誰もが教育を受けられる世界をめざすグローバル・アクションの「世界一大きな授業」。

海外の取り組みについて、私たちのところに知らせが届きました。

例えば、デンマークでは、16万7千人の子どもたちと8千人の先生が参加して、読書の楽しさを伝える「リーディング・ロケット」というイベントの中で、誰もが教育を受ける権利があることを学ぶ教材で「世界一大きな授業」をします。

リーディング・ロケットとは、初めて聞いた言葉ですが、きっと、子どもたちは読書をして、夢を大きく膨らませて飛び出していくロケットだ!というメッセージを込めているのかなあと思いました。

日本でも、元気いっぱいで「世界一大きな授業」をしたいですね。

応援をお願いいたします!

 

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