1.はじめの保護と二番目の保護に関してはその後自宅の飼い猫と

  現在に至ってますので省きます。

保護始まりの子猫

保健所に里親のやり方相談したら殺処分て話が出たので我が家へ

首輪が壊れて首が絞められ激やせ状態で保護

 

2.以降の猫達の保護活動となりますが、当初は勤務している会社周辺のみ

  でした。

 

 工場内にいた猫で最初のオスは同僚が去勢していたが、メス猫が避妊が

 捕獲失敗ばかりで避妊出来ずに、2回子猫を産んでしまった。

 

1回目の保護失敗の結果子猫5匹

 

もう一匹いたがこの時点で猫かぜにて病院

 

 その子猫は全て里親を探し今は幸せに暮らしています。

 その間子猫の遺棄が会社周辺で発見し保護して里親を探す。

  (この時の写真はなしです、この間は2匹の子猫保護する)

 

3.完全なる保護活動と範囲が拡大なります。

 たまに、遊びに行く公園内に数匹の成猫?、さくら耳に地域猫です。

 ある日一匹の猫の目が血だらけのを発見、保護して張り紙して管理者に

 連絡と思って保護実施しようとした時に管理者と会い、話し合い

 こちらで預かりする事に...

 病院で検査し失明は免れましたが、虐待の可能性ありで今も我が家で

 慣らし訓練中...なかなか懐きません...

捕獲日には目は開いていましたが、病院で見たらくぼみが

 

その後は、6ヶ月後事件が発生一匹の猫が数日で激ヤセと餌を食べないと

 か、どうするか管理者と話会い 捕獲は自分激ヤセ猫と残り半分管理者

 保護、残りの半分は我が家でとが、邪魔が入り今保護出来ずにいる猫がまだ

 います。

 今回のプロジェクトの目標到達時には、また捕獲開始し健康チェックと

 ワクチン接種をする予定です。

  (未達成時は予算が確保出来ないので延期です、悲しいですが)

診断結果では胃・腸が毒による...とか
目標達成時には、保護したい残りの猫です

 

4.ある公園で、何か枝がオカシイと思いその時持っていた望遠カメラで

 見たら猫、イロイロアッチコッチに協力して貰い保護完了し今は里親様

 の家で幸せに暮らしています。

何日いたのか、お腹が化膿していた
先住猫と仲良し幸せな家族になりました。

 

5.またまた、会社周辺で子猫見たと連絡受け捕獲開始、捕獲器に入らず

 近所の飼い猫(外飼い)が入り捕獲器無理で、ためしに動画で母猫の鳴き声

 流したら寄って来た!、噛まれながらギャリーへ入れ、病院で健康チェック・

 ワクチン接種去勢出来るとの事で実施里親様宅で今は先住猫と仲良しに...

里親様宅にて大はしゃぎで大変でした
里親様に甘えまくり6ヵ月後はこんな姿に

 

長いのでここで一旦区切ります。

その2へ続く...

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