こんにちは、スタッフの藤本です。

11月19日、ぐんまカップを代表し銀座で行われたReadyfor of the year 2016へ出席させていただきました。

 

第1回ぐんまカップからお世話になってきたreadyfor様。

今回のReadyfor of the year 2016では、

「誰もがやりたいことを実現できる世の中にする」というREAD YFORのミッションのもと、READYFORを使って活動を進めたすばらしいプロジェクトの中でも特に優れたものを表彰するイベント

 

とのことで、その表彰式にお呼び頂き大変ありがたい経験を頂きました。

 

私は私用で途中で退出させていただいたのですが、今回初めてreadyforの皆様の声を聞かせて頂き、本当にぐんまカップは色んな皆様に応援していただいて成り立っているのだなと実感しました。

 

代表の米良様のご挨拶で「チャレンジするという風土をつくりたい」という旨のお言葉がありました。

米良様が登壇された際驚いたのは、彼女が若い代表でいらしたことです。

そう自分と年が離れたわけでない方が企業され、今までに聞いてきたどの方よりも雄弁にスピーチをされ、私はただただ圧倒されました。

 

そんな米良様から出る「チャレンジ」という言葉には重みがありました。

思えばぐんまカップも始まりから今までチャレンジという言葉にピッタリな活動であったと思います。

 

まだ若い会社で大変なこともあるとreadyforの方はお話しされていました。

しかし、そんな皆様の努力が私たちの夢への道を切り開いてくださり、そして6人の海外の学生が日本へきてくれることとなったのです

この場を借りてreadyforの皆様へお礼を申し上げたいと思います。

私達にチャレンジする機会を与えて下さりありがとうございました。


まだ私は学生身分であるので、他の方に寄付をするのはまだ難しいですが、

いつか一人前になれたら今度はreadyforを通して寄付をして誰かを応援できればいいな、と思います。

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