【第3弾】旨み満載の喜多方もっちり餃子を、福島から世界へ!の瓜生和徳です。
11月25日から公開したプロジェクトも、残すところ6日間となりました。
ネクストゴールへ向けてのわたしたちの追い込みの後押をお願いいたします。
 
昨晩から降っていた雪はあっという間に喜多方の冬景色に変わりました。
朝起きて「え・・・こんなに。ちょっと早いのでは」と思ってしまいました。
雪は止むどころかいま19:00でもどんどん降っています。
明日は朝から雪片付けで決まりです。まだ、トラクターの除雪の準備もしていないのに。
 
 
昨日、支援者さまからこのような応援メッセージが寄せられました。
「どうぞがんばってください。リターンをつけすぎの気がしますが、いただいたら多くの方に召し上がっていただきます。」
 
本当にありがたい応援メッセージです。今回のプロジェクトはたくさんのかたにたくさんの喜多方もっちり餃子を食べていただく事が目標になりますので私達にとって喜んで笑顔になっていただければこんなに嬉しいことはありません。
支援者様からの気遣いの応援メッセージをいただく事とは思っていませんでしたのでとてもびっくりして嬉しかったです。
 
雪がいくら降っても支援者様からの暖かい応援メッセージで心がポカポカです。ありがとうございました。
 
私達は皆様から頂いた支援金で出来るだけ多くの展示会や商談会や催事等に
出かけてより多くの方に喜多方もっちり餃子を食べていただけるようにします。
 
そして2020年の東京オリンピックでは世界の皆さんに福島の農産物の旨さ
満載のこの餃子をぜひ食べていただきたいです。

あと6日で35日のプロジェクトは終了しますが最後の最後まで頑張ります。
そして、ネクストゴールで私達の気持ちとして皆様に餃子10個や新米1kを
プレゼントをさせていただければこんなに嬉しいことはありません。
最後の最後まで今までの支援者様の熱い「こころ」を持って一緒に頑張ります。
 
11月24日 現在 あと10万円です。
 
喜多方もっちりスープ餃子を通して福島の風評被害払しょくと「
美味しいね!美味しいね!」の笑顔が私たち生産者の「よし頑張ろう
」の意欲を生み出すことに共感いただける方は、ご支援をお願いします。
どうかお力を分けて頂きたいです。
 
皆さんの応援とともに、絶対、達成させたいです。宜しくお願い致します
 
追伸
寒い日はもっちりスープ餃子が身体をあたためます。第一弾で開発した
スープ餃子は道の駅やふるさと納税品のなかでも人気の餃子です。
10月の郡山市のセミナー終了後に食べていただきましたが皆さん喜んで
いただきました。
 
皮はコシヒカリ・こがねもち米粉・小麦粉にさつまいも粉を入れました。
風味と甘みが漂う皮が出来ました。
 
餡はふくしま銘柄エゴマ豚・地元野菜・桜えび等で餡を作り包みました。
会津地鶏から作ったスープは美味しいです。
作り方はいたって簡単で失敗はしません。
 
寒い日は暖かいもっちりスープ餃子でポカポカです。
お知り合いの方がいらっしゃいましたらどうぞご紹介くださいません。
 
 
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