です。

19/03/02
Amamoto Rimiko
Amamoto Rimiko
他に7個のプロジェクトを支援中!19/02/28
他に7個のプロジェクトを支援中!

映画祭を愛する山形市民として応援しております!

髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)
髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)

Murai Rimiko様 お世話になっております。そしてご無沙汰しております。お元気ですか。この度のご支援と応援、誠にありがとうございます。助かります。そしてとても嬉しいです。何だか春の便りが届いたような、ふわっと暖かな風が来たような。 Rimikoさんとは何か不思議なご縁です。「よみがえりのレシピ」でお世話になったり、映画祭の開催では何度も活躍していただいたりと、振り返ると大事な時期毎にお姿が浮かびます。そしてご自身でプロジェクトを立ち上げて海外の被災地を支援されてましたね。ちょうど私が2012年の春頃に、東日本大震災に関する映画特集を企画してクラウドファンディングで開催支援を呼びかける準備をしている時期の少し前だったような。そして私は、 Rimikoさんのそうした活動・やり方を参考にさせていただいた記憶があのです。ありがとうございました。

そうですね、現在は山形市民でいらっしゃる。

山形市は今年、誕生してから130年目になるのです。山形国際ドキュメンタリー映画祭は山形市政施行100周年の記念事業として始まりましたから、今年10月の開催で30年を迎えます。山形市130年、映画祭30年、記念の年ですね。

今回もすでに多くのドキュメンタリー作品が世界中から届いています。スタッフや関係者も、今度の映画祭もなんとか良い映画祭にしようと頑張っています。あと7ヶ月で映画祭本番。「山の恵みの映画たち2019」はそのプレイベントとして、多くの方々に楽しんでいただき、映画祭の本番開催を意識していただけるようにしたいと思っています。映画祭の前のミニ映画祭です。 Rimikoさんもご都合がついたら是非、ご参加くださいませ。お会いできるのを楽しみにしております。

この度のご支援と応援、心より感謝申し上げます。

19/03/01
髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)
髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)
他に15個のプロジェクトを支援中!19/02/28
他に15個のプロジェクトを支援中!

本日、白鷹町の加藤裕之様からご支援をいただきました。心より感謝申し上げます。今のタイミング、本当に励ませれます。ありがとうございました。加藤君とは本当に長い付き合いですね。白鷹町では30年以上前から町の青年たち(当時)が集まって白鷹活動写真倶楽部というサークルを作って自主上映活動をやっていた歴史があります。初期の頃はメンバーの家に集まって映画を見ては議論を交わすような、ちょっと運動的な匂いもする刺激的な集まりでしたね。その「若者たち」も恋をし結婚もし家庭を持ったりしながら年を重ねて、今ではいいおじさん、おばさんになりましたね。最近は倶楽部主催での上映会もほとんど行われなくなりましたが、今では教育委員会や「白鷹学」実行委員会が主催となり、毎年、年に3回ぐらいは主に町民の方々向けに上映会を開いています。そして、私はそこに作品を紹介したり、映写を担当させてもらったりと、白鷹町には通う機会が多いです。それもこれも、加藤君たち「白鷹活動写真倶楽部」が、様々な形で長年、自主上映を開き続けてきてくれたお陰だと思います。その歴史や動き思いが、今の行政の動きにつながっているのは間違いないことです。そうですよ、加藤君たちは、間違いなく、白鷹町の映画の歴史を作ってきたんだいと思います。そして、今もいろいろ世話を焼いて陰ながら支えている。そして今回は「山の恵み」のことも応援してくれる。そんな人たちと一緒に仕事をして来られて本当に幸せです。また、一緒に何か上映会やろうえぜ!

今回は、応援・ご支援、本当にありがとうございます。今度はゆっくり山でも歩きましょう。

Noriko  Murata
Noriko Murata
他に12個のプロジェクトを支援中!19/02/27
他に12個のプロジェクトを支援中!

頑張ってください!

髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)
髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)

Noriko Murata様 いつもお世話になっております。そしてこの度は、ご支援と応援、誠にありがとうございます。こちらの状況とお願いをお酌み取りいただき心より感謝申し上げます。大変助かります。今回は、3月開催ということで多くの方にご参加いただけるかどうか。前回までは、県内外から、そして遠くは神戸からも来ていただきましたが。最近の天候を見ると、今年は雪の量も少ない上に、雪解けがあまりに早く、驚きつつも、遠方からもご参加いただけるかもしれないと期待も込めて宣伝活動をしております。

