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香川│コミュニティの拠点が存続の危機!内浜会館を守りたい

香川│コミュニティの拠点が存続の危機!内浜会館を守りたい
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月11日(水)午後11:00までです。

支援総額

360,000

目標金額 1,000,000円

36%
支援者
21人
残り
14日
21人 が支援しています
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月11日(水)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

内濱太鼓台の居場所である「内浜会館」をみんなで存続させたい!

 

ページをご覧いただきありがとうございます。「内浜会館建設委員会」の事務局長を務める好井弘城と申します。

 

私は香川県坂出市内浜地区で、地元の伝統文化である「太鼓台」を保存・運行する世話人会のメンバーでもあります。

 

ページを見てくださった方の中には、「太鼓台」という言葉は聞き慣れない方もいらっしゃるかもしれませんが、太鼓台とは大型の山車(だし)のことで、地域によっては「ちょうさ」とも呼ばれます。

 

当太鼓台は幅6m、高さ6m、全長12m、重さ3トン超と市内最大を誇り、150名超の担ぎ手衆によって勇壮に担ぎ上げられます。

 

飾り幕の中には直径2尺2寸(約67cm)の大太鼓が格納されており、2名の太鼓扶持が旗手の笛と担ぎ手の掛け声に合わせ、リズムを変調しながら打ち鳴らします。

 

さかいで大橋まつりでの太鼓台競演
競演の最大の見せ場は5台の太鼓台による「寄せがき」です。太鼓台どうしをピッタリとくっつけ、一斉に持ち上げます。

 

巨大な太鼓台が活躍するのは一年のうちの限られた期間。

 

常時は、内浜会館の倉庫に格納され、次の出番に備えているわけですが、内浜会館はこの他にも自治会の集会場や消防団車両の倉庫としても使用されてきた地域にとって重要な場所です。

 

ですが、この会館は今、存続の危機に直面しています。

 

これまで所有者である農協からの無償貸与という形で使用してきましたが、用地の購入希望者が現れたため、私たちは「立ち退くか、購入するか」の選択を迫られているのです。

 

購入に必要な費用は世話人会のメンバーが主となって工面している状況ですが、地域に必要なこの場所を、この先も守り続けるため、皆さまのお力をお借りしたく、今回は内浜会館の購入費用を募るクラウドファンディングに挑戦することにしました。

 

 

先人たちから引き継いできた祭りの伝統
その伝統を支えてきたのが内浜会館です

 

内浜地区が地元の八幡神社へだんじりと獅子舞を奉納するようになったのは、明治時代初頭と云われています。

 

その後、大正時代に子ども太鼓台を購入して以降、まさに内浜の歴史は太鼓台とともに歩んできたと言っても過言ではありません。瀬戸大橋が開通した昭和63年の大太鼓台製作を契機に現在の形態に組織化されました。

 

昭和初期の内濱太鼓台
昭和初期の内濱太鼓台

 

太鼓台は8月の「さかいで大橋まつり」と10月の坂出八幡神社秋季大祭の年2回運行されます。

 

毎年8月の第1土日に開催される「さかいで大橋まつり」は来年55回を数えるイベントで、日曜夜の太鼓台競演でフィナーレを迎えます。

 

千人超の担ぎ手たちが、自らの地域に対する誇りと矜持を胸に、大太鼓台を勇壮に担ぎ上げる姿は、夏の風物詩となっています。

 

また、坂出八幡神社秋季大祭では、8台の大太鼓台に加えて10台の小太鼓台と2台のだんじり、3組の獅子舞も奉納され、氏子である地域の方々はもとより、市内外からも多くの見物客が訪れます。

 

八幡神社参道で差し上げを披露する様子
八幡神社参道で差し上げを披露する様子。担き棒の上に立つ4名の旗手が担ぎ手たちに合図を送ります。

 

担き棒の上に立つ4人の旗手の指示により、太鼓台は運行されています。太鼓のリズムに合わせて、旗手は担ぎ手たちに笛の音で合図を送ります。その合図に従って、担ぎ手たちは全員で「そーりゃ、えんやえんやよいやさ!」と掛け声を発しながら、肩に担いだ棒を頭上に差し上げます。

 

その体勢から、さらに旗手が様々な合図を送り、ゆっくりと揺らしたり、少し上方に投げたり、いったん肩の高さまで下げた後、高く放り投げたりと、多彩な担ぎ方で見物客を魅了します。

 

 

今年はどのような担ぎ上げを披露するか、1ヶ月前から毎晩集まり、みんなで意見を出し合いながら、他の地域に負けない競演内容を練り上げます。

 

