虹の松原には100万本の松がはえていると言われています。

 

平成17年に秋篠宮さまが虹の松原に訪れられた時、

 

様々な樹形をした松をご覧になり

 

「オブジェのようだ」とおっしゃったそうです。

 

 

そこで、今日ご紹介するのが「連理の松」

 

2本の幹が途中で、くっついています。

 

「連理」とは男女の仲睦まじい様子ともいわれ、

 

この松の間をくぐるとさらに幸せになれると言われている松です。

 

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