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地域文化を残し、課題を創造的に解決する 『めぐる、友の会』会員募集

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徳島生活1年生
徳島生活1年生21時間前第4回うだつのあがる古本市で『めぐる、』を知り、購入させてもらいました。 徳島生活まだ1年目ですが、ぜひ応援させてください。 『めぐる、』を通じて、…第4回うだつのあがる古本市で『めぐる、』を知り、購入させてもらいました。 徳島生活まだ1年目ですが、ぜひ応援させてください。…
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プロジェクト本文

はじめましての方も、応援してくださっている方も。

 

私たちは『めぐる、』と申します。

 「郷土愛」を合言葉に、徳島県で雑誌を作っています。 

 

 

■徳島の郷土誌『めぐる、』

私たちが作っている『めぐる、』のお話をさせてください。

 

 

 

『めぐる、』は、徳島で長年タウン誌を発行する『株式会社あわわ』より

2020年10月に創刊した郷土誌です。

 

〇「新しい」「お得」といった、これまでタウン誌が主として扱ってきた情報は掲載されていません

〇「無くしてはいけないもの」「次の世代に引き継ぐべきもの」を掲載しています

〇「ずっと手元に置いておきたい一冊」を目指しています

〇徳島に暮らす人たちを取材し、読み手が自由に「大切なもの」を感じ取って欲しいと思っています

〇今まで目を向けていなかった何気ない日常を見つめ直してほしい、という思いを込めています 

 

<概要>

〇発行日/3・6・9・12月の20日

〇体裁/B5・112ページ前後

〇売価/800円

〇販売場所/徳島県内外の書店・物販店など

 

『めぐる、』を創刊した理由は、

徳島で「生まれるもの」より「無くなるもの」が多く、

未来への危機感を覚えたからです。

 

 

■徳島の個性を守りたい

改めて自己紹介をさせてください。

『めぐる、』の小山亜紀(こやまあき)と申します。

 

 

徳島市生まれ、徳島市育ち。大学4年間を京都で過ごし、就職を機に徳島へ帰ってきました。

新卒で『株式会社あわわ』に入社。

 

『あわわ』という会社は、40年以上徳島でタウン誌を発行している会社です。

株式会社あわわ/ホームページ

 

入社してからほぼずっと広告営業畑で育ったので

「広告主がいかに商売繁盛するか」=「読者がいかに消費行動に移ってくれるか」を意識し、

情報を発信してきました。

 

当時は休日出勤・深夜残業が当たり前の時代で、

がむしゃらに働いて「徳島の変化」に気付く暇がありませんでした。

 

社会や自分の会社が「働き方」を見直す時代になり、

少しずつ自分の時間が取れるようになり、改めて徳島を見つめた時。

 

景色が変わっている場所がたくさんありました。

「ここ、前まで田んぼだったよね?」

「あのお店、閉めちゃったの?」

 

“当たり前”はいつしか当たり前でなくなってしまう。

そのことになんともいえない寂しさと漠然とした危機感を覚えました。

 

土地柄、この場所で生きる人、また人々が関わり合って生まれた独自の風土や光景。

そのような徳島を形づくってきたものが失われていくのではないか。

 

どのまちも同じ風景になってしまう“画一化”が全国的にも危惧されていますが、

そうならないよう地域の豊かさと多様性を残したいと強く感じました。

 

もちろん、何もかも残すことが良いことであるとは思いません。

しかし、次世代が地域の文化に触れることができる手がかりだけでも残したい。

 

その一心で、形として残すことができる紙媒体を選択し、

編集長を務める徳原とともに郷土誌『めぐる、』を作り上げ、17号まで辿り着きました。

 

 

▲2022年4月20日発行/第10号『食をつなぐ』

いろいろな人の手を介し、さまざまな誰かの仕事があって私たちの所に届く食。

「おいしい」の向こうにいる“人”を取材しました。

 

 

 

2022年10月20日発行/第13号『時を継ぐ』

引き継ぐのは“続けていく覚悟”なのかもしれない。

彼らの生き方をつづった、さまざまな承継の話をご紹介しました。

 

 

 

▲2023年2月20日号/第15号『徳島に住む理由』

自分で住む場所を決めて、自分の生活をつくる。

徳島と結びついた人たちにお話を聞きました。

 

 

たくさんの方にご好評いただき、予想以上の共感を得ることができました。

本当にありがとうございます。

 

 

■『めぐる、』の3つの柱

ここまでは、郷土誌『めぐる、』についてご紹介してきました。

ここからは『めぐる、』の事業全体について説明させてください。

 

 

