現在、私は週末を中心に、被り物をお借りして観光客を盛り上げており、特にゆっくり楽しんでいただいた人には、オリジナルの「折り紙の目玉おやじ」をプレゼントしています。

多少なりとも費用が掛かるため、ボランティアで行っていくのも厳しいのですが、それでも「本来の水木しげるロードの楽しさを想い出として持ち帰り、また来てほしい」という願いで続けています。

 

本日も30人ほどに被り物を楽しんでいただきました。

年末年始は観光客が増えるので、1月3日ごろまでは行う予定です。

(写真は春~夏ごろ撮影したもの)

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