<作品タイトル>
 
等身大の私達で良い
私達がうわべにばかり囚われていては、物事の本質を見失ってしまいます。
人から羨まれるために大切なものを犠牲にしてしまう。
私達にとって本当に必要なものをないがしろにしてまで地位や名誉を得ようとする。
私達は他人に自慢するために必要のないものを増やさなくいい。
私達は本当は何が欲しかった?
大切なことは他人がどう思うかではないのです。
周りがどう感じるかではないのです。
誰かの基準や形あるものに振り回されるのでありません。
あなた自身が何を感じるのかということ。
自分が何を大切にして生きるのかということです。
飾り付ける必要も、大きく見せる必要もありません。
誰かと比べる必要なんてない。
普段通りのあなたでいい。
私達は見栄を手放し等身大の自分を生きるのです
新着情報一覧へ