こんにちは!NPO法人Ubdobe デジリハ担当の加藤です。

 

リハビリをがんばっている子どもの親御さんから続々と応援メッセージをいただいてます!

 

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現在、小学6年生の息子が月に2回ほど地域の療育でリハビリを受けています。

 

小さい頃は集中出来るようにと、歌をうたいながら、おもちゃを使いながらのリハビリでしたか、成長するにつれ「お兄さんなんだから、おもちゃは使わないよ」と、ただただ体操をすることに。

集中出来るわけもなく、発作が起きたり眠ってしまったりのリハビリです。

 

過去には親として出来ることをと思い、違う場所でのリハビリを受けさせたいと提案しましたが、すぐに却下。「地元で」「地域で」が当たり前のようでした。

 

私もそれに従うしか方法がわからず、通っていました。

 

そんな中、さくらさんからデジリハのお話を教えて頂き「なんだこれは〜!」と衝撃を受けました(笑)

 

これなら「楽しい‼」「集中出来る!」付き添うきょうだい児に「静かに」って言わなくていい!

誰よりも親の私がワクワクです!

 

こんなリハビリの時間を待っている子は沢山いるはず!

どうか、みんなにも届きますように。

頑張ってください!応援しています。

 

 

Yoko Honda

 

 

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Yokoさん、応援メッセージありがとうございます!!

『誰よりも親の私がワクワクです!』←わたしも同じ気持ちです♪

近い将来デジリハを届けられるようがんばります!!