1つ目は『郷土誌』

徳島で残したいもの、受け継いでいきたいものを見つけ出し、

何もないと思っていた場所に訪れたくなる物語があることをつづる。

地域の記録として『めぐる、』をつくっていきます。

 

2つ目は『寄合』

『寄合』とは、人が集まること。中世・近世の村では、農民の自治的会合のことをそう呼んでおり、

祭礼や年貢の割り付けなどさまざまなことを話し合いました。

さまざまな人が集まり、課題解決に向かうために対話する会を『寄合』と呼び実施します。

 

3つ目は『行事』

『めぐる、』のコンセプトや特集と連動したイベントを『行事』と呼び実施します。

『郷土食を味わう夕食会』や『一緒に取材に回るツアー』など、皆さんと地域を知り、

楽しむことができる企画を予定しています。

 

 

『郷土誌』で日常の魅力を伝え、『寄合』で課題を共有、『行事』で交流を活性化し、

地域の価値を掘り起こします。

 

この3つが“循環”していくことが、事業としての『めぐる、』のテーマです。

 

 

■長引くコロナ禍で『めぐる、』事業が本格始動できず

2020年、郷土誌『めぐる、』創刊と同時に始動する予定だった『寄合』『行事』。

想定以上に長引くコロナ禍で、思うように開催できませんでした。

 

加えて『めぐる、』を発行するには印刷費・取材費などお金がかかり、赤字が続いています。

 

世の中の雑誌が休刊や廃刊を続々迎えていることからも、

厳しい現状をご理解いただけると思います。

 

このままでは「めぐる、を発行しながら事業を進める」ことが難しい。

しかしコロナ禍を抜け、次のステージに向かっている今こそ、

創刊時に思い描いていた〝場〟をつくり『寄合』や『行事』を開催します。

 

 

▲創刊前から『株式会社あわわ』のオフィス内ではなく、街の中に“場”を作りたいと思っていました。

このような“場”を、2024年に開きたいと思っています。

 

 

■『めぐる、友の会』の会員となり、支援してください

郷土誌『めぐる、』を安定的に発行し、“場”をつくり、『寄合』『行事』を開催するために...。

 

『めぐる、友の会』に入っていただき、その資金でみなさんと一緒に徳島や地域を守り、

未来を考え次世代に繋げていきたいです。

 

 

<会員について>

ここでは『千人会』『百人会』の会員を募集します。

 

【千人会/月額500円】

『めぐる、』を読んで・支えてくださる定期購読者さんを、

まずは1000人集めたいという想いから『千人会』と名付けました。

 

〇会員証の発行

〇季刊『めぐる、』※年間4冊発行(4,200円相当/送料込)

〇ノベルティ(手ぬぐい)※お一人様1枚限り

 

 

【百人会/月額1,000円】

定期購読に加え、『寄合』や『行事』に積極的に参加いただける

コアな読者さんを100人集めたいと思い『百人会』と名付けました。

 

〇会員証の発行

〇季刊『めぐる、』※年間4冊発行(4,200円相当/送料込)

〇毎年発行『別冊めぐる、(タイトル仮)』※年間1冊発行(1,300円相当/送料込)

〇ノベルティ(手ぬぐい)※お一人様1枚限り

〇『寄合』『行事』への優先招待

 

 

※『別冊めぐる、(タイトル仮)』とは?

定期発行の『めぐる、』とは違ったコンセプトで、

食や観光などのガイドブックとして使える特別版を創刊します。

 

 

■資金の使い道

『めぐる、』を制作するためにかかる費用は、1号あたり約400万円です。

〇印刷費 約110万円

〇取材・原稿・撮影費(外注) 約80万円

〇デザイン費 約60万円

〇社内人件費 約150万円 ※制作期間約3ケ月分

 

まずは郷土誌『めぐる、』を持続させていく費用(制作費・新しい販路開拓費)として、

今後“場”をつくるにための家賃や設備投資の一部としても使いたいと思っています。

 

今後、定期的に収支報告も行います。

 

 

■応援メッセージ

『めぐる、』を応援してくださっている皆様から、メッセージをいただきました。

 

 

【東尾厚志さん】

「私たちの足元には、絶やしてはならない徳島の個性が眠っている。

その価値に気づき次世代に伝えることは私たち自身の責任だ」

 

こんな気概を持ちつつ、『めぐる、』創刊号から連載『Made in Local.』 を続けて参りました。

 

毎号、徳島で作られたもの、所縁のあるものをとりあげてきましたが、

光をあてるべきものがまだまだあります。

 

これからも読者の皆さんとその価値を共有し、

次の世代へと共に伝えてゆく機会を作ることができると幸いです。

 

美しいモノは美しい人によって生み出されるものです。

後世に残すべき「美しい徳島」を一緒に生み出しましょう。

 

応援よろしくお願いします!