また、祭りを終えると、県内外から集った150名にのぼる担ぎ手たちと、酒を酌み交わしながら語らう場所としても、内浜会館の存在は幅広く認められています。

 

こうした太鼓台運行に加えて、秋には子どもたちを集めて行う獅子舞の練習、消防団の夜警、自治会の会合などが行われてきた地域の集いの場、それが内浜会館です。

 

 

このプロジェクトで実現できること

 

これまでお伝えしたように、消防屯所として地域防災力を維持する役割、太鼓台という伝統文化を保存・継承する役割、さらには内浜地区の連帯感を醸成する役割といった、地域コミュニティの拠点施設として、内浜会館は利用されてきました。

 

7年前に併設する農協支所が閉所された以降も、従来通り使用できていましたが、今年1月に所有者である農協から「用地の購入希望者が現れたので、立ち退くか、購入するか、3月末までに返答をもらいたい」と迫られました。

 

購入に向けて自治会や行政機関とも調整を進めながら、内浜会館と用地の取得を目指していますが、
私たち太鼓台世話人会の貯蓄と世話人35名の寄付で、数千万円にのぼる購入費用の大半を賄わなければならない状況です。

 

太鼓台の倉庫や消防屯所として利用している内浜会館

 

消防車両も保管されています

 

立派な石材製の表札がかかっています

 

立ち退いた場合の代替施設についても検討しましたが、太鼓台を保管・組み立てるためには最低100坪の用地に、現行と同程度の床面積をもった倉庫を建設する必要があります。

 

また、倉庫から八幡神社参道まで幅6m、高さ5.5mの道路が確保されていなければなりません。

 

要件を満たす用地はいくつかありましたが、必要面積だけの分筆売買に応じてもらえなかったことに加え、用地購入及び倉庫建設で数千万円規模の費用がかかることから、現在の土地と建物の購入を決意するに至りました。

 

具体的金額は農協側の申し出によって明かせませんが、太鼓台世話人会と自治会で一定額は準備しましたものの、残り700万円の工面に目処が立っていません。

 

そこで今回のクラウドファンディングでは、内浜会館の購入費用の一部をご支援いただくプロジェクトに挑戦します。

 

 

“お祭りだけじゃない”お祭り団体として

これからの地域のために頑張ります

 

世話人会の取り組みは多岐にわたります。たとえば、大みそかには八幡神社で甘酒・おでんの接待をしたり、八幡神社のしめ縄づくり、内浜春祭りでの舞台設営、さらには地元小学校・幼稚園・保育園での獅子舞訪問、保育園児たちへの太鼓台体験、小学校への出前授業、NPOと連携した割り箸収集活動、などを行っています。

 

内濱子ども太鼓台
地域の子どもたちが運行する内濱子ども太鼓台。小さい子たちは先頭でひもを引きます。

 

毎年4月に開催する内浜春祭りの様子
毎年4月に開催される内浜春祭り。舞台設営はわれわれ太鼓台世話人会が担っています。

 

近年では香川県とも連携して、県内で働く外国人の方々や外国の学生たちに対して、国際交流の場を提供する活動にも協力しています。これまで複数のメディアからも取材を受け、台湾のテレビ番組でも取り上げられました。

 

また、環境教育の一環としてNPO法人と協同でCO2削減を推進するなど先進的な取り組みが高く評価され、環境省が主催する低炭素杯2016では、全国1,993団体の応募の中から、四国で唯一となるファイナリスト38団体に選出され、東京での最終選考プレゼンに招待されました。

 

台湾テレビ局の取材風景
台湾テレビ局による8月の「さかいで大橋まつり太鼓台競演」の取材風景。10月には獅子舞の取材に再び訪れていただきました。

 

私たちが、“お祭りだけじゃない”お祭り団体として、各種団体とコラボしながら幅広い活動を展開している理由は、伝統も地域も環境も、一度つながりが途切れたら、その復元は容易なことではないからです。

 

地域が持続可能であるためには、子どもたちへの情操教育と環境教育が必要で、この2つの相乗効果によって、意識の高い次世代が育ち、その結果、伝統と環境が守られ、地域の活性化にもつながると考えています。

 

会館購入後は、会館前の道路が「遍路道」となっており、歩き遍路をするお遍路さんがよく通ることから、これまで雑多に保管してきた写真や獅子舞の道具などを展示し、気軽に立ち寄れるような展示スペースを設けたいと考えています。また、自治会の防災倉庫としても利用する予定です。

