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熱い若者達による心の支援!東京×福島の絆を結ぶプロジェクト!

中山翔太

中山翔太

熱い若者達による心の支援!東京×福島の絆を結ぶプロジェクト!
支援総額
70,000

目標 500,000円

支援者
12人
残り
終了しました
募集は終了しました
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2015年10月02日 20:12

協賛企業100社突破!

 第3回ふぇすてばる絆絆絆イベント当日まで残り1か月を切りました。

現在42,000円8%のご協力を頂いております。ご協力ありがとうございます!

 

さて、イベントに向けての準備が着々と進んでいますが、

その準備の様子をお伝えします。

 

今回はイベントの一つの目玉でもある「チャリティービンゴ大会」。

このビンゴ大会の景品は全て企業からの協賛品です。
この協賛品を獲得するために企業にアプローチしているのが学生団体YMTに所属している大学生です。

企業に電話をかけてアポイントを取り、企業に出向いてイベントの説明・我々の想いを伝えて協賛品をいただいています。

 

先日、広報セクションの努力が実り、協賛企業が100社を突破!!

 

広報セクションの使命は、
東京の学生が、東京の企業にはたらきかけて、少しでも多くの共感を形として届けること。

そして、今年の目標は昨年の78社を超える企業に共感を得ることを目標に活動してきました。

この2ヶ月でアプローチした企業は約1300社。
10月2日現在、103社の企業様からチャリティービンゴの景品という形で、協賛品を頂くことができています。

 

熱意に共感!

メンバーの頑張りには、書ききれないほどのエプソードがあります。
今回は、そのうちのいくつか紹介します。

 

昨年、協賛して頂いた企業に訪問した際に、広報担当の方から
「いろいろ似たようなイベントに協賛しているから、今年はちょっと厳しいかな…」との第一声。
しかし、想いを様々伝えているうちに、「会社から出すのは厳しいけど、会社名義で僕(担当の方)のポケットマネーで出すよ!」となったそうです。
この企業様は、昨年のイベントが終わった後の結果報告の私達の対応が丁寧だったことを覚えていてくださり、 手書きで送った御礼の手紙を大切にとっていてくださりしてくれていました。
担当の方が学生の熱さと姿勢に共感してくださった結果です。

 

ちなみに、担当の方がポケットマネーで協賛品を送ってくださった後、さらに追加で協賛品をいただきました。

 

また、別の企業様では、
「イベントでの協賛はよく出すけれども、お願いに来る様な大学生の多くは、大学の広報から『行かされている』という感じだった。でも君たちは、やらされているという感じはなく、意図もちゃんとわかっているし、熱意がある。強い想いがある。だから出すよ!」
と言っていただいたそうです。

 

熱意と誠意を持ってやることがいかに大切かということをこういったエピソードから自分たち自身が教えられました。

 

 

イベント当日は、ビンゴ景品でも一つ一つに熱意と共感といった想いが詰まった協賛品を届けることができます。


 

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リターン

3,000

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・サンクスメール
・イベント当日使えるビンゴカード引換券

支援者
9人
在庫数
制限なし

10,000

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・サンクスメール
・イベント当日使えるビンゴカード引換券×2枚
・イベントアルバム

支援者
3人
在庫数
制限なし

30,000

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・サンクスメール
・イベント当日使えるビンゴカード引換券×2枚
・イベントアルバム
・イベントDVD

支援者
0人
在庫数
制限なし

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