今回は、山につながる川や海が持つ歴史や現状を伝える作品も上映させていただきますが、山形県にも大いに関わるテーマとしては海洋に深く広がっているマイクロプラスチックのことを描いたドキュメンタリーを選びました。山形県の庄内の海岸は風や海流や地形の関係で国内外から漂着物やゴミが集まって来ていると言われています。このテーマに合わせて、減プラスチックを提唱し海浜環境保全にも取り組んでおられる酒田のNPO法人 パートナーシップオフィスから理事の金子博さんにご参加いただき、上映後に貴重なお話をお伺いする予定です。私たちの大事な気づきの機会になればと期待しております。

こうして、山や自然の映画を探して、それを上映することを通して、実行する私たち自身が様々な状況に改めて目を見開く機会になっています。それを、より多くの方々と今後も共有してゆけたらと思います。ぜひ、この企画は続けてゆきたいと考えています。どうぞ、今後ともよろしくお願いいたします。

この度は、本当にありがとうございました。またお会いできることを楽しみにしております。

19/02/27
小林孝一
小林孝一
他に1個のプロジェクトを支援中!19/02/27
他に1個のプロジェクトを支援中!

いつもお世話になっております。

成功を祈念します。

髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)
髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)

小林孝一様 こちらこそいつもお世話になっております。そしてこの度のご支援と応援、誠にありがとうございます。大変助かります。お陰様で、あと少しで8合目に立つことができそうです。そしてなんとか山と自然と人の関わりを見つめるこのミニ映画祭を成功させて、また次につなげたいと思います。今回は、山形県みどり自然課の方々とも繋がりまして、3月4日の月曜日から、山形百名山の写真等を上映会場であるフォーラム山形のロビーに展示することになりました。この機会に、山形の山の魅力を多くの方々に伝えたいと思っています。そして、今回は最上郡から舟形町在住の陶芸家金寛美さんをお招きして、「縄文にハマる人々」の山岡信貴監督と対談をしていただくことになっています。3月16日の午前中になります。よろしければご参加くださいませ。先日、金さんとお会いした際に大蔵村におられる弟さんをご紹介いただいたのですが、小林さんと初めてお会いした「肘折学」の際に主催者としていらしたということで、とても縁を感じた次第です。先日、心情のフィルムコミッションの方々が頑張って「赤い雪」の上映と監督・俳優さんたちの舞台挨拶があり、私は映写班として参加させていただきました。2〜3日前に連絡があり、ロケ地となった肘折でも「赤い雪」を上映することが検討されているとのことでした。また、映写担当でお伺いすることになるかも知れません。

おそらく雪が溶けてからということらしいです。久しぶりの肘折、とても楽しみです。小林さんにも久しぶりにお会いできれば嬉しいです。

この度は、ご支援と応援、本当にありがとうございました。

19/02/27
柿崎雄一
柿崎雄一
他に3個のプロジェクトを支援中!19/02/26
他に3個のプロジェクトを支援中!

頑張ってください!

髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)
髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)

柿崎雄一様 この度のご支援と応援、誠にありがとうございます。そしていつも映画祭のことや渡辺智史監督のことなど気にかけてくださり、その都度ご協力もいただき、心より感謝申し上げます。柿崎さんとは、渡辺智史監督の映画「湯の里 ひじおり」の上映の件で、芸工大や肘折でお会いしてからですから、もう10年ぐらいになりますでしょうか。「よみがえりのレシピ」の大蔵や最上郡での上映でも大変お世話になったり、YIDFFの監督派遣事業でも助けていただいたりと、大事な時はいつも協力してくださって、本当にありがとうございます。ご存知の通り、「湯の里 ひじおり」の渡辺君は、鶴岡の地元に居ながら全国に広められる映画を作り続けて居ます。また、渡辺君の友人で肘折にも来ていた遠藤協さんも監督として「廻り神楽」(今回「山の恵みの映画たち2019」で上映する映画「海の産屋 雄勝法印神楽」の姉妹編)を製作し、つい最近、毎日映画賞を受賞しましたね。肘折から二人の映画監督が飛び立って着実に活躍している。素晴らしいですね。そして、飯塚俊男監督も「私たちの村も戦場だった」を制作されましたね。今年、山形でもなんらかの形で自主上映ができればと考えています。そしてまた、もしかすると、肘折で撮影された「赤い雪」の上映で、肘折に映写担当として伺うことになるかもしれません。久しぶりにお会いできるのを楽しみにしております。もう何だか、すっかり春のめいてきていますが、本当にこのまま春になのでしょうか。

この度のご支援と応援、本当にありがとうございました。

またお会いできますことを楽しみに。

19/02/27
堀米 和子
堀米 和子
他に11個のプロジェクトを支援中!19/02/26
他に11個のプロジェクトを支援中!