 

このため、クラウドファンディングを通して全国の皆さまに窮状を訴え、購入費用の一部をご支援いただくことで、内浜会館を地域コミュニティの拠点施設として存続させたいと考えています。

 

連綿と受け継ぐ地域防災や伝統文化の灯を絶やさないためにも、皆さんのお力添えのほど、よろしくお願いいたします。

 

八幡神社境内で差し上げを披露する様子
日が沈む夕刻に本殿前で最後の担ぎ上げを披露し、祭りはクライマックスを迎えます。

 

 

プロジェクトメンバー紹介

 

台場と呼ばれる骨格部分の組み立てと、金糸の刺繍が施された飾り幕などを飾りつける作業は世話人総出で行います。

 

また、八幡神社の氏子としての責務を果たすべく、毎年12月には世話人総出で神社のしめ縄づくりを手掛けるほか、年末年始にかけては初詣に訪れた方々に甘酒とおでんの接待を行っています。

 

自治会を挙げて毎年4月に開催されるイベント「内浜春祭り」では、舞台設営を一手に引き受けたり、数々のイベントにおいて力仕事をお手伝いするなど、地域の青年団としての役割も担っています。

 

このように年間を通じて常に行動を共にし、今回のプロジェクトにも心血を注ぐ仲間たちを紹介いたします。

 

 

 

内濱太鼓台世話人会 総代 渡辺恭幸

太鼓台などの祭礼行事をはじめとする地域のボランティア活動に尽力しています。祭りを通じて地域連帯感が生まれると言っても過言ではありません。今回のプロジェクトを成功させ、祭り文化を守ることで、地域の絆が次世代に継承されると信じています。皆さまのお力添えを心よりお願い申し上げます。

 

 

旗手リーダー 浅野佑太

幼い頃から獅子舞の太鼓扶持として祭りに参加してきました。今では旗手のリーダーという大役を任され、担ぎ手の皆さんのエネルギーをうまく表現できるような指揮に努めています。祭りのたびに、大勢で力を合わせることの大切さを学びます。祭りが持つ無限大のポテンシャルを受け継ぎ、地域の誇りを守り抜くため、プロジェクトへのご支援をお願いします!

 

 

旗手副リーダー 香川和輝

太鼓台と獅子舞はもとより、地元消防団にも所属しています。地域防災を守る消防団は、火災や非常時の出動をはじめ、毎月の機器点検、訓練・夜警、他分団との交流など年間を通じて活動しています。消防団のみならず、地域の自主防災活動の拠点ともなっている内浜会館の存続に、ご支援いただければ幸いです。

 

 

旗手 伊藤敏志

太鼓台の旗手だけでなく、獅子舞の舞手としても祭りに携わっています。自身も幼少時に太鼓扶持を務めていましたが、こうして教える立場となったことで、子どもたちに指導することの大切さを改めて感じています。教え子たちが立派に成長し、地域のために祭りに戻ってきてくれたときの喜びはひとしお。われわれは地域の人づくりにも貢献しています。

 

 

旗手 薄井健太

われわれは他の祭り団体とも積極的に交流を深めています。祭りという共通項を持つ有志たちとともに語らいながら、互いに切磋琢磨することで、さらなる演技の高みを目指しています。祭りを通じて、地域活動の大切さを知ることもできました。こうして培った世代や職種を超えた人脈は人生の宝物です。

 

 

旗手 山下亮太

高校時代から担ぎ手として参加していました。世話人会に声をかけてもらった時は本当に嬉しかったことを覚えています。今は地区内に新居を構え、自治会活動にも参加しています。祭りを通じて生まれた世代を超えたつながりは、人生に大きな気付きを与えてくれました。祭りへの感謝の気持ちを胸に、今回のプロジェクトに取り組んでいます。

 

 

太鼓扶持 竹林誠司

自らも世話人である父親の影響を受け、高校生の頃から祭りに参加してきました。幼い二人の息子のためにも、伝統ある地域の祭りを守っていきたいという思いは強いです。われわれが置かれた窮状を多くの人たちに知ってもらうと同時に、後世に先送りすることなく、今の世代で解決しなければいけないという熱い思いに共感いただければ幸いです。

 

※本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関する条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

