実行者の高橋実に代わって、高橋和哉がお礼を申し上げます。

本日、大阪在住の方から100万円の申し出がありました。

おかげさまで、これで目標金額を突破しました。皆様のご支援のおかげです。

しかし、赤字の圧縮をするには、まだまだ必要です。

6月30日まで、ご支援をよろしくお願いします!!!

 

 昨今は、一般社会の障害理解も進んで障害者就労も進んでいます。知的障害の方や精神障害の方々には、就労の門戸は開かれています。

 しかし、視覚障害者だけを見てみると、決して就労(社会参加)は進んでいません。視覚障害者の仕事であった「鍼・灸・あんま」も晴眼者が進出しております。(このこと自体は悪いことではありませんが)

 

 私どもの月刊誌「視覚障害」を発行し続けることで、視覚障害者の社会参加を進めていきたいと思っています。

 これからもよろしくお願いします。

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