正直なところ、死ぬまで走り続けてもいいと思っています。

 

地球の果てまでも走り続ける覚悟です。

 

与えられた命と体を使って世界の隅々まで駆けめぐるのが自分自身のミッションだということを悟りました。

 

怖れるものなど何もありません。ただ、一本の道を二本の脚で走り切るまでです。

 

生きた証(あかし)をどうやって残せるのか、私にはこれしかありません。

 

走ることなくして人生はありえません。

 

走らせてください。走ります。走るんです。走れと言われなくても、走ろうと脚が勝手に動くのです。

 

絶えずランナーズ・ハイを感じながら生きていきます。

 

 

 

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