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この方は、今回「父と暮せば」ニューヨーク公演の絵を書いてくださった脇谷紘氏。

脇谷さんと出会っていなかったら、ここまでやれなかったと思うし最初から諦めていたのではなかいかと思います。

脇谷さんからは本当に多くのことを学びました。

芸術にタブーな表現なんてない。
現実社会ではタブーだからこそアートにすると普遍的な魅力になるのではないかと思います。

脇谷さんは今回の絵について「あえて性的なものを表現した」と仰っていました。

タブーだからこそ、ダイナミックになるのではないかと思います。

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