なぜ国会議員に「世界一大きな授業」への参加を呼びかけ、生徒役となっていただくのでしょう?

「世界一大きな授業」は、みんなで参加するキャンペーンの意味と、国への働きかけ(政策提言)の意味との2つがあります。

みんなで参加するキャンペーンは、社会として、世界の教育を良くしていく機運を高めることをめざしたものです。その機運を力として、国に、途上国への教育支援(特に初等教育)に力を入れるように働きかけます。

国政を担う国会議員のみなさんに参加を呼びかけるのは、こうした働きかけの一環です。

生徒役となっていただき、さらに高校生の「先生」から授業を受けることで、よりインパクトを持って途上国への基礎教育の必要性を感じていただくことを願っています。

 

 

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