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プロフィール

香川県坂出市在住の好井弘城です。幼少期より地元の祭りに慣れ親しみ、地元就職を機に、内濱太鼓台世話人会に参加しました。30歳半ばまで、太鼓台の担き棒の上から担ぎ手衆に合図を送る“旗手”を10年間経験した後、全体のマネジメント役を担っています。現在は、さかいで大橋祭り運営委員会及び八幡神社祭礼委員会において、内濱太鼓台代表委員を務めるほか、地元消防団にも所属しています。 太鼓台の魅力は何と言ってもその迫力と、地域の矜持を胸に力を合わせて担ぎ上げる連帯感です。振動が伝わるほど大音量の太鼓の音と勇壮な担ぎ上げは見る人の心を揺さぶります。こうした伝統文化を後世に伝えるとともに、地域コミュニティの活動拠点を存続させるため、われわれ世話人会はこの難局に立ち向かっています。地域の課題解決に向け、お力添えをよろしくお願いします。

リターン

5,000

お気軽応援コース

お気軽応援コース

■お礼の手紙
■記念誌

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

10,000

内濱太鼓台 全力応援コース(1万円)

内濱太鼓台 全力応援コース(1万円)

■お礼の手紙
■記念誌
■内浜会館へのご芳名掲示(希望者のみ)

※個人の方、企業・団体様もご支援いただけます。
※複数口ご支援いただけます。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

30,000

内濱太鼓台 全力応援コース(3万円)

内濱太鼓台 全力応援コース(3万円)

■お礼の手紙
■記念誌
■内浜会館へのご芳名掲示(希望者のみ)

※個人の方、企業・団体様もご支援いただけます。
※複数口ご支援いただけます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

50,000

内濱太鼓台 全力応援コース(5万円)

内濱太鼓台 全力応援コース(5万円)

■お礼の手紙
■記念誌
■内浜会館へのご芳名掲示(希望者のみ)

※個人の方、企業・団体様もご支援いただけます。
※複数口ご支援いただけます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

100,000

内濱太鼓台 全力応援コース(10万円)

内濱太鼓台 全力応援コース(10万円)

■お礼の手紙
■記念誌
■内浜会館へのご芳名掲示(希望者のみ)

※個人の方、企業・団体様もご支援いただけます。
※複数口ご支援いただけます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

10,000

【30個限定】世話人が首から提げている木札付き 応援コース(1万円)

【30個限定】世話人が首から提げている木札付き 応援コース(1万円)

■お礼の手紙
■記念誌
■木札
■内浜会館へのご芳名掲示(希望者のみ)

※複数口ご支援いただけます。

支援者
9人
在庫数
19
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

20,000

【香川の味を送ります】「日の出製麺所」のお土産うどん付き 応援コース

【香川の味を送ります】「日の出製麺所」のお土産うどん付き 応援コース

■お礼の手紙
■記念誌
■日の出製麺所のお土産うどん(200g✕4個)
■内浜会館へのご芳名掲示(希望者のみ)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

30,000

【10個限定】オリジナルデザインの木札付き 応援コース

【10個限定】オリジナルデザインの木札付き 応援コース

世話人が首から提げている木札をオリジナルデザインで製作します。

■お礼の手紙
■記念誌
■オリジナル木札(5文字以内でリクエストいただけます)
■日の出製麺所のお土産うどん(200g✕4個)
■内浜会館へのご芳名掲示(希望者のみ)

支援者
0人
在庫数
10
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

50,000

【10個限定】オリジナルバッグ付き 応援コース

【10個限定】オリジナルバッグ付き 応援コース

■お礼の手紙
■記念誌
■ワンショルダー型オリジナルバッグ(2種類から選べます)
■日の出製麺所のお土産うどん(200g✕4個)
■内浜会館へのご芳名掲示(希望者のみ)

支援者
0人
在庫数
10
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

プロフィール

香川県坂出市在住の好井弘城です。幼少期より地元の祭りに慣れ親しみ、地元就職を機に、内濱太鼓台世話人会に参加しました。30歳半ばまで、太鼓台の担き棒の上から担ぎ手衆に合図を送る“旗手”を10年間経験した後、全体のマネジメント役を担っています。現在は、さかいで大橋祭り運営委員会及び八幡神社祭礼委員会において、内濱太鼓台代表委員を務めるほか、地元消防団にも所属しています。 太鼓台の魅力は何と言ってもその迫力と、地域の矜持を胸に力を合わせて担ぎ上げる連帯感です。振動が伝わるほど大音量の太鼓の音と勇壮な担ぎ上げは見る人の心を揺さぶります。こうした伝統文化を後世に伝えるとともに、地域コミュニティの活動拠点を存続させるため、われわれ世話人会はこの難局に立ち向かっています。地域の課題解決に向け、お力添えをよろしくお願いします。

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