本日(1/26)の東京大学でのドローンバード隊長古橋が講演したドローンバードが行うデータの受け渡しフロー図です。

最終的に撮影した航空写真は OpenAerialMapGitHub に公開予定、そして現在NICTが構築しているG空間プラットフォームへと連携させていく予定です。

 

また作成された地図データは OpenStreetMap から発信されます。

すべて、オープンソース、オーブンデータとしての展開を前提に、着々と準備が進んでおります。

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