2018年7月29日(日)

みなさん、おはようございます。ご報告とお礼が遅くなってしまいました(#^.^#)

 

 

【感謝!5日(と1時間49分)で20%(154万4000円)突破です!!】

みなさまの温かいお気持ちに感謝感激です。ありがとうございます。

 

第一関門の20%突破を喜ぶと共に、

 

この先にある、子供たちの明るい未来を想像しながら、

 

ゴールに受かって、駆け抜けますね。 

 

まだまだ、みなさんのお力添え、よろしくお願いいたします。 

 

 

5年前にネパールに第一弾の小学校を建てて以来、子供や村人との交流が続いてます。

 

ネパールの震災の後も、村の復旧状況を聞いて、 

 

必要なものを聞いて、

 

届けさせてもらったり、

 

その他の食糧支援が必要な山奥の村には、

 

ネパール人の友人の力を借りて、 

 

お米をトラックで運んでもらったり、と 

 

末長くおつきあいさせてもらってます。 

 

以下は3年前にネパールを訪問した時の日記です。

 

ネパールの子供たちに会いに行ってきました\(^o^)/

 

 

「二年ぶりに訪れたネパールの山奥の村で、

 

震災で両親を失った子どもや、身寄りをなくした

 

お婆さんに、日本のみなさんから預かったお金を

 

渡させていただきました。

 

貧しくても村の人たちがもっと困っている人を助け、

 

支え合っている姿をみて安心しました。

 

そして私たちも見習わなきゃと痛感しました。

 

みなさん、こんな幸せを受け取ることが出来る

 

代表を務めさせていただき、

 

ありがとうございます。

(歓迎のダンスパーティーは、子供たちの楽しみ☆彡夜通し続きますよ、明日の学校、大丈夫!?ってくらい(^^♪)

 

 

「次回は一緒に幸せ味わうぞ〜」って方々、

 

募集中ですヾ(@⌒ー⌒@)ノ

 

そしてその日の夕食時、食卓の話題を独占してたら

 

嬉しいなぁと思いながら、

 

日本から持参した、湿って鉄のように硬くなったバットを、

 

蹴って、二回目でなんとか折りました!!

 

 

「なんか外国の人が来て楽しかったな」とか

 

「あの人ずっと楽しそうに笑ってたなぁ」とか、

 

「外国に行ってみたいな」とか、

 

「私も勉強頑張ったら外国にいけるかな」とか。

 

 

なんでもいいから子どもたちの頭の中に

 

いつもと違う空想が、浮かんでくれたら

 

いいなぁと思って、接したり、言葉を

 

投げかけたりしてました。

 

「大切な人を大切にする」

 

「愛している人に愛していると言う」

 

当たり前だけど、出来ていないことを、

 

ちゃんとやっていこうと思いました。

 

 

 

みんな、ありがとう(^_-)-☆

 

一度の人生、ご縁に感謝しつつ、

 

また会いに行きます。」

 

 

アジアの子供たちに小学校を作る会・寺田整骨院 代表 寺田猛

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