(Facebookのつづき)

 

企画って無限大だなと早速、その楽しさと難しさを痛感。。。

やろうと思えば、どこまででもできそうだし、でもそこには必ずリスクもあってなかなかうまく進まない。

 

自分が今までやってきた柔道は比較的練習した分だけ、目に見える成果がわかりやすかったので、この終わりのない答えを探しているときはずっとモヤモヤしていました。

 

例えば、「なんで日本語コンテストをするのだろうか?」これは、誰のためにどのようなコンテストにしたいかを明確にするために、企画の初期段階で実際に話し合ったトピックです。

 

柔道をするときは何で、自分が柔道をするのかいちいち考えていません。

 

でも、企画をするときは「誰に何をしたいのか?」これをはっきり、しかも何度も振り返りながら進めないと、とんでもない方向に進んでしまうかもしれません。

 

そのギャップが面白くて、私は今のぐんまカップを続けています。

 

ちなみのこのノートは今年のネタ帳です(笑)

 

 

第1回ぐんまカップが終わったとき、達成感と同時に「もっとうまくやりたい」と思いました。学生ならではの手作り感でどこまで作れるのか、自分との闘いだと思います。

 

第2回も引き続き、原点に戻りつつ進化し続けたいと思います。

 

皆さま、どうか応援をよろしくお願いいたします。

 

ちゃんきむ

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