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「震災で消えた小さな命展」で、動物の命の大切さを伝えたい

絵本作家うさ&NPO法人CAPIN

絵本作家うさ&NPO法人CAPIN

「震災で消えた小さな命展」で、動物の命の大切さを伝えたい

支援総額

1,172,000

目標金額 1,015,000円

支援者
121人
募集終了日
2015年4月27日
プロジェクトは成立しました!
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2021年02月18日 05:48

保護犬猫のための動物病院づくりを目指して




命展にご協力頂きました皆様へ

いつも大変お世話になっております、認定NPO法人CAPIN理事長の鶴田真子美です。

今日は私から直接お願いがあり、ご連絡させていただきました。

CAPINは現在、里親さんにつなぐ前に必要な、避妊・去勢や治療を通常より安く実施できる環境として、自前の治療場所の整備を進めています。

以前から動物病院として使われていた空き物件を取得。獣医さんのご協力を得ながら可能な範囲で避妊・去勢手術をスタートしています。

しかし、医療機材が十分ではなく、今後避妊・去勢手術に留まらず治療を進めることができるよう、医療機材の購入を進める資金を集めるためにクラウドファンディングに挑戦中です。

そのクラウドファンディングの募集期間が、2月25日(木)23:00まで、いよいよ残りあと1週間となりました。

▼詳細は是非こちらからご覧ください!
https://readyfor.jp/projects/capin_animal_hospital_pal

たくさんの方々からのご支援と応援のお声をいただき、今日までに438人の方から637万円のご支援が集まりました。あたたかいご支援、応援のお声の数々に、感謝の想いでいっぱいです。そして皆様がCAPINの活動に寄せてくださっている期待を、メンバー一同改めて実感しております。

私たちの念願であった、ボランティアさんにやさしい医療拠点づくり。

それをこんなにも多くの方と一緒に実現へと向かっていることが本当に嬉しいです。

継続的に、保護した飼い主のいない犬猫を、一匹でも多く里親さんにつなぐために必要な環境づくり。


1,200万円まで到達すると、「医療機材」の充実が可能です。

1,500万円まで到達すると、「駐車場整備」が可能となり、避妊去勢手術にこられるより多くのボランティアさんを迎えることができます。

この医療拠点が、犬猫をしあわせな家族につなぐ可能性をひらく。だからこそ最後まで諦めません。

支えてくださった皆様に「応援してよかった」と心から思ってもらえるようにこの活動を社会の役に立てるよう、これからも頑張ってまいります。

そこで、本当に恐れ入りますが、最後のお願いで、ご支援のご協力をいただけないでしょうか。

一人でも多くの方にこのプロジェクトにかかわっていただきたく、最終日まで見守っていただけましたら幸いです。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

▼詳細・ご支援はこちらから
https://readyfor.jp/projects/capin_animal_hospital_pal

支援募集:2月25日(木) 23:00まで
2度目のCF挑戦、野良犬猫に優しい動物病院開設
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リターン

3,000

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・うさ、CAPINよりお礼状(イラスト入りカード各1枚)

支援者
57人
在庫数
制限なし

10,000

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・お礼状(うさ、CAPINよりイラスト入りカード各1枚)
・うさサイン入り絵本「ぼくは海になった」(作・絵うさ)1冊

支援者
60人
在庫数
制限なし

30,000

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・うさサイン入り絵本「ぼくは海になった」(作・絵うさ)1冊
・うさポストカード&CAPINポストカード(各2枚)
・絵本「ふくちゃんとつくば」(作 おかの/絵 うさ)1冊
 

支援者
2人
在庫数
制限なし

50,000

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・DVD「犬と猫と人間と2 動物たちの大震災」(映画内に命展について出てきます)
・うさポストカード&CAPINポストカード(各2枚)

支援者
0人
在庫数
制限なし

100,000

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・「同じ星空を見た夜」絵:うさ デジタルリトグラフ(シリアルNo、直筆サイン入り)1点
・CAPINポストカード2枚

支援者
2人
在庫数
制限なし
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