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今までにない「避難生活」をテーマに被災地から学ぶ場を作りたい

吉高美帆

吉高美帆

今までにない「避難生活」をテーマに被災地から学ぶ場を作りたい
支援総額
3,083,000

目標 2,400,000円

支援者
153人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
16お気に入り登録16人がお気に入りしています

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2013年12月20日 20:04

マチノコトとイベントを開催

本日、19日神保町EDITORYにてマチノコト×Community Crossing Japanによる

『Re:~ヒトとハコとコミュニティの黄金比をさぐる~』を行いました。

https://www.facebook.com/events/667493516635477/

 

雨が降り、足元も悪い中30名以上の方にご来場頂きました。数ヶ月前から準備していたイベントなのでスタッフとして大変嬉しいです。

 

 

トークイベント序盤では、
共同代表の荒がCCJと運営する会社HITOTOWAについて紹介。写真はCCJともつながるネイバーフッドデザイン事業

 


モリさん
自身がライターとして参加していたgreenzでの”まちづくり”記事について。好きな本である「シビックプライド」「グリーンネイバーフッド」に出会うことを通して、建築を作らずとも街のことにソフト面で関われることを発見。そこから現在の活動につながるものが生まれたとのこと。



江口さん
One Voice Campaignというネット選挙解禁運動に参加。ネットを通じて市民が声をあげたり、震災時に助かる情報を自分達で手に入れる事ができる。
これまで政治家や行政が中心となっていた動きではなく、市民が活動に参加できるようになっている実例の紹介

 


パネルディスカッションでは
Community Community Crossing
“コミュニティを作ることについて”
荒が住む本郷でのコミュニティや本郷に住む人々が春日などほかの文京区の地区に対して市民としてのプライドをもっていること。
また、行政が横展開出来るように共通項が増えると民間や個人で出来ることが増える話も出ました。

 

参加者からは登壇者3名に向けて、

「いい街とは?」

という質問も出ました。

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リターン

3,000

1.お礼メール
2.CCJ×アサヒ 非常飲食物ギフトセット

支援者
81人
在庫数
制限なし

10,000

1.お礼メール
2.CCJ×アサヒ 非常飲食物ギフトセット
3.公開勉強会に無料ご招待(1回)

支援者
38人
在庫数
62

20,000

1.お礼メール
2.CCJ×アサヒ 非常飲食物ギフトセット
3. 公開勉強会に無料ご招待(1回)
4.制作する「大震災のリアル〜共助の手引き〜(仮称)」を1冊プレゼント

支援者
34人
在庫数
16

100,000

1.お礼メール
2.CCJ×アサヒ 非常飲食物ギフトセット
3.公開勉強会に無料ご招待(1回)
4.制作する「大震災のリアル〜共助の手引き〜(仮称)」を1冊プレゼント
5.制作する「大震災のリアル〜共助の手引き〜(仮称)」にお名前を掲載

支援者
2人
在庫数
8

200,000

1.お礼メール
2.CCJ×アサヒ 非常飲食物ギフトセット
3.公開勉強会に無料ご招待(1回)
4.制作する「大震災のリアル〜共助の手引き〜(仮称)」を1冊プレゼント
5.制作する「大震災のリアル〜共助の手引き〜(仮称)」にお名前を掲載
6.モニターツアーに1回無料ご招待

支援者
1人
在庫数
2

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