山ドキュはいつも気にかけています。頑張ってください。

髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)
髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)

堀米和子様 この度のご支援と応援、誠にありがとうございました。そしていつもお気にかけてくださり、心より感謝申し上げます。以前にもYIDFFの企画事業にご支援と応援をいただき本当にありがとうございます。とても嬉しいです。こうやって、いつも気にかけて見ていてくださる方がいるということを私たち映画祭のスタッフや理事は深く意識していなければいけませんね。今年10月の開催で当映画祭も30年を迎えます。平成元年10月から始まった当映画祭です。新しい元号から次のさらに新しい元号が変わるという30年間、この映画祭を続けて来られたことに安堵と誇りを感じます。この映画祭は山形市の市政施行100周年記念事業として始まり、多くの山形市職員、専門員、プログラムコーディネター、そして多様な世代の市民の方々が関わってくれたからこそ、これまで続けて来ることができた。その様々な人たちのバトンタッチが間違いなくこの映画祭を成り立たせてきたと振り返りつつ思います。そのことに、すごく誇りを感じます。そして、もちろん国内外からのゲストや観客の皆さんがこの映画祭を支持して愛してくださったから命を吹き込まれていると、現場に居てリアルに感じて居ます。

この映画祭は、毎回同じではありません、世界や時代が動いているから、そして日本も山形も動いているから、そして人も成長し年老いても行くから。山形国際ドキュメンタリー映画祭の開催は、毎回、一期一会のライブだと思っています。ぜひ、今年の映画祭、お楽しみください。そして、その前に、この山の恵みの映画たちと出会ってくださいませ。

この度は、本当にありがとうございます。

19/02/26
森川道夫
森川道夫
他に1個のプロジェクトを支援中!19/02/26
他に1個のプロジェクトを支援中!

「山の恵みの映画たち」楽しみにしております!

少しでも応援できれば、私も関ったような気になれますので、嬉しく思います。

髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)
髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)

森川道夫様 いつもお世話になっております。以前の「伴淳映画祭」開催へのご支援に引き続き、今回のご支援と応援、誠にありがとうございます。本当に嬉しいです。映画も山もお好きな森川さんですから、ぜひ「山の恵みの映画たち2019」を充分にお楽しみいただければと思います。

今日も山形、いい天気になってきましたね。本当にこのまま春になるのでしょうか。嬉しい半面、何か物足りない気がしているのは私だけでしょうか。先日、雪面を登りながら旧笹谷街道からハマグリ山、そしてトンガリ山と歩いてきました。この「山の恵みの映画たち2019」の実行委員のメンバーや山好きな友人でカンジキとアイゼンを使いながら、一片の雲もない天空を仰ぎながらの6時間の山行となりました。遠くには飯豊連峰、朝日連峰や以東岳、月山、葉山、そしてなんと鳥海山も見えました。近くには雁戸山や蔵王も。やはり山形は山の国です。恵まれています。この山と自然に恵まれたヤマガタでこれからも「山の恵みの映画たち」を続けてゆきたいと思っています。森川さんのような理解者や協力者がいてくだされば勇気百倍ですね。

ハマグリ山から降りて、山形工業高校山岳部OBの山小屋でコーヒーを飲んでいたら、石巻からわざわざ雁戸山に登りに来られたカップルとお会いしまして、すかさず「山の恵みの映画たち2019」のチラシをお渡ししました。上映ラインナップに目を通して山や自然をテーマにしたミニ映画祭を面白がってくださり、「もしかすると見にこれるかも」とのこと、嬉しいですね〜。県外から山形の山にきてくださり、映画祭にも参加してくださったら、こんなに嬉しいことはないですね。

森川さん、今回も本当にありがとうございます。

では、上映会場でお目にかかりましょう。

19/02/26
髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)
髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)
他に15個のプロジェクトを支援中!19/02/25
他に15個のプロジェクトを支援中!

Green thumbsの皆さん この度のご支援と応援、誠にありがとうございます!心より感謝申し上げます。映画の上映などで山形県内などをいろいろ回って長く仕事をしてきたということもあり、お互いに順調に年を取りながらも繋がって未だに親交が続いている人たちが何人もおります。私は、この方々がいて、映画を地域に伝えることが出来ている、山形国渣ドキュメンタリー映画祭もこうした地域の方々に実はすごく支えられていると思っています。そうして人たちは表に出たがらず、アナログだったりします。今回のご支援は、そうした友人たちの何人かが匿名で応援を寄せてくれましたので、「緑の親指  Green thumbs」の皆さんからのご支援として挙げせていただきます。

「緑の親指 グリーン・サム」とは何か。

植物を育てるのが上手いとか不思議な力を持っている人を「緑の親指を持っている」という言い方がありまして、日本の童話に例えて言ってしまうと、「緑の親指」は、まさに「枯れ木に花を咲かせる 花咲か爺さん」ということになります。つまり、その事業や目標を支えて、花を咲かせ実がなるように生命を吹き込み、育ててくれる人です。

今回、ご支援をくださった方々は皆さん、「緑の親指」であり「花咲か爺さん」ですね。本当にありがとうございます。

ご支援の締め切りが、あと残り10日あまりということになりました。これでなんとか息を吹き返し、花を咲かせられますよう、頑張ります。

Green thumbsの皆さん、ありがとうございました!

