ページをご覧いただいているみなさん、こんにちは。鈴木満江です。この度はご覧いただきありがとうございます。

 

今回はさまざまこの活動を知っていただく一環で、先日、RAB青森放送ラジオ「耳の新聞」で取材いただいた全盲シンガーソングライター板橋和幸さんから応援のコメントをいただいたので、ご紹介させていただきます。

 

 

<板橋和幸さんのご紹介>

1970年2月9日 青森県生まれ

3歳のころ、視力が弱いことに両親が気づき(緑内障)6歳で親元を離れ、青森県立盲学校に入学。徐々に視力を失い不安定な日々を送る中、友人からの誘いでバンド活動を始め(ギター/キーボード/ヴォーカルを担当)、作詞作曲を手がける。

 

卒業後、病院勤務のかたわらライブハウスで歌い始め、様々なミュージシャンと共演。10年間勤めた病院を退職し、シンガーソングライターとして本格的に活動し始める。2005年、第2回ゴールドコンサートで準グランプリにあたる歌唱賞を受賞。これを機に、年間100本を超えるライブや講演の依頼が殺到。

 

「あきらめない心、強く生きること、そして、分かち合うこころ…

これらの想いをテーマに、その活動は全国規模で広がりつつある。現在、RABラジオ「耳の新聞」、FMむつ・FM田舎館「板橋かずゆきのミュージック・ベジタブル」のパーソナリティーとして活躍。

 

他、町おこし・企業のPRソングの製作(代表作:うまいして!大湊海軍コロッケ!)、CD・書籍の出版、全国障害者スポーツ大会への出場など多方面で活躍中。

 

 

 

<板橋さんからの応援コメント>

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RAB青森放送ラジオ「耳の新聞」5月20日放送取材で、

神奈川県平塚に行ってきました。神部様、鈴木様楽しいひとときをありがとうございました。そしてご縁に感謝です。私も声かけの道具、幸せの黄色いたすき、PRがんばります。またお会いできる日を楽しみにしております。

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板橋さんありがとうございます!これからも頑張っていきます。

みなさま応援・ご支援よろしくお願いいたします。