私たちが逆に彼らの元に赴き、彼らのなけなしのお金が交通費で費やされることがなければ、少しは彼ら自身の健康にお金が使えるかもしれない。

さらに、こちらから彼らの村へ出向き診療活動をしても、多くは聴診器一本の戦いになる。
心電図をとらなければわからないことも多い。薬すら決めることができない。腹痛や腫瘤の診断に触診だけでは限界もある。・・・」

 

ぜひご一読ください!

 

◆ハフィントンポスト/吉岡秀人

 

 

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