 

=====

 

東尾厚志(ひがしおあつし)

 

 

1972年生まれ、徳島県神山町出身。

工藝店『遠近(をちこち)』代表/四国大学 藍の家 藍染研究員。

 

民藝のうつわ、土地らしさのあるものを選び紹介。

直向きさと熱のあるモノづくりに焦点をあて、その価値や背景を伝える売り場をつくり、

小さなエキシビジョンを継続して実施している。

 

『めぐる、』にて『Made in Local.』を連載中。

 

 

【伊勢達郎さん】

全国紙を超えるクオリティ。秀逸な写真とぬくもりのある文章。

 

発刊以来の ファンで、つい妻と重なって買ってしまい、

2冊手持ちになることも珍しくありません。

 

毎回、ユニークで徳島愛あふれるテーマがすばらしく、はずれなし!

 

『めぐる、』は「自分が大好き!」の温度で故郷・とくしまが

大好きと思うことにつながる大切な本です。

 

みんなで応援して、ずーっと徳島愛の素として出版を重ね、

増刷を重ねるべく、クラウドファンディングを大成功させましょう。

 

=====

 

伊勢達郎(いせたつろう)

 

TOEC代表。徳島県阿南市出身。

 

学生時代よりカウンセリング・キャンプを学び、(財)青少年野外活動 総合センター指導部(当時) を経て、1985年『自然スクールTOEC』を設立。

 

個人やグループのカウンセリング及び、沖縄無人島キャンプなど、

たくさんのフリーキャンプ(自由なキャンプ)を展開。

 

90年『TOEC幼児 フリースクール(ようちえん)』、98年『TOEC自由な学校(小学校)』 を設立。

社会に新しい学校のスタイルを発信・提案している。大学や看護 学校の非常勤講師なども務める。

 

 

【福岡晃子さん】

徳島の内側、ずっとそこにある姿、それらの美しさや儚さを、

いつも『めぐる、』から教えてもらっています。

 

このクラファンから成るたくさんのイベントを通じて、

暮らしの中の大切なものは何か、共に考えるきっかけができますように。

 

心から応援しています。

 

=====

 

福岡晃子(ふくおかあきこ)

 

 

作詞作曲家/演奏家/イベントスペースOLUYO社長徳島県徳島市出身。

 

2002よりチャットモンチーのメンバーとして活動し、

2016年に徳島にイベントスペース『OLUYO』を開設。

バンド活動に並行して、毎月さまざまなイベントを企画・開催する。

 

2018年にチャットモンチーを完結した後、2020年より徳島に完全移住。

 

2021年からYou Tubeチャンネル『accobin_福岡晃子』を開設し、

徳島での生活や音楽活動の様子を発信。

 

2023年2月にソロ活動名義を“accobin”と改名し、

同年5月21日に初のソロアルバム『AMIYAMUMA』リリース。

 

 

【東輝実さん】

どんな地域にも、そこに住む人たちだけの「日常」があります。

日常がまちを作っていると言っても過言ではありません。

 

普通と呼ばれるその毎日に、オリジナルの角度から切り込んで取材し、情報として発信する。

 

徳島という地域の人たちが何を食べ、何を考え、どう暮らしているのかを知ることで

初めて触れる人にとっては発見を、当たり前だと思っている人には

「誇り」をもたらしてくれるのだと思います。

 

簡単なようで難しいことに挑戦中の『めぐる、』。

その活動を四国で一番小さな町から、応援しています。

 

=====

 

東輝実(あずま てるみ)

 

 

徳島県上勝町出身。

 

中学3年生の時に「将来は上勝に帰ってかっこいい仕事をしながら子育てする。」と決意。

大学在学中にルーマニアの環境NGOや、森林コンサルティングでのインターンを経験。

 

2012年に大学卒業後、上勝町へ戻り起業。

2013年「五感で上勝町を感じられる場所」をコンセプトに『カフェ・ポールスター』をオープン。

2020年、上勝町滞在型プログラム『INOW(イノウ)』をスタート。

 

 

【中村勇亮さん】

雑誌『めぐる』の、世の商業誌とは一線を画す凛とした佇まい、志の高さ、

深く郷土に入り込む姿勢がとても好きです。

 

その「ただならぬ感じ」はお客さまにも伝わるらしく、

店頭で出会ってビビッときてしまう方も多いみたいです。

 

そんな『めぐる、』さんの次なる展開に

「寄合」という言葉が入っていてビビッときました。

 

まるでこれは、宮本常一が発見した

「寄合民主主義」のようではないか!

