こんばんは、今日は私達ぐんまカップから皆様へお願いがあり記事を書かせて頂きました。

 

ぐんまカップでは日本の生活をより招聘する学生の方へ知ってもらいたいという想いからホームステイをプラグラムの中に組み込んでいます。

 

本日は担当の品田からそちらのお願いがあります!

 

 

【お家で国際交流しませんか?】

 

こんばんは、群馬大学の品田です。

 

招聘プログラムまで、あと1ヶ月を切りました。インドネシアと韓国から入賞者が群馬で素晴らしい経験をし、友だちになれるような企画をぐんまカップスタッフ一同必死に練って考えています!

 

招聘プログラムでは、入賞者が様々な体験をすることが出来るように、いろんな企画を立てています。その中の一つとして、ホームステイをすることで「日本での生活ってこんな感じなんだ!」と体験してもらいたいと思っています。

 

1泊2日と短い期間ですが、日本に来る学生に日本の生活や文化を体験するために、学生を受け入れて下さる、ホストファミリーの募集を行っています!

 

学生は日本語が話せる方々なので、「日本語以外話せないよ…」「会話できるか心配だな…」と思っている方も安心してください!


お客さんが来るときのようにではなく、親戚や身内のような親しい方が訪ねて来たかのように受け入れていただきたいです。

 

自分の家で国際交流してみませんか?

 

 

ホストファミリーとしてご協力して下さる方は、下記のメールか電話でご連絡ください。詳細を知りたい方、質問がある方等も、お気軽にお問い合わせをおまちしております。


メール:pengin8325@gmail.com
電話:090-2814-3372 (担当:品田)

 

 

昨年、第1回ぐんまカップのスタッフを務めていた際に私は招聘生を迎えに行くこととなっていて、ホストファミリーの皆様と招聘生が別れる瞬間を見させていただきました(実はその度横で涙を必死にこらえていました)。

 

どのご家族も招聘生も分かれることが名残惜しそうで、後日留学、インターン等で日本に帰ってきた招聘生はまた遊びにいかせてもらったりなど「また会いたいと思える」そんな関係を気づいていました。

 

あるご家族の方から「ホームステイの期間が短い」と愛情あふれるご注文を頂くなど、受け入れて下さった皆様にも素敵な思い出を作って頂けたのかなと思っています。

 

私自身多文化交流inマランでホームステイをさせて頂いたご家族に留学でインドネシアにいる際また遊びに行かせて頂くなど、海外のことを学びたい学生にとってその地でのホームステイとは何事にも代えがたい大切な思い出になります。

 

私自身ホストファミリーの皆さんとお別れする際には涙が止まらなかったことを今でも覚えています。

 

日本を、群馬を知りたい!そんな風に熱い思いを持った彼らへ素敵な一泊二日のホームステイをして頂ける方を募集しております。

 

ぜひぜひ、皆様のご応募をスタッフ一同、また招聘生一同心からお待ちしております。

 

よろしくお願いします!

 

藤本

 

 

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