お陰様を持ちまして、目標額の50%に到達できました。
 
多くの方からご支援をいただけることは、私ども主催者として大変嬉しいことではありますが、それ以上に「みんな応援しているよ!」という福島の子どもたちへのメッセージになると感じています。
 
マラソンでも、折り返し地点を過ぎた35kmあたりが一番つらいと言われますが、私たちのプロジェクトもこれからが正念場だと思っております。
 
引き続き、より多くの方にこのプロジェクトを知っていただき、より多くのご支援を賜れますよう、ご協力ください。
 
 
写真は2012年夏に東京で開催した連凧ワークショップ。
浮き上がる直前の凧は、どこか少し弱々しく見えます。
この凧が空高く舞い上がるために、みんなで力を合わせて引っ張りました。

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