お早うございます、松竹大谷図書館の武藤です。

 

リターンのご希望について、ご連絡を下さった皆様、ありがとうございます!まだ伺っていない方も、作業に充分間に合いますので、年内お時間のある時にぜひご連絡下さい!
■当館のHPへのお名前の掲載の可否(&掲載するお名前)【全ての皆様】
■台本カバーの作品のご希望(&記載するお名前) 【1万円以上の支援者様】
などをお伺いするメッセージをお送りしておりますので、どうぞご返信下さい。1万円以上ご支援頂いた方で、台本カバーのご希望がまだ決まっていない方は、以下の作品リストよりご支援1口につき1作品をお選びください。


【歌舞伎・新派台本】作品リスト
【映画台本】作品リスト
【『釣りバカ日誌』台本】作品リスト
【寅さん台本】作品リスト

 

ご連絡心よりお待ちしております。

 

 

さて、11月21日に発売された(株)エクスナレッジ『死ぬまでに一度は訪ねたい東京の文学館』の「CHAPTER3 親しみやすいジャンルから文学を知る」に、松竹大谷図書館が掲載されております!

 

他にも早稲田大学演劇博物館や国立映画アーカイブ、三鷹の森ジブリ美術館、杉並アニメーションミュージアムなど、様々な演劇・映画関係の資料館が掲載されています。

 

表紙の東洋文庫ミュージアムの壮大な書庫の写真が目を引くこの本では、一人の作家の世界にどっぷりと浸れる文豪の記念館から、様々な作家たちに出会える文学館、そして、マンガやアニメ、映画や演劇など多様なジャンルの資料が閲覧出来る施設が写真付きで紹介され、外観をはじめ展示の紹介はもちろん、それぞれの館のオリジナルグッズの紹介も載っており、秋のお散歩コースのガイドブックにもぴったりです。
 
書店で見かけましたら、ぜひお手にとってご覧くださいませ。
 
(株)エクスナレッジ『死ぬまでに一度は訪ねたい東京の文学館』

 

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