先日、野菜くだもの料理教室を主宰している小林潤子先生のところに息子と行ってきました。引きこもりの息子が半年ぶりに床屋に行き、朝早くから支度をして一緒にけました。前から予定していましたが、当日どうなるか内心、不安でしたが取り越し苦労だったようです。

家族以外の人と長時間関わるのは、2年ぶり?

料理が好きだから出来たことです。もともとこだわりの料理を作り、かなりの腕前でした。小林先生とのやり取りもテキパキとして、まじめに丁寧に仕事をし、母もびっくり!頼もしくもありました。

これから、どんなメニューにして行くか考え、コーヒーの修行もしたい。という、息子の言葉に、ともに頑張って行くことに喜びを感じた一日でした。
 

小林先生と。。。ととても丁寧な仕事ぶり

ククリスマス風のランチ。ニンジンと南瓜とラフランスを使ってのメニュー。

 

息子の自立支援と地域おこしと旅人の安らぎの場。

みんなの居場所になる、我が家の古民家カフェ「山の子」を開店に向け進んでいきます。どうぞ、ご支援よろしくお願いいたします。

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