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今までにない「避難生活」をテーマに被災地から学ぶ場を作りたい

吉高美帆

吉高美帆

今までにない「避難生活」をテーマに被災地から学ぶ場を作りたい
支援総額
3,083,000

目標 2,400,000円

支援者
153人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
16お気に入り登録16人がお気に入りしています

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2014年01月20日 20:56

感謝~90日の先にあるもの~

90日目の更新です。

チャレンジ終了まで残り3時間を切り、125%を達成する日が来ようとは夢にも思いませんでした。

 

本プロジェクトページを覗いてくださった、何よりご支援をいただいた皆さま一人一人に、この場を借りて感謝の気持ちを伝えさせてください。

 

 

私は実行者として90日間ページ上で発信をし続けましたが、実はこの期間で皆さまに育てていただいたとも感じています。

 

今はこの大きな金額とともに責任感、そして「共助のための防災・減災研修」への自信も持てている。

 

それは、READYFOR?ページ上でFacebook・Twitterを通して、たくさんの方が言葉を掛けてくださったからに他なりません。

 

 

私たちだけでは世に出すことができなかったプロジェクトの、背中を押してくださったのは皆さまです。

 

これがクラウドファンディングの力なのでしょう、READYFOR?事務局の方々にも深く感謝申し上げます。

 

そしてマッチングギフトという形で多大なるご尽力をいただいた、アサヒグループホールディングスの皆さまにもお礼を言わせてください。

 

(2011年9月、Fukushima Community CrossingでのCCJメンバー)

 

 

『私たちは「クレーマー」にも「よき避難者」にもなり得ます』

 

 

仕事も恋愛も、人生は人と人。

社会を面白くするも人、社会問題の原因も人、社会問題の解決も人、です。

 

 

「これからの新しい日本の社会に、みなさんのようなメンバーが必要とされていると思います。」

 

応援コメントでいただいた、この言葉が本当に嬉しかった。

 

(2013年8月、復興応援団メンバーとホテル観洋にて)

 

 

今日、まさにここがスタート地点です。

 

既に「共助の手引き」「モニターツアー」準備にも取り掛かっておりますので、どうか今後とも「共助のための防災・減災研修」をよろしくお願い…すると同時に、

ぜひ一緒に「共助」による災害に強い日本を作って行きましょう。

 

 

Facebookページもございますので、こちらで今後の情報を発信させてください。

また個別にメールアドレスをいただければ、公開勉強会へのご案内をいたしますね。

 

 

こんなにも多くの方々とスタートラインに立てる喜びを噛みしめながら、「共助のための防災・減災研修」は走り出すのです。

 

 

目標達成に感謝して、心からありがとうございました!

 

 

(Community Crossing Japan 共同代表 吉高 美帆)

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リターン

3,000

1.お礼メール
2.CCJ×アサヒ 非常飲食物ギフトセット

支援者
81人
在庫数
制限なし

10,000

1.お礼メール
2.CCJ×アサヒ 非常飲食物ギフトセット
3.公開勉強会に無料ご招待(1回)

支援者
38人
在庫数
62

20,000

1.お礼メール
2.CCJ×アサヒ 非常飲食物ギフトセット
3. 公開勉強会に無料ご招待(1回)
4.制作する「大震災のリアル〜共助の手引き〜(仮称)」を1冊プレゼント

支援者
34人
在庫数
16

100,000

1.お礼メール
2.CCJ×アサヒ 非常飲食物ギフトセット
3.公開勉強会に無料ご招待(1回)
4.制作する「大震災のリアル〜共助の手引き〜(仮称)」を1冊プレゼント
5.制作する「大震災のリアル〜共助の手引き〜(仮称)」にお名前を掲載

支援者
2人
在庫数
8

200,000

1.お礼メール
2.CCJ×アサヒ 非常飲食物ギフトセット
3.公開勉強会に無料ご招待(1回)
4.制作する「大震災のリアル〜共助の手引き〜(仮称)」を1冊プレゼント
5.制作する「大震災のリアル〜共助の手引き〜(仮称)」にお名前を掲載
6.モニターツアーに1回無料ご招待

支援者
1人
在庫数
2

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