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気仙沼の漁師を応援!観光客や地元の人々が集う販売所を作りたい

気仙沼の漁師を応援!観光客や地元の人々が集う販売所を作りたい

支援総額

562,000

目標金額 550,000円

支援者
38人
募集終了日
2015年11月8日
プロジェクトは成立しました!
6お気に入り登録6人がお気に入りしています

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2015年11月06日 22:18

感謝の御礼と共に、皆さんへのお願い

こんばんは!

NICCOの佐藤瞳です。

 

READY FOR?の挑戦も、あと2日となりました。

ついに支援者が20人、達成状況も50%を超えました。ありがとうございます!!

 

今までなかなか支援が集まらず、弱気な気持ちでいましたが、皆さんの応援コメントを読んで、ぐっと背中を押していただいたように感じます。

あとわずか2日、されど2日、諦めずに、精一杯頑張りたいと思いますので、皆さん、応援よろしくお願いします!

 

▲気仙沼にて(右がNICCO佐藤)

 

 

震災発生から4年半。

あの頃あんなに身近に意識していた東北が、多くの方にとって遠く感じるようになってしまったのは、仕方がないことなのかもしれません。

災害は多いし、日々大きなニュースは溢れてます。

 

私は幸せなことに、震災直後から、気仙沼でお仕事をさせていただく機会に恵まれてきました。

多い時は月に3回、今でも1カ月に1回は気仙沼を訪れ、毎回FM38の福田さんや地元の人たちとベロンベロンになるまで飲んでます。

魚もお酒もビックリするぐらい美味しいし、地元の人たちとあーだこーだ言い合うのは本当に楽しいです。

方言が本当にわからなくて困ることも多いですけどね。。笑

 

観光に来てくださいって言っても、なかなか遠いし、ただ一本松を見るだけじゃ物足りないかもしれません。

本当は皆さんに、地元の人とわいわいやる楽しさを味わってもらうのがいちばんなんじゃないかな、って思います。

NICCOが、FM38と気仙沼市唐桑に建てた施設が、皆さんにとってそんな場所になったらいいなあ、という願いを込めて、「READYFOR?」を始めました。

 

 

最近、気仙沼に行くと、「震災は忘れられてしまったんじゃないか」「東北は取り残されているんじゃないか」という不安そうな質問を受けることが増えてきました。

一方で、関東や関西で、「東北に行く」とお話すると、「現地はどんな状況ですか?」「復興は進んでいますか?」と頻繁に聞かれます。

遠くにいても、時間が経過しても、皆さんが、「何かしたい!」と東北のことを想ってくださってること、私はいつも感じています。

アルフルザが、そんなお互いの想いを伝えあえる場所になるように。

より多くの方々と一緒に、そんな場所をつくっていきたいと思います。

 

ご支援くださっている方、応援くださってる方、全ての方に、心から御礼申し上げます。

そして、引き続きここから。どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

NICCO 佐藤 瞳

 

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リターン

3,000

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■気仙沼唐桑からのお手紙

支援者
14人
在庫数
制限なし

10,000

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3,000円に加え
■気仙沼のゆるキャラ「ホヤぼーや」グッズセット
■「アル フルザ」オリジナル商品(さんまのお味噌)

支援者
16人
在庫数
制限なし

30,000

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10,000円に加え
■オリジナルFISH Tシャツ
■地酒(男山酒造 蒼天伝 大吟醸 720ml)

支援者
6人
在庫数
制限なし

30,000

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10,000円に加え
■オリジナルFISH Tシャツ
■アル フルザでの海鮮バーベキュー参加券

支援者
0人
在庫数
制限なし

50,000

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30,000円に加え
■アル フルザでの海鮮バーベキュー参加券
■地酒(男山酒造 蒼天伝 大吟醸 720ml)
■鮮魚詰め合わせセット

支援者
1人
在庫数
制限なし

70,000

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50,000円に加え
■地元漁師との釣り船体験
■支援者の名前を入れた大漁旗を作成し掲示

支援者
1人
在庫数
制限なし

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