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長野で3000人が障がい等を越えて感じあえるイベントを開催

高山さや佳

高山さや佳

長野で3000人が障がい等を越えて感じあえるイベントを開催
支援総額
607,000

目標 400,000円

支援者
81人
残り
終了しました
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2014年10月02日 09:19

過去のハピスポひろば (第1回)

2011年1月 代表の高山の呼びかけでHappy Spot Clubは産声を上げました。

障がいや年齢、家庭環境などなど、様々な違いを超えて、同じものを見て共に笑い、感動し、会場にいる人みんなで同じ感情を共有したい..
そんな想いを込めたイベントを8月に開催する事になります。
その名前は...

心のふれあいオリンピック

これが第一回ハピスポひろばとなります。
(終了後、オリンピックの呼称の使用は不適切ではないかとの指摘もあって、第2回より名称を変更しました)

とりあえず、メンバーは集まりましたが誰もイベントなどやった事もありませんでした。

どこでやるの? 具体的に何をやるの? チラシは? 宣伝方法は? 費用はどうする?

分からない事だらけでした。全てが手探り。

何時間もかけて何回も話し合いもし、やっとの事で内容を決めて、できあがったチラシがこれ。

 

元々、高山とつながりがあった、高野登さん(元リッツ・カールトンホテル日本支社長)が話を聞きつけて私達に協力して下さり、午前中は遊びや体験をメインにしたイベント、午後は高野さんの講演会という二本仕立てのイベントとする事にしました。

長野ご出身の高野さんは、地元での知名度はダントツですから講演会の集客はあまり心配しませんでしたが、問題は午前中です。
私達は、チラシを手に積極的に宣伝活動...という訳にはいきませんでした。

理由は1つ。どれくらい来場者があるものなのか全く分からず、怖くなってしまったのです。

たくさん来場者があったら本当に自分達が対応できるのかどうか..

そんな迷いもあって、積極的な宣伝は、ネット以外は親しい友人や児童養護施設などに限られました。

そして迎えた当日、午前中の来場者は30~40名ほど、午後の講演会は100名以上の方がいらっしゃいました。
正直、午前中はガラガラ..
もっと積極的に宣伝しても良かった..と後悔が残りました。

そして、初めてのイベントでメンバーは疲れ果て、何となく「来年もコレ、本当にまたやるのぉぉ~?」みたいなネガティブな雰囲気さえ流れ始めました。

(続く)

 

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リターン

3,000円(税込)

お礼の手書きカード

支援者
54人
在庫数
制限なし

10,000円(税込)

1.お礼の手書きカード
2.ハピスポオリジナルステッカー
3.打ち上げパーティー参加の権利(参加費は別途必要です)

支援者
22人
在庫数
制限なし

30,000円(税込)

1.お礼の手書きカード
2.ハピスポオリジナルステッカー
3.打ち上げパーティー参加の権利(参加費は別途必要です)
4.ハピスポオリジナルTシャツ

支援者
5人
在庫数
制限なし

50,000円(税込)

1.お礼の手書きカード
2.ハピスポオリジナルステッカー
3.打ち上げパーティーへご招待
4.ハピスポオリジナルTシャツ
5.信州 Ohana Farmのリンゴ5kg

支援者
1人
在庫数
4

100,000円(税込)

1.お礼の手書きカード
2.ハピスポオリジナルステッカー
3.打ち上げパーティーへご招待
4.ハピスポオリジナルTシャツ
5.信州 Ohana Farmのリンゴ5kg
6.長野市の美容室「flare」他の 無料ヘアカットチケットまたはOhana Farmの天日干し米 5kg

支援者
0人
在庫数
5

300,000円(税込)

1.お礼の手書きカード
2.ハピスポオリジナルステッカー
3.打ち上げパーティーへご招待
4.ハピスポオリジナルTシャツ
5.信州 Ohana Farmのリンゴ詰め合わせ5kg
6.長野市の美容室「flare」他の無料ヘアカットチケットまたはOhana Farmの天日干し米 5kg
7.信州プロレスリング代表 グレート☆無茶さんとプロレスができる権利

支援者
0人
在庫数
1

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