阪神・淡路大震災は今日17日、発生から24年の朝を迎えました。

午前5時46分、観測史上初の震度7の激震に見舞われた兵庫県内。

当時、テレビから流れるニュースを見てその映像が現実!?と信じられなかったのを思い出しました。

 

昨年は災害が相次ぎました。

6月大阪府北部地震。

7月平成最悪の水害となった西日本豪雨。

その際取り上げられていたのが、避難生活の体調悪化などによる「災害関連死」のニュース。

 

震災の記憶と教訓の継承を今日は考えるきっかけになればと思います。

 

たくさんの魅力があるキャンプ。それは、「災害時にもとても役に立つ」ということです。

 

防災用品は、案外高価なもの。災害時以外ではあまり使用しないものも多いです。災害時に初めて使おうと思った際に使い方が分からない、なんてことがないように、やはり日頃から慣れておくことも大切だと身にしみました。キャンプの経験が、どんなに不安を解消してくれたか…。

 

自然災害は防ぐことが困難ですが、いざという時その経験こそが自分を守る、家族を守ることができる一つの手段となると強く思います。

 

入口は楽しみや遊びからでも、自然と自分を守る力になっているはずです。
子どもを育み、大人を癒し、そして時に自分たちを守るスキルを付けてくれるキャンプ。きっとあなたにも、何か気づきを与えてくれるはずです。

 

自宅に眠っている道具を一度再確認し、一緒に使ってみましょう!!

 

 

 

残り 14日!!

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