すぐる
すぐる
19/02/21

見たい映画があったのでぜひ開催されて欲しいと思い支援しました。応援しています!

髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)
髙橋卓也(YIDFF プロジェクト・マネージャー)

すぐる様 この度は、ご支援と応援、ありがとうございます。心より感謝申し上げます。今回の上映を楽しみにしてくださって、とても嬉しいです。ぜひ、ご参加くださいませ。徐々に開催も近づいて来ています。昨晩、山形県のみどり自然課の方々と、上映会場となるフォーラム山形で打ち合わせをさせていただきました。山形は山に囲まれた山の国ですから、県としても山を大事な地域の宝として認識して大事にしていこうと、県民や地域の方々からの推薦をまとめて「山形百名山」を打ち出したのはご存知かと思います。そして、昨年、県の肝いりでガイド本も出版されました。今回のミニ映画祭では、ぜひ、山形の山を写真などで紹介したいということで、現在、いろいろ検討していまして、映画館がある意味、山の匂いがする空間に変わるかもしれませんよ〜。ぜひ、お楽しみにお待ちくださいませ。その他、開催期間中の土日は、仮称「山めしマルシェ」を開催する予定です。映画館の入り口付近にテントを張り、山で食べたらさぞ美味しいだろうという食品や食材を販売いたします。これ、前からやりたかったのです。これもぜひお楽しみにしてくださいませ。では、会場でお待ちしております。

この度のご支援と応援、誠にありがとうございます。

19/02/22
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リターン

5,000

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【応援コース①】山形国際ドキュメンタリー映画祭を応援します!

・サンクスメール
※リターンに費用がかからない分、イベント開催のためにいただいたご支援金は大切に使わせていただきます。

支援者
14人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年3月

8,000

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【映画祭チケットコース】山の恵みの映画たち2019を観に行こう!

・サンクスメール
・「山の恵みの映画たち2019」の4作品券チケット

支援者
0人
在庫数
20
発送予定
2019年3月

10,000

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【縄文風 陶芸品コース】山形国際ドキュメンタリー映画祭を観に行こう!

・サンクスメール
・国宝「縄文の女神」が発見された山形県舟形町で創作を続けている陶芸家 金寛美さんが制作する縄文風の陶器小物1点。
・当企画や山形国際ドキュメンタリー映画祭2019でも使える映画祭参加チケットを2枚

支援者
14人
在庫数
5
発送予定
2019年3月

10,000

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【応援コース②】山形国際ドキュメンタリー映画祭を応援します!

・サンクスメール
・山形の草木で染めた紙縒りの栞2点(山形平清水の草木染工房 瓶屋)
※リターンに費用がかからない分、イベント開催のためにいただいたご支援金は大切に使わせていただきます。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年3月

30,000

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【陶器小物コース】山形国際ドキュメンタリー映画祭を観に行こう!

・サンクスメール
・国宝「縄文の女神」が発見された山形県舟形町で創作を続けている陶芸家 金寛美さんが制作する縄文風の陶器小物1点。
・大石田町次年子窯を主宰する陶芸家高橋廣道さんの陶器小物1点。
・当企画や山形国際ドキュメンタリー映画祭2019でも使える映画祭参加チケットを5枚
・3月16日(土曜日)にご参加いただける方はトークゲスト(監督など)に支援者としてご紹介し、ご一緒に記念撮影をさせていただきます。

支援者
1人
在庫数
9
発送予定
2019年3月

30,000

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【全力応援コース】山形国際ドキュメンタリー映画祭を全力で応援します!

・サンクスメール
・山形の草木で染めた紙縒りの栞2点(山形平清水の草木染工房 瓶屋)
※リターンに費用がかからない分、イベント開催のためにいただいたご支援金は大切に使わせていただきます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年3月

50,000

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【オリジナル陶器表札コース】山形国際ドキュメンタリー映画祭を観に行こう!

・サンクスメール
・国宝「縄文の女神」が発見された山形県舟形町で創作を続けている陶芸家 金寛美さんが制作するオリジナル陶器表札1点
・当企画や山形国際ドキュメンタリー映画祭2019でも使える映画祭参加チケットを10回枚。
・3月16日(土曜日)にご参加いただける方はトークゲスト(監督など)に支援者としてご紹介し、ご一緒に記念撮影をさせていただきます。

支援者
0人
在庫数
3
発送予定
2019年4月

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