 

『めぐる、』さんが描く、どこか懐かしい未来を見てみたいな、と強く思っています。

 

=====

 

中村勇亮(なかむらゆうすけ)

 

1982年生まれ。千葉県出身。 2017年より香川県で新刊書店『本屋ルヌガンガ』を営む。

あたらしくて、でもどこか懐かしい「馴染みの本屋」を目指している。文鳥好き。

 

 

【樋口明日香さん】

読むたび、お店や場所にまつわるエピソードを誰かに教えたくなる。

誌面に登場する人々の営みを知り、いつも目にする徳島の風景に少し色味が加わる。

『めぐる、』の読後感はそんな感じでしょうか。

 

何かと比較するでもなく、キラキラワードを散らばせるでもない、

そこにいる人の日常の営みに光を当てて伝えてくれる唯一無二の本だと思っています。

 

「徳島は田舎で何もない」県外で暮らしたとき、

周囲の人にそんなふうに伝えることしかできなかった自分が、

今は『めぐる、』を読むたび「とくしま愛」をアップデートし続けています。

 

徳島から遠く離れた地域で暮らす人たちにとっても、

身近な人の日常に目を向けるきっかけになる本じゃないかなと思います。

 

情報誌のあってほしい姿を体現されていることに敬意を。

これからもずっと続いてほしい。

心から応援しています。

 

=====

樋口明日香(ひぐちあすか)

 

 

『NPO法人まちの食農教育』代表、徳島市出身。

神奈川県内の小学校に勤めたのち、2016年からのフードハブ・プロジェクトへ参画。

2022年より現職。

 

神山町の子どもたちの食と農の取り組みにかかわりながら「みんなでつくる学校食」を模索中。

https://shokuno-edu.org/

 

 

■まちは誰のもの?

ある本で見つけた言葉「まちは誰のもの?」。

ページをめくる手が止まりました。

 

まちはみんなのものであり、私たちはその一員です。

生活するまちに関心を持つことは、自分自身について考えることに類似していると思います。

 

どうなれば魅力的なまちになるのか、明確な答えを持っているわけではありません。

 

ただ、長い年月をかけて生まれた地域の文化に対して意識を持ち、

自分の暮らすまちに誇りを持つ人が増えることが、その第一歩になると確信しています。

 

私たちの活動に共感いただき、『友の会』の一員が増えると嬉しいです。

長文となりましたが、最後までご覧いただき本当にありがとうございます。  

 

 

▲2023年夏、美しい新町川を臨む徳島市内にて。/(左)徳原香 (右)小山亜紀

 

<留意事項>

・掲載している画像は全てご本人様に許諾を得て掲載しています
・ご支援にあたり、利用可能な決済手段はこちらをご覧ください。(リンク
・本プロジェクトでは、お1人様1コースへの支援となります。複数コースへのご支援は出来兼ねますのでご了承ください。
・本プロジェクトでは、毎月の継続的なご支援を募集しています。初回ご支援時に1回目の決済が行われ、翌月以降は毎月10日に決済が行われます。ご支援に関するご質問は、こちらをご覧ください。(リンク
・ご支援確定後の返金は、ご対応致しかねますので何卒ご了承ください。翌月以降のキャンセル(解約)については、こちらをご覧ください。(リンク
・コースを途中で変更することはできません。お手数をおかけしますが、一度支援を解約していただき、ご希望のコースに改めてご支援ください。支援の解約方法は、こちらをご覧ください。(リンク
・ ご支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

寄付金が充てられる事業活動の責任者:
岩佐乃介(株式会社あわわ)
団体の活動開始年月日:
2023年8月10日
団体の法人設立年月日:
1981年4月27日
団体の役職員数:
10〜29人

活動実績の概要

●タウン情報誌『あわわ』『ワイヤー』『めぐる、』ならびに 各種別冊の編集・発行 ●『あわわWEB』『あわわのアプリ』など地域情報デジタル配信 ●建築家マッチングシステム[建てようネット][ひょうたん島不動産]の企画・運営 ●[おむつ寿司]の企画・販売 ●企業・地方自治体のパンフレット・ホームページ等の制作 ●各種イベント運営

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徳島県で40年以上にわたりタウンコンテンツを発信している会社です。 「徳島をもっとユニークに」を合言葉に、アプリやWEBメディア、雑誌など様々なメディアで発信しています。 <あわわWEB> https://awawa.app/

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