こんにちは!前回は

NYでいったい何を模索したいのかを動画つきでご紹介させていただきました。

 

では次は後半の半年を何がしたいのかということを上げます。

 

今回も動画つきです。(噛み噛みですが、お願いいたします)

 

NYにいって後半の半年に何がしたいのか?

 

一年後の白井 真優は?? まとめ!

 

NYに来春いってから、半年は白井ダンス(自己表現×一体感)自分を表現しつつ、みんなで一体感をかんじれるようなダンスの模索をするといいました。

詳しくは一個前の新着情報をご覧ください。

 

では、後半戦スタート!

 

 

 

さあ、では、残りの半年はというと、

次は、ダンスをでは、社会にどう活かせるのか?ということを模索したいと考えています。

ダンスにかかわるNGOを様々に参加し、大学の授業聴講、したり、社会的な模索に徹します。

 

 

具体的にどんなことを模索したいかというと、まずは、自分のダンススタイルをどんな方法で社会に活用できるのか?というのを見たいです。

それは様々なNGOに参加して自分のダンスを活かせそうなものはないか?

また、どんな面白い活動があるのか?

ダンスで教育を行うNGOならどんなふうに教育しているのか?

どんな人が働いていて、どんな役割分担があるのか?

お金はどこから回っているのか?

どんなストーリーがあってそのNGOをはじめたのか?

大学では芸術政策を主に学びます!(土日とかに、よく大学側が市民に向けてワークショップとかしてるので、)
 

 

 

 

さあ!それでは一年後、白井真優はどうなっているのでしょうか?

まず、半年目に着けた、白井ダンスをあみだし、自己表現と一体感を得れるダンスを生み出します!そして、その後の半年で、ダンス教育のNGOで教育方法を学び、芸術組織の、資金のやりくり、役割分担など運営方法を学び、

また、一年間の留学を通して、仲間を発見します!

やはり、ダンスの模索に一年は短いと思えば帰らない可能性もあります!(でも、一年すれば一時帰国はします、報告会もかねて)

ダンスはしっくりくるまでやらないとダメなんです!そこは一年後どうなるかわかりません、お許しください。

それか、向こうは芸術政策の面ですごく発展しているので、向こう大学院でダンスでの芸術政策をしようかということも今考えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正直、一年後、どうなるかわかりません!
ただ、わかっていることは、絶対にダンスで社会を変える!というゴールは変わらないということです!
今まで、ダンスに助けられたこと、ダンスから学んだことがあまりにもおおいです!
この魅力を社会で活かすためになにを学ぶべきことはなんだろう、そんなことを考えながらら大学の授業もとってきました、ダンスが自分の人生であり、ダンスに還元、常に、このダンスへの愛を社会に還元したい!という思いは一生変わりません。

文字では伝わらないかもしれませんが、
情熱を文字で表す事はすごく難しいし、数値化したりするなんてもっと難しいことだと思います。

でも、自分ながらに、想いを伝えていきます。不器用でも、容量が悪くても、自分の想い伝えていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

ご意見、ご感想お待ちしております。よろしくお願いいたします。

 

 

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