こんばんわ!またまたみつまるです!!(^^)!

今日は第1回で荻野屋賞に輝いたメタちゃんから

メッセージが届いたのでご紹介します(^▽^)/

 

※ちょっと小話※

 

招聘プログラムの間、

好奇心旺盛な4人のマリア、ニナ、メタ、アグン。

図書館に行くとすぐに日本語教育のコーナーにいったり

温泉に挑戦してみたり、

テレビのカメラに積極的に映りに行ったり、、、etc

私が一番びっくりしたのは、東京の自由行動の時に

「迷子になってみたい」

といわれたこと!

この好奇心、探求心をなくさないように

私も生きていきたいなと思いました(^◇^)

 

※終わり※

 

皆さん、こんにちは!メタです!

お久しぶり!

 

 

私は第1回ぐんまカップインインドネシアが

昨日行われたばかりのような気がしています。

気がつくと、今はもう6月の下旬で、

ぐんまカップからもう1年間ぐらい過ぎました。

本当に懐かしいです!

 

去年の5月24日、ちゃんキムが私と他の3人の名前を呼んで、

びっくりして、信じられませんでした。

へえ、日本へ行くの?

と心の中に言いました。

群馬はどんなところかなと頭の中に疑問が浮かんできて、

ワクワクしていました。

 

8月9日に私と他の3人、アグンさん、ニナさんとマリアさんが

4人でスラバヤ空港で集まって、群馬へ行きました。

14日間ぐらい日本にいて、忙しい時間を過ぎました。

 

忙しかった?

 

そう!楽しい活動でとても忙しかったです。

 

その14日間の中に、

インドネシアnight、生活トーク、働くトーク

という文化交流の活動で、

日本の生活や文化を深めるチャンスを受けました。

それに学校訪問、群馬大学、高崎経済大学を訪問して、

クラブ活動のみなさんにより素晴らしい書道パフォーマンスを見ました。

 

それに多文化交流というプログラムがあり、様々な国から来た

参加者がいらっしゃいました。

このプログラムで、3日間群馬の学習の森で様々な活動をして、

全員が仲良くなりました。

その時も記念の手作りの風鈴をみんなと一緒に作って、

今はぐんまカップが思い出されるものになっています。

 

その活動だけではなく、ホームステイの時間もあります。

群馬の静かで自然がきれいな県では

友達だけではなく、家族もできました。

 

群馬の最後の日は草津温泉。

きれいな温泉で、また日本に来たらこの場所は

絶対行くのリストにも書いてあります。

 

群馬のアドベンチャーが終わって、最後の4日間は東京観光でした。

14日間ぐらい日本にいて、知識が広がってきて、

世界や生活の見方も変わってきました。

平和が一番美しいものだ!

今までも強い印象が残っていて、とても貴重な経験になり、

きっと将来子供や孫たちにシェアするストーリになります。

 

さて、今年はぐんまカップがインドネシアだけではなく、

韓国でも行われるんですね。

とてもいいお知らせです!^^

もちろん、今年のぐんまカップのスタッフの皆さんは

とても忙しいですね。

 

ぐんまスタッフの皆さん、

今年のぐんまカップ、頑張って下さい!

韓国もインドネシアも!

 

今年もまた

入賞者たちに死ぬまで忘れない

最高に楽しい想いをさせてくださいね!

 

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残り1日!!

 

現在、44名の方にご支援をいただいております!

ありがとうございます!

 

ぐんまカップの開催は、協賛金・助成金・READYFORのクラウドファンディング等の

ご協力と支援により行われております。心から御礼申し上げるとともに、

これからもよろしくお願い申し上げます。

 

スタッフ一同

 

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