全く新しくデザインして作る事になる空気嚢のデザインと、その材質が確保出来るかが問題でした・・・。



しかし、さすが、東京下町の町工場の人達・・・、僕が再び訪れるまでの間にちゃんと探しだして、叩き台となる試作品も作って準備してくれてました・・・! 



ですがまだ、内容積が足りなさそうなので、もう少しボリュームを持たせるデザインに変更したいと思います・・・。



でも、本当に助かります!



町工場の人達は、モノを作り出そうとしている者の立場に立ってくれる人達が多いので・・・。



日本の戦後復興がここから始まったのもうなずけます・・・!



 


新着情報一覧へ