クラウドファンディングもあと3日となりました。

プロジェクト公開から、今までを振り返ってみます。

 

 そうすることにより、Readyforの紹介ビデオの横の言葉

【共感を巻き起こすコミュニティ】

が私の場合、どのように広がっていったのかを残しておこうと思います。

 

 今回は告知から支援へ

 

 まず最初の表現の支援者は、Readyforキュレーターの方です。

応募した時の超長文を、今回のプロジェクトの文章にまとめていただきました。

もともと、プログでダラダラ書く癖がついている私は、短くまとめるのが苦手です。しかし、私の思いが伝わるようまとめていただきました。

 

 実は新着情報のネタは、削られた部分を「小出し」にしたのです。

ですので、ほぼ毎日のように、書き続けることができました。

また、キュレーターの方は表現だけでなく、常に「伴走者として」共に走り続けていただけました。まさに『キュレーターなくしてプロジェクトなし』です。

 

 そして、公開初日。

知り合いでない方から、知り合いの方から続けての支援。

順調に10%になった。このまますんなりと、と思っていたら

それ以降数日、ピタッと止まってしまったのです。

 

 新着順の1ページ目から消え、自分のプロジェクトがどんどん目立たなくなったまさにその時、入塾相談から10万円のプレミアセットでの支援をいただいきました。一気に40%を越え、「あと一押し」のページへと動く。ほどなくして、トップページにも載り、少し安心しました。

 

 「共感が少しずつ広がっていく」…そんなことを感じながらも、

その後の支援は止り、新着情報を書き綴りながら、一日一日が過ぎていきました。

「このまま終わるのでは」という不安が、開始後10日目ごろから、頭をよぎり始めたのです。そんなとき…(次回へ続く)。

 

 

 

 

 

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