質問をいただきました。

「子どもが先生役をすることの意味は?」

という質問です。

教育を受ける立場にある子どもは、学ぶ主役です。

学ぶ主役が、学ぶ機会を持てない友だちが学べるように何かをする。

これが、世界一大きな授業の、大きな柱です。

だから、子どもが先生役となって、国会議員とともに世界一大きな授業をしよう。

子どもは「受け身」だけじゃない。社会の主役の一人。

そんなアイデアで、取り組んでいます。

こちらは、去年の「国会議員のための世界一大きな授業」などの報告です。

http://www.jnne.org/gce2012/report.html 

 

今年もぜひ成功させたく、みなさんのご支援をお待ちしています。

 

 

 

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