プロジェクト概要

もっと安く・手軽に利用できる駐輪場をつくりませんか?

自転車

はじめまして、charimaプロジェクト代表の千葉琢磨です。
東京都千代田区の某IT企業で社会人として働いている26歳です。
地元である神奈川県鎌倉市・逗子市の課題を解決したいという想いから、charimaプロジェクトを開始しました。
現在は代表として広報活動やcharimaシステムの開発を行っています。

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charimaとは

charima(チャリマ)は、土地を貸したい方と駐輪場を利用したい方が利用できる駐輪場決済システムです。

 

charimaビジネスモデル

 

charima WEBページ

 

charimaを創ろうと思ったのは、引越し先(神奈川県逗子市)の市営駐輪場が埋まっていて利用できなかったというのがそもそもの理由です。

「私以外にも駐輪場が利用出来なくて困っている方がいるのでは。安く・手軽に利用できる駐輪場が欲しい」


「余った土地を使って定期収入を稼ぎたい方がいるのでは?」

と思い立ちcharimaサービスを発起しました。
charimaは、土地オーナー様の駐輪場に設置してあるQRコードを利用者の方がSmartPhoneで読み取り、簡単に決済できるシステムです。より多くの方に使ってもらいたいので駐輪利用料は月額2500円程度にしようと考えています。
1日駐輪も可能なシステムにするつもりです。
ゆくゆくは駐輪場を会員制にして、「会員であればどこの駐輪場でも駐輪出来る」日本国内で利用可能なサービスにしたいと考えています。

 

 

プロジェクトの具体的な内容

(1)charimaサービスをより多くの方に使ってもらうために、2019年4月までにcharimaを法人サービス化(謄本手数料2千円、交渉人手数料5万円、収入印紙代4万円、登録免許税15万円)します。

 

(2)一般利用者の方々にご利用頂けるcharima WEBアプリケーションのリリース(一般公開)を2019年4月までに行います。開発費用・サーバ設備費用(18万4千円)、Readyfor手数料(6万3千円)を予定しています。

 

精一杯、サービス化に向けて尽力致しますが、

万が一、(1),(2)を守れなかった場合、皆様から支援して頂いたお金は全額ご返金させて頂きます。その覚悟を持ってサービス化を目指していきますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

支援金の使用用途
<内容>
2019/4/1までにcharimaというWEBアプリをリリースする。2019/4/1までにcharimaを法人サービス化する事をもってプロジェクトを終了とする。
<資金の使い道>
開発・運用費用、謄本手数料、交渉人手数料、収入印紙代、登録免許税、Readyforへの手数料・消費税
<その他>
ウェブサイト・アプリ内容:私有地を貸し・貸りできる国内の駐輪サービス

 

 

おわりに

charimaサービスは、誰でも好きな時に好きな場所に自転車を駐輪できるサービスを目指しています。将来的には、観光地などにcharima駐輪場を設置し、charima駐輪場間を自由に駐輪できるようにして、観光地を自転車で周れるサービスに発展させていきたいと考えています。

切磋琢磨して取り組んでいますので、皆様のお力をお貸し頂ければ幸いです。

 

charima WEBサイト

https://www.charima.jp/


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