Readyfor?のプロジェクトに参加させて頂いて、改めてこのダンスミュージカルを世の中に発信したいって思いました。


虐待を受けた人の氣持ちや後遺症って、当然ですが当事者じゃないとわかりません。


攻撃的だったり、行動できなったり、トラウマのせいにしたりする人と出逢うと、
「お前が悪い」
「もっと頑張れよ」
「過去にばっか囚われるなよ」

など、ついつい目に見える今の現状を指摘してしまう。

もちろんそのアドバイスは正しいが、そのアドバイスが聞けるようになるまで、どれだけ大変なのかという事実を俺は作品を通して学んでいます。

受け止める事、くじけてもいいんだよって許してあげる事、理解をしてあげる事の必要性をこの舞台で伝えたい!!

是非皆さんに観にきてほしいです!!

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