9月27日に、就活ミュージカルの一次オーディションがありました。
ダンス、歌、演技を審査を担当してくださるプロの方々の前で行いました。

 

 

 

「緊張して50%の力も発揮できなかった」


「最初から最後まですごく楽しんで表現できた」

 

感じたものは人それぞれだったようです。

 

 


このオーディションは、キャストを落とすためではなく、どんな表現ができるのか、どんな役に向いているのかを見るためのオーディションでした。

 

 

 

 

 

そのため、全体としては、ピリピリした空気はなく、いい緊張感を持ちながら、一人ひとりが自分らしい表現のしやすい雰囲気だったと思います。

 

 

 

自分自身このオーディションに参加し、「ここにいる仲間と一緒に成長していこう」という気持ちになり、全員でよいミュージカルをつくっていきたいと感じました。

 

 

〈水村 陽治〉

 

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